「知らねぇよ!」ってこと。あと、よそのBandの 誰かさんの写真と、それから… 最初は嬉しい気持ちがあって、その後、相反するものを 感じたのでちょっと下がって、で、よそを見て とっても楽しそうな顔を見て…凄い笑顔だねぇ。 これが、ええ顔してるなぁ。と思いつつも、だんだんと やり切れない気持ちになったなぁ。 その後、改めてあなたの言葉を読むと、考え込んで しまうことばっかりだ。それは、たんに先に書いた 思いが大きな影響を与えているのかも知れないけど。 私の気持ち自体は変わってないけど、あなたの話して いる中で、正直受け入れ難い事もあるよ。
うーん、ちょっとオーバーかな?(笑) でもでもでも、今日気付いたんだ。 今日話そうと思った事は改めましょう。 先に、(=^・^=)さんの文章はおもろいし、雨が降りそうな 文章も時々(^−^)あと、いかついのの下に、かわゆい のは本当に笑えた\(^o^)/ 私はターナーと言う画家の絵が、今の所一番好き だと思います。これは、中学の時、尊敬していた 先生(女性です、念の為・笑)に画集を見せてもらった 影響と言うのもあります。ターナーの絵の特徴と 言うか良いと言われる主な一点についてですが、 写真によって、かなりその良いと言われている 一点の色の印象が全然違うんです。音楽で言うと リバーブとかがかかり過ぎでキラキラ、テカテカ しちゃっている音楽を聴かされた時と、それを 取り除いた状態で聴いたのと随分印象が違うと思うの ですが、そんな感じを私は受けます。 歌では、私はよく知りませんが、山下達郎氏が 「ターナーの機関車」ってタイトルだったと思うん ですが、そう言った歌があるらしいです。 高一の時、どう言う課題だったのかははっきり 覚えていませんが、想像力を使った絵を描くような テーマに取り組んだ時がありまして、私は ウイスキーの瓶のようなものに、「戦艦テメレール」を 閉じ込めてしまった絵を描きました。 その時の美術の成績は10段階評価で5か6だったと 思います。ううっ…これはターナーへの オマージュ作品なのにっ…(T_T) ちなみに、私の美術の成績は中学、高校共にいつも 極端な成績を取っていまして、その時期の作品と 担当講師にによって評価が違ったようでしたが、 5取る時もあれば、10取れた時もありました(^^ゞ 後、高1の時、ターナー展をやっていた時期に、 ある友人にそれに行きたいと言う話をした所、冗談っぽく からかわれたのですが、でも、どうやらその友人に とっては私の発言が「異種」だったんでしょうね。 高慢ちきに取られてしまったのかな。って思いました。 で、そう言う発言を嫌がる人もいるのだと言う事を 知りました。 私は、中3の時にシカトにあっていたので、何よりも 折角出来た友人を大事にしたかった。 それとこの間話した発想もありましたし、絵画等の 鑑賞は大人になってからも楽しめる、今は、高校生 らしい生活をエンジョイしようって、美術館に行くとか そういった話を一切するのを辞めました。 話が通じそうな相手には話そうとはしていたと思い ますが。大体においてこの辺の所は閉じていました。
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