
DVDで借りてみたのですが ラッセル・クロウとクリスチャン・ベイル。 「3時10分決断の時」 クリスチャン・ベイルは、前記の「パブリックエネミーズ」の FBI捜査官役なんです。画像の下のイケメン。 いい男!!!!!!目ヂカラ俳優大好き。 ラッセル・クロウも個性派の悪役で、男と男、父と息子の物語。 1950年代の西部劇映画のリメイクなので ストーリーの良さは 定評あり。面白さ120%です。

まだ頑張ってる 最後の最後のバラ。 「ギルバート・ナボナンド」

「ゆうべ玄関から外出てたね」 「うん、何度も出てたね。」 「深夜11時、寒かったってね」 「寒かったってね」 「顔が凍ったんだって」 「それでも 出て行くのなんで?」 「モノ好きなヒトだから」 「流星群 みてたんだって」 「双子座流星群」
「見えたの?」 「15個ぐらい スーイスーイって」 「我々なら 思わず前足を空にあげちゃうよ」 「あげちゃうね」
「スーイスーイ」
|