メール|
Twitter



土曜日ですが、仕事場へ
急に向かわなくてはならなくなった。ただ、いつもとちがって、いくぶんのんびりと。
広島駅もいつもならば通過するだけなのだが
よく見ると、写真のように、もみじだよりが掲示されていた。ただ、立ち止まって見ている人は少ない。特に県南部の色づきはまだまだですもの。
天気もまずまず、あたたかな1日。駅前の広場。
やわらかな日差しを受けながら、待っている人が座っていたり、読書していたり。土曜日というのもあるのだろうけれど、たくさんの人が交差しているのに、どこかスローなのが印象的でした。
病院にも寄って。
買い物もして。
夜、ホームセンターに立ち寄ったとき。
もみじだよりを見つけて、早いなぁと思っていたら・・・
もうクリスマスのイルミネーションやら、クリスマスツリーやらがたくさん並んでいた。ここだけは、もう12月を迎えたような雰囲気ですね!
メール|
Twitter


最近、必ずかばんに入れて持ち歩いているもののうちの2つ
「ミンティア」
ずいぶん前から、ミンティアを食べてる。なぜかフリスクではなく、ミンティア。まったく意味はない。最近だろうか、写真のような「アクアスパーク」なる味が発売されている。スケルトンのブルーの入れ物、ソーダとレモンのイラスト。なおさら清涼感を誘うだろうと思うのだが・・・味は、ベーシックなミンティアのようにスーっとするものではなく、ただの、ソーダラムネ。疲れたときに、ちょっと甘いものを!というとき用です。
「ロートクール40」
最近、目を労わらないととおもって、よく点眼している。
「天然型ビタミンE+ビタミンB6・・・」
薬というより、目の「サプリメント」のようだ。
一番「スーッ」とくるタイプなので、そのひんやり具合は、ハマってしまう。
私、点眼が苦手で。うまく目に点せない。特に右目は外す。
うまく点眼できるような目薬を誰か開発しないだろうか?
どちらも仕事につかう筆入れに入れている。
筆入れ、このほかに、胃薬やら、トローチやら、頭痛薬やら。
ほとんど、文具を入れるため以上に、薬箱化しているな
ハセキョーと、ポルノのハルイチが結婚したね
フジテレビの佐々木アナも結婚したね。
どちらも、出逢ってから、半年も満たない
本当に結婚するような、運命の人と出会ったら、
交際期間なんて、全く関係ないものなのかもしれないな。
出会うか、出会わないかの違いが大きい。
人生ってわからないもの
メール|
Twitter

色の力って大きい。偉大だ。
人は、生きている中で、色を知らない間に意識している。
そのときそのときで、ベストな色を選びながら生きているわけですよね。
3つのゼリーがあって、どれを選ぶか。
緑、赤、オレンジ。味で選びか、色で選ぶか。僕は色で選びます
フォーマルな席でも、どのスーツを選ぶか、どのネクタイ、どのチーフ。
休日の服でも、その日の気分に応じて、その日逢う人に応じて、その色とスタイルを無意識に変えている。
写真を撮るときも、構図とともに、色を意識する。蒼い空に新緑の木々をあわせようとか。また、ホワイトバランスも、どれにしようかとか。
子供のころは、24色とか36色とかの色鉛筆を買ってもらって、色の種類の多さを興味深く思った。色鉛筆でも、絵の具でも、折り紙でも、一番お宝のような位置にいるのが、金と銀。(絵を描くとき、金・銀なんてほとんど使わないのに)その次が、鶯色とか、エメラルドグリーンとか、めずらしい色。逆に基本的な原色は、近所のお店ですぐ手に入るからか、割と使いたい放題。よーくかんがえたら、原色があれば、その混ぜ合わせでほとんどの色がつくれる、いわば万能の色。
ホームページを作るとき、仕事で資料を作るときも、色というものをすごく意識します。補色の関係を思い出して、どうしたら目立つかとか、統一感とか、見る人がどう感じるかとか。色との組み合わせによって、作品はガラッと変わる。
バラ色の人生がいい!ってよく言うけれど、人生を色でたとえると、人それぞれまったく違う答えになるのですよね。
さぁ、どういう色で、これから自分の人生描いていけるだろうか?
どんな絵の具を持ちえていけるだろうか?
なるべくいろんな絵の具を手に入れて、いろんな色で人生を描いていきたいものだわ。