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| 2004年10月10日(日) |
夜遅くなってしまった。 |
こんがらがる。
こんがらがって。
一番は、楽しむこと!だと思い出すのである。
台風の夜は家族がそろって夕飯を食べる。
テレビはダイハード3、3はシリーズで最も面白くない。
妻に電話だマクレーン。
台風!台風!みんなみんなー、吹きとばーせっ
きっつきつの予定の中にねじこめない予定が
外で遊んでおります。凧上げ。
あ、この映画もしかして暗いんだ。と
気づいたのが映画開始10分後とは遅い。予告編で気づきたまえ。
やはり人を殺すのはよくないと思うので、
愛がなんだではなく、
彼女は悪いと思う。それだけ。
知らん知らん
マーベルコミックスが映画になったやつはとにかく好きです。
Xメン2は昨日吹き替え版をみましたが、今日はデアデビルを見ました。
あれはヒロインが死ぬから意外でいいです。
何より衣装がいい。
コインランドリーで洗われるスパイダーマンの衣装もいいが。
そしてどの映画でも
衣装についてひとことだれかが言うところとかも。
「それにしても衣装がダサイな」(デアデビル)
「黄色じゃないの?」(ウルバリンに)
でも一番最高なのは彼です。衣装に手抜きさが出てます。
ロフトかハンズで4000円ぐらいで買えます。
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The Fantom
| 2004年10月02日(土) |
ありがとうの言葉をかみしめながら |
秋桜
山口百恵
作詞/作曲:さだまさし
('77/SME)
うす紅の秋桜が秋の日の
何気ない陽溜りに揺れている
比頃涙もろくなった母が
庭先でひとつ咳をする
縁側でアルバムを開いては
私の幼い日の思い出を
何度も同じ話くりかえす
ひとり言みたいに小さな声で
こんな小春日和の 穏やかな日は
あなたの優しさが しみてくる
明日嫁ぐ私に 苦労はしても
笑い話に時が変えるよ
心配いらないと笑った
あれこれと思い出をたどったら
いつの日もひとりではなかったと
今更ながらわがままな私に
唇かんでいます
明日への荷造りに手を借りて
しばらくは楽し気にいたけれど
突然涙こぼし元気でと
何度も何度もくりかえす母
ありがとうの言葉を かみしめながら
生きてみます 私なりに
こんな小春日和の 穏やかな日は
もうすこしあなたの子供で
いさせてください
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