
咲くの遅いのはなぜ?? イングリッシュローズの中でびりっけつですよ〜

手前から修景バラ「ノア・メル」 トラディスカンティア青と白2種、黄色ヘメロカリス、 左後ろは斑入りのノリウツギ

カンパニュラ・ラプンクロイデス 強健!! 種でも株でも増えます。

ベロニカ・ロンギフォリア
オオイヌノフグリの仲間だとは思えないですね。

クレマチス「プリンス・チャールズ」
涼しげな色ばかり咲いてくれるので助かります。 今日も29度の予想。

修景バラ、「ホワイトメイデイランド」香りありません

「バイパース・ビューグロス」毎年こぼれて咲きます。 後ろはアスチルベ
「バラには6つの香りのタイプがあるんだって?」と 夫が言い出しました。
「おっネットで勉強しましたね。」と、私。
「ダマスク」「ティー」と言い出したら 夫が続けて
「フルーティ」・・・。
ちょうど花瓶にさしたままの 真っ赤なバラを夫の鼻先に
持ってきました。枯れかけているものの、濃厚な香りはまだ健在です。
「これが ダマスク」
夫は「ぷは〜っ」
それから別の花瓶の「ギイ・ド・モーパッサン」を突き出して
「これが青リンゴの香り」
夫クンクン「ほんとだ!!」
「それから ミルラが・・・」と雨の中 外に出ようとしたけれど
「いいからいいから」と夫に制止されました。
ミルラの香りも 嗅がせてさしあげたかったのにねえ・・

窓辺のシジミ
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