今日は面白い1日でした(笑) 私は、少々の痛みを抱えながらも幸せな気持ちで いました。いや、身勝手な気持ちなのかも(^^ゞ でも、先週「退行」に近い感覚になった時、楽で 幸せだったけど、実は、それって幸せじゃないの ですよね、きっと。 今日の方がきっと幸せなんだと思いました。 そう思いながら、節々にあなたがたの所を見ました。 いつ来てくれるだろうと思いました。 何か惹き付けるような事を言う為の言葉も選び ました。 でも、ちょっと前に洗濯物を(室内(^^ゞ)干しして いる時に、敢えて違う話をする発想も浮かんで 来ました。 痛いくせに、結構平気!でいられる状態の ようです(笑) 洗濯物を干し終わって、PCを見ようとしたら、丁度 父がメールをしていました。 ここで、私は、ここに入力する時間があるか、また 見たい所をちゃんと見られるか、と言う焦りが つのってきました。 だから、今は見られただけでいい、という状態 です。 そして、空の向きが変なことに何らかのものを 感じる事も出来ます。
昨日、「電車男」が見たくて、家族にも言って あったし、内容を途中で打ち切りました(^^ゞ 本園到着後の話をします。時間はほぼ13時。 広場では、キャッチボールをしている親子とか、 グラウンドで野球を練習している若者等がいました。 その割と近くのベンチが空いていたので、コンビニで 買った、おにぎりとお茶をいただきました。 本当なら、朝早く起きて、お弁当を作りたい。 でも、メンドーだし、お弁当用に買った余った材料を どうする?って考えるのもメンドーだし、そこまでの 時間と心の余裕はないのですよね(^_^;) しかし、おにぎり2個とお茶だけでも幸せでした♪ 天気の良い広い空を眺めながら、また、ちょっと遅くに 大人になったアブラゼミの声を聞きながら。 1人だけじゃないといいんだけど。なんて思いながら。 ふと、グラウンドの方に目をやると、野球少…年じゃない… 中高生くらいの女の子でした(゜o゜) へーえ、なんて思ったりする。 その後、お手洗いの近くの看板を見ると、グラウンド等は ネット予約抽選の金額は高くはないけど、有料と なっていた。またへーえ、なんて思ったりする。 その後、みはらし台へ。(正式名称忘れました) 眺めは非常に良かったんだけど、思ったより人が 多く、案外ギャルなんかもいたりする。 あら、こっちでおにぎり食べるんだったかな(^^ゞと 思いつつも、結構混雑していたので、あれで良かったな。 と思う。ここではあんまりゆっくりせず、さて、元 来た道を戻りましょう!と決意を新たにする。 気合入れんと、ホントに、近くのバス停探して乗って 帰りかねなかった… しかし、町田の奥地って、結構バスで30分くらい かかったりするんですよ。今はどうだか知らないけど 「村」と言う名称の所がありますし(笑)←失礼かも(^^ゞ で、「バスは高い、きっと高い」と自分に言い聞かせる のでした。 帰りは、向こうの空がえらく曇っていて、新聞の天気予報 では「曇り」とあったけど、降っちゃうかもなぁ…と 思いましたが、その辺は大丈夫でしたね。 行きとうって変わって、人は波がひいたかのように いませんでした。 そうそう、行きに、人々とすれ違う時、山ではよく 「こんにちは」って挨拶しますよね。ああいった現象が ここでもありました。若い親子づれとかはお互いしません でしたが、中高年の方にそういった方が多く、中には 吊り橋は…とか、(本園まで)もう少しかかるんですか? とか道を聞いてきたり、緑地の最初のコースの中央は ゴルフコースにもなっていて、広場なのかゴルフの コースなのかよくわからず、芝生の方向に向かおうと したら、カート(?)に乗ったおじさんに注意と言うよりは 親切だったのかも知れないけど、緑地の道はあっち、 みたいに言われたりとか、ちょっとした交流なんかも あったりして楽しかったのでした。 昨日の稲の実りの話は偶然でした。もちろんCDの部分は 他意が全くなかったとは言いません。実際、CD見て これが去年リリースのCDだったら笑えるなぁと思ったのも 事実です。しかし、結果的には「めでたい」感じに なりましたね。これは無意識です。 私は某所を見る前に、オジサンの日記を見て、同じ事を 思っていました。もちろん真実はわかりません。 でも、そうだとしたら、やっぱりめでたい、と思います(^o^) ひょっとして、これは「祝え」と言うプログラミングと さえ、今は思います。 話は変わって、船は天候が悪いとしたら、私もダメかも。 私は一度だけ海外旅行に行っていて、ハワイだったの ですが、帰り、8時間なのですよね。おまけにたまたま 乱気流にあたったのか、行きは何ともなく行けた事も あり、あれ、機内食の直後だったと思います。 当時のスチュワーデスさんが背もたれをしっかり持ち ながらしゃがみ、その真剣な表情にも返ってビビって しまったんです、感覚としては物凄く急に上がったり 下がったりして、恐怖と共に、すぐさま気持ち悪くなり、 一緒に行った方々に介抱してもらい、申し訳ない気持ちで いっぱいになりました。でも、その時は自分の事しか 考えられなかったです。 あと、そこぞのOKなんちゃらの写真は笑わせて頂き ました♪
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