はい、残念ながら、林先生の番組、私の予測とは ほど遠いものでした(笑) でも、それなりに面白い番組でした(^o^) 林先生が答えてどういう人かという診断、私も 一緒にやってみました。 YES、NOの二択で、3つの性質に分類していくのですが 番組では、YESの方がどれに当てはまるか?という ことしか示唆していなかったので、NOの場合、どっちの 二択よ?!ってのがありましたが、質問の内容で おおよその判断。 だから正しい結果ではないかも知れませんが、 ドーパミン(喜びを感じる)、セロトニン(安心を感じる)、 オキシトシン(愛情を感じる)の3つのバランスは 案外良く、その中でも比較的安定を求めているらし かったので(チッ。)と思ってしまいました(笑) 自分の予測では、当然ドーパミンが高い(冒険する タイプ)と思ってましたから(爆) 結局、「こうありたい」と思って(想って)いることと 実際の自分って違うのですね(いまいち納得いってない) あ、そうそう、私の予測を一部お話します。 よく、脳科学でAHA体験という言葉が出て来ます。 Flush Upと一緒ですね(笑) 全部が全部じゃないかも知れないし、大なり小なりって のがあるのかも知れないですが、物事ってAHA体験しないと 本当に理解するというか、身に沁みてわからないんじゃ ないかって。さっき書いた(いまいち納得いってない) って部分も「あ、そうか」ってなるまでは、そこに 辿りつかないですよ(^^ゞ無理矢理そう思う、思うように する、思い込む。 それ、ダメですよね。そうせざるを得ない時もあるかも 知れませんが。 やり方とかはわかりませんが、その詰め込むのでは なくて、来るのを待つと言うか、来るためにいろいろ 準備するとか…なんか解ろうとしても、解ろうと するやり方間違うと、いつまでも平行線なんじゃ ないかって。 勉強とかも、仕方とかは言えないんだけど「ああ、そうか」 ってなった時は解った時で、もうそうなれば、 全く問題ないのではないかと。 その理解しようとしている、ことやものによっても いろいろ違うかも知れませんが(^^ゞ 番組の方の話は、もう特にいいかなー。 1つ「えっ?」と思ったことがあって。 男性が美人を好きなのは何故か?って話で、その理由は まず、男性はその美人を美人コンテストに出す発想に なるらしいです。で、皆が好きになるであろう1位の 人を好きになって、その美人を獲得したら自分が王者! みたいな(←番組では、こう極端には言われてなかった ですが似たようなことを言われていた)自分のステータスを 求める為で(で、それは本当にその美人を好きではないの では?みたいな方向の話もしていた)自分に自信がない人ほど、 そういう傾向にあるらしいです。 え゛ーっ?!では、そのタイプ、男性と女性が 逆転しても当てはまる話なのかしら?? というよりも、私は精神的には男性に近い(言われた こともあるし)から、この話に当てはまるか?! と、そう思ってしまいました(苦笑) どうなんだろ?? そうなのかも知れないし、そうじゃないかも知れ ないけど、ここの理由を追求したところで、大好きな人に 近付けるんだろうか?なんとなくですが、そんな 気はしてません(笑)だから、追求はしない(^^ゞ でも、いつまでも、え゛ーっ?!そうなのかなっ?? って思ってそう…(^_^;)
今置かれている現状の原因が解るかも知れない。 それは、全く遠回りなのかも知れないし、結局 目的=理由("わけ"と読んで下さい)を知ることが出来る ということにはならないだろうとは思っています。 その辺は、大好きな人達も解ってないことなの かも知れないですしね(^^ゞ でも、私は、もっともっと知らないんです。 だから、少しでも近付きたい。それが遠回りでも 無駄でも。 そういう想いでいるのです。 でも、昨日書いた通り、置かれている状況への 対応に努めていくと言うか、慣れていくというか そちらの方が先だとは思います(^^ゞ 本日、外食をして、自分の気持ちの中にある ひねくれた気持ちと向き合いました。 でも、びっくりなことに、完全に現われないとは 言いませんが、かなりそういう気持ちが薄れることが 解りました。 でも、今日は幸せな1日だった方なので、そういう 感じなのかも知れませんが、やはり職場にいる時の 気分と比較すると、やっぱ180度違うと言って しまえるかも(^^ゞ 決して仕事が嫌という訳ではないんですが(笑) こんなにも気分や状況が違うのだと思いました(^−^) 後、お伝えしたいことがもう1つ。 20代後半からずっと履き続けていた靴と9/7の時点で お別れしました。もう殆どボロボロの状態のところ、 ごまかし履き続けました。だから10年とちょっとの 付き合いでしたね。ってか、もう充分でしょ。って 時期はとっくに来ていたのでしょうが、どうしても 手放せなくて(笑) 他の靴に限界が来て捨てる時に、あまり執着はない ですが、あの靴に関してはあったし「ご苦労様」って 特別に言いたい気持ちがあって。
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