A-Zone DIARY

あっちゃん【MAILHOME

My追加

2004年4月17日
2007年05月20日(日)

この日は、とてもいい天気でした。
友人と私は宿泊したホテルをチェックアウトし、
ゆりかもめに乗り、きままに何箇所か降りて
お台場を楽しんでいました。
何処かの駅で降り、私達は横断歩道を渡ろうとして
いました。この時とても太陽がまぶしくて、アスファルトの
照り返しもきつく、まるで夏が来てしまったようでした。
横断歩道に自分の影が映っているのを見た時、とても
ワクワクした足取りの自分がいるのに気付き、頭の中に
♪はずむ街の靴音が 足踏みしてる交差点 赤信号が青に
変わる 瞬間がとても好きさ♪(SCRIPT「エンドルフィン」
CDもう無いんで、歌詞間違っているかも(^_^;))って
流れて来ました。
と浮かれモードでもいたんですが、と交互にせつないような
気持ちもわき出て来ました。
昨日のあれは何だったんだろう。と思いました。
レポでは、あれは正直に書きつつも、少々表現を抑え目に
しました。あの日は完全にCherryに奪われていました。
(なんか、ずるい)とまで思ってしまいました。
それで、実際は友人と散歩をしていたのだけど、
私の心の中はこうでした。
「何処にいるの?Cherry。」
あの時は、あの時だけはお台場でCherryを捜していました。


な〜んつって、一方で、友人が
テレコムセンターに行きたいと言うのでついて行って、
PCが自由に触れると判った私は、友人も同じくNetしている
時に、隣でNANANINEのオフィシャルを真っ先にチェックした
と言う(^_^;)この時の自分の気持ちに「???」でした(^^ゞ
しかし、Baby Booに、Cherryさんに気持ちが一番グググーッと
行ったのは、この日だったんじゃないかと思います。
やっぱりこの時期は、NANANINEに気持ちが一番向いていました。
ちなみに「現実をもうそうのはざまで」ってタイトルは
スペ中で憲ちゃんが発言されていたものを使わせていただき
ました(^^ゞ

2005年の秋以降に、やっぱり凄くBaby Booに気持ちが行くん
ですが、それは、他のアーティストさんで、今もライブに
行っている人達に対する気持ちと、もちろんそれぞれ
受けるものは違うんですが、なんていうのかしら、馴染み
みたいな感じ?そういったものが強くなったような気持ち
だと思います。

もう一つ、11月のをUPしたのは、わたし的にはこのライブ達の
印象が対と言う感覚があるのと、この2点で某所に何か
書かれたっぽい、今後気を付けないと。と思ったのも
このライブ達だったからです。

お台場は、ひょっとしたら行きたくても行けない可能性も
あるかも知れないですよね。
それと、この出来事を思い出したのは昨日の夜です。
ずっと前から早くUPしたかったのですが、なかなか
きっかけが無くて、そのうち忘れてしまっていました(^^ゞ


今朝、雨が降っていましたね。
2007年05月19日(土)

私は、天気予報を知らなくって、降ったり止んだり
しているのを見て、お昼頃はどうなってるんだろ。と
思いました。

会場のお客さんは元々そんなに沢山入れないのですね。
あれでは外れた人の方が全然多いんだろーな(^_^;)と
思った。
後、勘違いしていたのは、ライブかと思っていたのですが
そうじゃないんですね。
個人的にライブじゃなくて、トークで良かったと思い
ました。いろいろな理由が漠然とありますが、何よりも
リラックスした感じで見ていられるな、とホッとしたん
です。ライブだと、TVとは言え、集中しちゃうと言うか
ある意味肩肘張って…って感じになってしまいそうで、
それで良かったと思いました。
今日は、猫さん以外は、まるでお揃いのようでしたね(^−^)
よくよく見るとお揃いじゃないですが。
で、「オオ、ソレハクレイジーデスネ」(でしたっけ?)も
面白かったケド、「スナックでのおじさんバンドが初めて
見たライブ」と言うのは大笑いでした(^O^)

夕方出掛け、割とどこの本屋でもある音楽雑誌を見ました。
白黒で2ページでした。右下の写真が素敵で、手に入れたい
気持ちにもなりましたが、辞めておきました。



BACK   NEXT
目次ページ