4、5年前に行った寿司屋に初めて一人で行って カウンターに座って、ちょっと緊張して、炙り寿司を 頼んだ所、板前さんは、炙った寿司に岩塩をかけ、 「このままで召し上がって下さい。」と言われた日… じゃない(…訳でも…ない(^^ゞ)っと、 これは、お解かりでしたか?解ってたら\(⌒▽⌒)/ 今日は、夕方におつかいが入り、就業後、液晶から見た 時はなかったよ。 でも、今見たらあった\(^o^)/これから? ちなみに今22:00。 いろんな事が終わってやっと一段落着いた所です。 と言う訳で「まだ」なんです。 一段落着いたけど、今度も「誰が」じゃなくて、「誰と」 なんでしょうね(^−^) 大変ですね。
言われても仕方がないと思います。 私自身、情報が入ったのは13日の23時近く、某所にて でした。一番最初に思ったのは、「よりによって…」と 思った。それから個人的に、気持ちがちょっとだけ沈んで いたのもあって、悲しみがごっちゃになってしまいました。 その後すぐ思い出したのが11/30のMBY。私が観る時は 大抵厳しい表情か、頬をプーッと膨らませたような感じで 弾いていらっしゃる印象が多かったですが、この時、 私にはあんまり見られなかった青木さんの笑顔が 印象的でした。 私は、ここに青木氏の事を書く事よりも、コンテンツを UPしたいと思いました。少なくともMBYのコンテンツは UPしたいと。こんな事があったんだと。 翌日の14日のUPがフッを頭をよぎったけど、よく考える べきだと思いました。 自分が沈んでいるのは別の事じゃないのか?!とも 思いましたし。 その後、すぐ思い浮かんだのが今日。もう先延ばし したくないですし、申し訳ないが、次にも進みたい 気持ちがありますし。 今回の一件で初めて知った事は、黒沢薫氏のSolo Liveの バンマスでもあったらしいです。これは全く知らなかった。 私が初めてチョッパー(スラップ)奏法を耳にしたのは おそらく中森明菜さんのALBUM「BITTER AND SWEET」。 このAlbumは妹が持っています。 このAlbumは松岡直也氏、斉藤ノブ氏、神保彰氏等の ミュージシャンの曲や詞の提供で構成されている豪華な Albumで、その中の角松敏生氏の「UNSTEADY LOVE」が とても気に入った(^O^)その中でも、ンベッ、ンベッって 入る(何故かチョッパーを表現する時の文章は一般的に 「バキバキ」なのですが、本来、上記のような方が より音に近い表現だと個人的には思います。)B.が 相当印象的で気に入った訳です。数年経ってから ライナーを見たらB.は青木智仁氏だと言う事が判明し、 ああ、私はT-S前からチョッパーを聴いていたんだ! おそらくこれが一番最初なのだ(^O^)と思いました。 もう一つ。「増崎・青木・本田プロジェクト」は メンバーの皆さんの(特に増崎氏!)の主旨を聞かなかったら 通っていた可能性があります。このプロジェクトは 一旦終わり、また復活したと言う事だけは知っていました。 私はこう思ったんです。「ああそうですか。 主旨が違うんですか。じゃあもう行きません!」 で、時が流れて何らかのきっかけが出来たら、何か 転がったら行こうと思ってました。 今後、予定が無い時に「ますあおぽん」(と言われてました) があったら行っていたかも知れないです。 私にとって青木氏は「あおりん」(是方氏談)であり、 「殿下」であり、「親王」(そう言った系統のあだ名も チラホラ…)であらせられました。
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