現時点の活動の記録。 派遣会社の選考の時点で対象にならなかったのが1回、 応募してみたものの、電話で詳細を伺った上で、やはり 希望するのは難しいと応募自体を辞退した事2回。 そして、職場見学という面接のようなものまでは受けられ、 契約にはならなかったのが2回。 現在、このような状況です。 実は、これから書く事は、先週末頃に思い立ち、心に 留めておきたいと入力するつもりでいましたが、その タイミングを失ってしまい、今(正確には10/24の1時40分 くらいですが)入力するのが適当だと思いました。 というのも、1回目の職場見学後、契約にはならず、私は 焦りから、仕事の条件をよく読まずにすぐ次の仕事に 応募し、1度派遣会社の方から連絡を頂き、話を進めて もらえそうな状況になったのですが、後々条件を振り返ると 実際仕事を始めたら、個人的には身体に無理が来るような 可能性もある仕事だと気付き、後々担当者に確認すると、 思った通りだったので、それでは迷惑がかかると思い、 応募を辞退した経緯がありました。 後に応募した仕事については、条件を読んだ時点で疑問を 持ち、応募前か、担当者から紹介の詳細ついてお話が 来た時点で質問し、そこで無理そうならその時点で辞退すべき でした。 原因は、とにかく次の職場見学にこぎつけたい!とかなり 焦ったことにあります。また、どうして焦ったかと言うと 応募した仕事は複数の人数を採用予定の所であったのと、 これまでの経験を元にした自己判断ではありますが、契約に ならない可能性の方が低い業務ではないかとたかをくくって いた所にありました。 それで思ったのですが、契約にならない(不採用)と判明した 日は、当然落ち込みますし、冷静でいられるはずがないので あらかじめ、次に応募しようと思って用意した所意外は、 その日には活動しない、むしろその時点からお休み、 みたいな気持ちで、活動はその翌日からにしよう! そう思いました。 話は変わって、次の休日の(いや、今は休日も何もない ですが(^_^;))予定ですが10/27(日)は旧友と久々にランチの 予定で、夕方〜夜にかけては未定です。もしかしたらノリで 夜遅くまで盛り上がったりする可能性もなくはないです。
明け方に見た夢の話を書きます。 私は、大広間で親戚中が集まってのパーティー みたいなものに参加していて、その中で同席に なったカップルが、どうやら男性の方が私の従兄弟の ような存在で、その彼女とも知り合いらしいん だけど、今度、2人が結婚するという話になり、その場では 祝福しているのだけど、内心面白くないという感情を 持っていて。 場面は変わり、お屋敷みたいな所に私はいて、どうやら 夢の中でも父は他界していて、父が管理していたでかい 噴水のようなものが庭にあり、それは、自在に水を出したり 止めたり出来るはずなんだけど、いたずらに私は水を出して しまい、バルコニーなんだか窓なんだかよくわからないの だけど、その庭が見える枠のような所に居座って、何とか 水を止めようと自分なりにはいろいろ努力するんだけど、 噴出しては霧のようにしとしとと降ってくる水滴をボーゼンと 眺めて、その噴水は、どうやら地上では雨という存在になるらしく、 この霧を止めなくては、父がいたら簡単に止められるのに。 と、とても悲しい気持ちでいるけど、その霧を止められない 事の重大さにいまいち気付いてない、みたいな、そんな 夢を見て、目が覚めました。 いやにはっきりした夢でした。目覚めて、疲れている 感覚があったし、何か重要なことを出来ないでいるけど よくわかってないようにな気持ちになり、即座に振り返ろうと 努めたら、どうやらこんな夢を見ていたらしいゾという 記憶がすぐに思い起こされ、再び寝て水を止めなくては! みたいにも思ったし、もうすぐちゃんと起きる時間なのに 休めてない、消耗している(-_-;)って思って、落ち込むとか 悲しいとかはリアルな私にはなかったんですが、疲れた 事自体にはうなだれて、なんだかがっくり、って思ったし、 また雨か。等と思ったり、後は、なんとな〜くだけど、 これは日記に書いておいた方がいいのかな。と漠然と 思い、これを入力する事にしました。
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