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なんだかこわいっ(^_^;)
2006年02月01日(水)

次の仕事、決まりました(爆)
昨日紹介メールが来、応募したんですが、就業決定
したStaffだけ、折り返しのメールが指定の時間に
送信されるシステムになっていて、昨日の夕方の
時点で来なかったので、ああ、希望者の多い仕事
だったのかなぁ。程度に思ってました。
以前、JRの短期の仕事(これ、モバイルSuicaの
処理計測業務でした♪)が回って来る前に、職安行き
の準備はしていたので、住民票を取っていてそのままに
してあったんで、まだ有効かどうかハローワークに
電話して、取得した日から3ヶ月は有効と言われ、
じゃあ、まだ使えるね。って事で、今日、雨じゃ
なかったら行くつもりでいたのですが、雨だから辞めた(笑)

で、午前中携帯チェック。仕事の紹介メール2件。
一つがどうやら、またJR関連の募集らしい。それと
もう一つが機械作業だったんですが、これがCPUだの
メモリだの、検査も含まれ、経験者歓迎となっていた。
と言う事は未経験者も可って事。実際メール来てる
訳だし。じゃあ、まずはJR関連応募して、アウト
だったら、この際、PCの知識を見に付けたるー!!
とJR(とは決まってない(^_^;))ダメになったら、折り返しの
メール時間が機械作業の方はJR(だから、そうじゃ
ないかも知れない(^_^;))の2時間後だから、レスが
来なかったら、そっちに即、応募じゃ!とやる気
マンマンモードでいた。

昼近くになり、携帯に留守電が入った。やったJR!
(だからそうとは決まってない(^_^;))と留守電も
聞かずに派遣会社に折り返す(笑)
そしたら…なんと、昨日応募した事務の仕事の
依頼で、とても焦った(^_^;)
「私、JRの(って言っちゃったかも)紹介メールに
今日申し込みしちゃいましたよ!でもこっちの事務の
仕事がやりたいんですっ!」とまくし立ててしまった(^^ゞ

そしたら、事務の仕事優先と言う事、また別の
派遣会社にも依頼していてまだ正式決定していない
事を言われた。
それで、私は「わがままですが」と申し上げた上で
この事務の仕事がダメだったら、鉄道会社の仕事の
依頼メールが16時迄なので、それ迄に結果が出ないか
聞いてみた。後、私は明日は用事を既に入れてしまって
いたので、3日からの勤務で大丈夫かと言う申し出も
した。

そしたら、夕方には正式に決定!3日から出勤です(^−^)
また、短期。とりあえず今月末まで。延長もあるかも
との事。
久々の事務の仕事で嬉しいです。中にはブランク
あって、最初ちょっと手間取るのもあるだろうな。
後は、これまで8時間勤務だったのが、今回は6時間。
時給は今回の方がいいんですが…

それから、職安行きの為に取った住民票も無効
…になりますね、おそらく(笑)

最近、あらゆる事がラッキー続きで、なんだか
恐いです…今年こそ大吉の間違いなんじゃないかっ?!
と思うくらい(笑)


昔話をします(笑)
2006年01月31日(火)

この間、おっちゃんにお会いした時に見せた、わしの
財産の中に、とっても久々に目にするライブハウスが
あった。
思い出を辿る前から覚えていたのは、今は無き
日清パワーステーションとか、ルミネホールACTとか
(→それが現在は「ルミネtheよしもと」となっている)
とかだったが、懐かし〜〜〜!!と思わず叫びそうな
ライブハウスの名前を見つけた。

INK STICK SUZUE FACTORY

INK STICK 芝浦なんても言われていたと思う(笑)
この会場の造りが頭の中でパーッと広がる。
ディスコみたいな会場だった。近未来的なイメージ。
何よりも、やたらと舞台が高かった(爆)
フロアは、ほぼプラネタリウム状態でアーティストを
見なければならない。最前列なんて最悪だ(笑)
その会場は、一つ上の段のバルコニーみたいな狭い
スペースも有り、そこからだとメンバーと目線が
ほぼ同じの高さになる。現在の私なら間違いなく
迷わずそっちのバルコニーみたいな所の方に行く
だろう。しかし、当時まだどちらかと言うと
かぶりつきで観たかった私は、前の方にいたんだけど
かっこいいライブハウスだけど、なんて見にくいんだ(^_^;)
って思ってた。
あ、ちなみに行ったのは1993.11.3のCASIOPEA(笑)
それで、この辺、お店なんかも全くなかった。
道端に屋台ラーメンが2件あった。
この時、同行していたのは男子2人の、女子3人。
みんなでラーメン食べようって事になり、この
時、初屋台ラーメンだったんじゃないのかな。
ふと、左手を見上げると確か新幹線のライン、その
向こうには東京タワー。記憶が美化されているの
かも知れないが、月夜でもあったような気がする。
ラーメンをすすりながら、私は思わず口をついた。
「東京だねぇ。」
…みんなに爆笑されてしまった(^_^;)

たった一枚のチケットで、こんな記憶が
一度に甦ったのだった(笑)



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