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一年前の今日は…
2006年06月20日(火)

4、5年前に行った寿司屋に初めて一人で行って
カウンターに座って、ちょっと緊張して、炙り寿司を
頼んだ所、板前さんは、炙った寿司に岩塩をかけ、
「このままで召し上がって下さい。」と言われた日…
じゃない(…訳でも…ない(^^ゞ)っと、

これは、お解かりでしたか?解ってたら\(⌒▽⌒)/

今日は、夕方におつかいが入り、就業後、液晶から見た
時はなかったよ。
でも、今見たらあった\(^o^)/これから?
ちなみに今22:00。
いろんな事が終わってやっと一段落着いた所です。
と言う訳で「まだ」なんです。

一段落着いたけど、今度も「誰が」じゃなくて、「誰と」
なんでしょうね(^−^)
大変ですね。


これは、「燃えないゴミの日」と
2006年06月19日(月)

言われても仕方がないと思います。
私自身、情報が入ったのは13日の23時近く、某所にて
でした。一番最初に思ったのは、「よりによって…」と
思った。それから個人的に、気持ちがちょっとだけ沈んで
いたのもあって、悲しみがごっちゃになってしまいました。
その後すぐ思い出したのが11/30のMBY。私が観る時は
大抵厳しい表情か、頬をプーッと膨らませたような感じで
弾いていらっしゃる印象が多かったですが、この時、
私にはあんまり見られなかった青木さんの笑顔が
印象的でした。

私は、ここに青木氏の事を書く事よりも、コンテンツを
UPしたいと思いました。少なくともMBYのコンテンツは
UPしたいと。こんな事があったんだと。
翌日の14日のUPがフッを頭をよぎったけど、よく考える
べきだと思いました。
自分が沈んでいるのは別の事じゃないのか?!とも
思いましたし。
その後、すぐ思い浮かんだのが今日。もう先延ばし
したくないですし、申し訳ないが、次にも進みたい
気持ちがありますし。

今回の一件で初めて知った事は、黒沢薫氏のSolo Liveの
バンマスでもあったらしいです。これは全く知らなかった。

私が初めてチョッパー(スラップ)奏法を耳にしたのは
おそらく中森明菜さんのALBUM「BITTER AND SWEET」。
このAlbumは妹が持っています。
このAlbumは松岡直也氏、斉藤ノブ氏、神保彰氏等の
ミュージシャンの曲や詞の提供で構成されている豪華な
Albumで、その中の角松敏生氏の「UNSTEADY LOVE」が
とても気に入った(^O^)その中でも、ンベッ、ンベッって
入る(何故かチョッパーを表現する時の文章は一般的に
「バキバキ」なのですが、本来、上記のような方が
より音に近い表現だと個人的には思います。)B.が
相当印象的で気に入った訳です。数年経ってから
ライナーを見たらB.は青木智仁氏だと言う事が判明し、
ああ、私はT-S前からチョッパーを聴いていたんだ!
おそらくこれが一番最初なのだ(^O^)と思いました。

もう一つ。「増崎・青木・本田プロジェクト」は
メンバーの皆さんの(特に増崎氏!)の主旨を聞かなかったら
通っていた可能性があります。このプロジェクトは
一旦終わり、また復活したと言う事だけは知っていました。
私はこう思ったんです。「ああそうですか。
主旨が違うんですか。じゃあもう行きません!」

で、時が流れて何らかのきっかけが出来たら、何か
転がったら行こうと思ってました。
今後、予定が無い時に「ますあおぽん」(と言われてました)
があったら行っていたかも知れないです。

私にとって青木氏は「あおりん」(是方氏談)であり、
「殿下」であり、「親王」(そう言った系統のあだ名も
チラホラ…)であらせられました。



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