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トロフィーワイフ
2013年09月14日(土)

はい、残念ながら、林先生の番組、私の予測とは
ほど遠いものでした(笑)

でも、それなりに面白い番組でした(^o^)
林先生が答えてどういう人かという診断、私も
一緒にやってみました。
YES、NOの二択で、3つの性質に分類していくのですが
番組では、YESの方がどれに当てはまるか?という
ことしか示唆していなかったので、NOの場合、どっちの
二択よ?!ってのがありましたが、質問の内容で
おおよその判断。
だから正しい結果ではないかも知れませんが、
ドーパミン(喜びを感じる)、セロトニン(安心を感じる)、
オキシトシン(愛情を感じる)の3つのバランスは
案外良く、その中でも比較的安定を求めているらし
かったので(チッ。)と思ってしまいました(笑)
自分の予測では、当然ドーパミンが高い(冒険する
タイプ)と思ってましたから(爆)

結局、「こうありたい」と思って(想って)いることと
実際の自分って違うのですね(いまいち納得いってない)

あ、そうそう、私の予測を一部お話します。
よく、脳科学でAHA体験という言葉が出て来ます。
Flush Upと一緒ですね(笑)
全部が全部じゃないかも知れないし、大なり小なりって
のがあるのかも知れないですが、物事ってAHA体験しないと
本当に理解するというか、身に沁みてわからないんじゃ
ないかって。さっき書いた(いまいち納得いってない)
って部分も「あ、そうか」ってなるまでは、そこに
辿りつかないですよ(^^ゞ無理矢理そう思う、思うように
する、思い込む。
それ、ダメですよね。そうせざるを得ない時もあるかも
知れませんが。

やり方とかはわかりませんが、その詰め込むのでは
なくて、来るのを待つと言うか、来るためにいろいろ
準備するとか…なんか解ろうとしても、解ろうと
するやり方間違うと、いつまでも平行線なんじゃ
ないかって。

勉強とかも、仕方とかは言えないんだけど「ああ、そうか」
ってなった時は解った時で、もうそうなれば、
全く問題ないのではないかと。

その理解しようとしている、ことやものによっても
いろいろ違うかも知れませんが(^^ゞ


番組の方の話は、もう特にいいかなー。
1つ「えっ?」と思ったことがあって。
男性が美人を好きなのは何故か?って話で、その理由は
まず、男性はその美人を美人コンテストに出す発想に
なるらしいです。で、皆が好きになるであろう1位の
人を好きになって、その美人を獲得したら自分が王者!
みたいな(←番組では、こう極端には言われてなかった
ですが似たようなことを言われていた)自分のステータスを
求める為で(で、それは本当にその美人を好きではないの
では?みたいな方向の話もしていた)自分に自信がない人ほど、
そういう傾向にあるらしいです。

え゛ーっ?!では、そのタイプ、男性と女性が
逆転しても当てはまる話なのかしら??
というよりも、私は精神的には男性に近い(言われた
こともあるし)から、この話に当てはまるか?!
と、そう思ってしまいました(苦笑)
どうなんだろ??

そうなのかも知れないし、そうじゃないかも知れ
ないけど、ここの理由を追求したところで、大好きな人に
近付けるんだろうか?なんとなくですが、そんな
気はしてません(笑)だから、追求はしない(^^ゞ

でも、いつまでも、え゛ーっ?!そうなのかなっ??
って思ってそう…(^_^;)


私の予感がもし当たったとしたら、
2013年09月11日(水)

今置かれている現状の原因が解るかも知れない。
それは、全く遠回りなのかも知れないし、結局
目的=理由("わけ"と読んで下さい)を知ることが出来る
ということにはならないだろうとは思っています。

その辺は、大好きな人達も解ってないことなの
かも知れないですしね(^^ゞ

でも、私は、もっともっと知らないんです。
だから、少しでも近付きたい。それが遠回りでも
無駄でも。
そういう想いでいるのです。

でも、昨日書いた通り、置かれている状況への
対応に努めていくと言うか、慣れていくというか
そちらの方が先だとは思います(^^ゞ

本日、外食をして、自分の気持ちの中にある
ひねくれた気持ちと向き合いました。
でも、びっくりなことに、完全に現われないとは
言いませんが、かなりそういう気持ちが薄れることが
解りました。
でも、今日は幸せな1日だった方なので、そういう
感じなのかも知れませんが、やはり職場にいる時の
気分と比較すると、やっぱ180度違うと言って
しまえるかも(^^ゞ
決して仕事が嫌という訳ではないんですが(笑)

こんなにも気分や状況が違うのだと思いました(^−^)


後、お伝えしたいことがもう1つ。
20代後半からずっと履き続けていた靴と9/7の時点で
お別れしました。もう殆どボロボロの状態のところ、
ごまかし履き続けました。だから10年とちょっとの
付き合いでしたね。ってか、もう充分でしょ。って
時期はとっくに来ていたのでしょうが、どうしても
手放せなくて(笑)
他の靴に限界が来て捨てる時に、あまり執着はない
ですが、あの靴に関してはあったし「ご苦労様」って
特別に言いたい気持ちがあって。



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