今日は卒演の練習にちょこっと顔を出してから、追コンの学年練習に出た。 7時間位弾いた気がする。 これじゃあ、すごくマンドリン好きな人みたいだ。 もうすぐ春 ヒアカムズザサン 暗転 まじで太陽は昇るの? 人に対しての気持ちって毎日変わるなーって思う。 ダガ、このあたり前の真実に向き合うのは至難のワザ!! ギターが指に絡み付くような感じで喋りたい。 いわばちょっとしたクリスマスツリーなんだよな 願い事ぶらさげてさ それはササだ ほんと取り止めがないな
すごい雨である。外は。 それで今大学のPC室にいる。 最後の授業も終わった。 特に感慨も無いが。
さて、伝承文学のレポートでマンホールの話を書こうと思ってるのだが、私の子供の頃に、 「マンホールを踏むと不幸になる」 っていう噂があって、私たちはマンホールを踏まなかった。登下校の時よけて歩いていた。でもって、 「丸いマンホールを踏んでしまったら、その後四角いマンホールを10回踏めば、不幸じゃ無くなる」 っていう噂もあった。で、1、2、3、と踏み鳴らしていた。 そんな噂を知ってる方がいたら教えていただけませんか? マンホールというのは「人が入る穴」という意味らしいですね。 今もちょっと踏んでしまって気になる時がある。
テストを受けてから、目黒の寄生虫博物館に行ってきた。 今日はセンター試験の準備で午後は授業がない(大学を追い出される)ので、 「よし、寄生虫博物館に行くか!」 ということで後輩二人と行った。 「寄生虫グッズってありますかね。寄生虫キャンディーとかありますよね」 とまじめに後輩が言うので、 「虫入りキャンディーはあるけど、そういうのはさすがにないだろう」 と答える。 渋谷から目黒まで、歩いて行って帰って来たので、帰って来た時は、皆ブルーだった。疲れて。 でも、途中ブランコに乗ったり、今年最後の初詣をしたりしたので、ちょっと面白かった。 寄生虫を持ってる人に偏見を持っちゃいけないよね、と話し合った。 「その寄生虫がいなくなると恋心も消える」(シケモクさん案)という小説を書いて小説家になって沼津に行くのをやめようかと考える。
大学で意味不明な年表を作って夢中になった。 こんなことやってるが、3年生は今、リクナビとか見てんだろーな。 ガンバレ。 妹の中で年末あたりから、三味線がブレイクしていて、 「三味線ってかっこいいよね。私絶対大学入ったら三味線のサークルに入る」(現在、高一) 「無いんじゃないの」 「無かったら、作る。でも、大学までなんて待てないなあ」 などと言ってるのは聞いていたが、その時はまだ吉田兄弟も知らないようだし、ただ言ってるだけだろう、と思っていたら、 その後ものすごい勢いで、楽器屋さんめぐりをして、吉田兄弟にもはまり、今日とうとう三味線を買って来ていた。 びっくり。 まあ、そういう妹ではあるけれども。 タブ譜みたいなのですぐにちょっとはひけるらしく、荒城の月などを少し弾いてるのを、 「調弦ずれてるんじゃない?」 と余計な事を言って、意気揚々と三味線を借りて調弦をしてみたら、弦(糸?)を切ってしまった。 楽器を買った店は糸は置いてないらしく「もし切ったら取り寄せになる」と言われたらしい。 結んで調弦したが、また何度やっても切れてしまう。 諦めて、吉田兄弟のCDを聴かせてもらう。 津軽じょんがら節など。マンドリンの藤掛の「じょんがら」とは全然違うなあと思った。 かっこいい。 とにかくも、糸が困る。 どなたか、三味線の糸がどこに売ってるかしりませんか? あるいは三味線の調弦の仕方知ってたら教えて下さい。
朝レストランに寄ってハンコを押す。骨 大学の授業が始まる。肩 レポートを出す。軟骨 やけどをして3万5千稼いだ後輩と会う。手 レポートを貼る紙をコピーさせてもらおうとしたらみんな遅れてくるという。骨 人生をめちゃくちゃにしたい。脹脛 ふざけ魂で面白おかしく生きて行きたい。肝臓 ただし今年は自分の常識の無さと礼儀のなって無さは見直したい。ランゲルハンス島 人々は襟を立て、あるいはマフラーを巻き、白い息を吐いて交差点を渡る。ある人は空を見上げている。うずまき管 肩が目のために、足は大変首。一日中胸。
デニーズに行って話し合いをした。 それから、レポートを書く。
人と人との間には広大な川が流れている。 それは深くて暗い川で、上流に向かっても、下流に向かっても、橋は無い。 彼岸と此岸で叫び会っても、水音にかき消される。 しかし一年に一度くらいは、天の川のようにカササギが渡らせてくれるかもしれない。 何にせよ、ちっともブルーになるような事じゃない。 川の向こう側とこっち側でも、いいじゃん。 かまわん。 ああ、それにしても、さっきBBSに頑張って系図を書いたけど、なんか変だぞ。
旧友4人で久し振りに集まる。 小学校からの付き合い。 地元のフレッシュネスバーガーに行く。 それからまた初詣に行った。 おみくじを引くと、「中吉」。 来たか? 来た。 やー、今年は来たな。 「中吉」 金儲けの予感。 正月はやく終われ。 日常だいすき。
相手の心を覗くことは 相手の心を予想することとは違う。 ただひたすら注意深く全身を耳にして耳を澄ます。 答えは出さなくていい。 相手の心がわかることはあり得ないのだから。 ただ注意深く。 自分たちが平均台の上にいることを知っていればよい。 理解なんかしてない。誤解しかしてない。 それでも息を潜め注意深く耳を澄ますのだ。 安心するために相手の心を覗いてるのじゃない。 不安になるために覗いているのだ。 知りたいから覗いてるのじゃない。 知らないということを深めたくて覗くのだ。
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