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居眠りを直す薬ありませんか、おばあさん。
のびたくん。
花火、花火。
もっかい着たい浴衣。
テレビ見てるきがする。珍しい。
何故か。朝家にいるからかしら。
杉田かおる
松健サンバにくぎづけ。
今日は浴衣。浴衣。
| 2004年07月23日(金) |
シュバンクマイエル映画祭 |
寝ましたよ、どうせ寝ましたよ。
ねんど熱再び、ねんどやりたい。こねたい。
虫です。
今日は台所を走るゴキブリ(完全版)を見ました。黒いやつです。
「いたよー」と言い放ってテレビ見てると、
母が漂白罪をぶっかけてやったよと言っているではないか。
言ってみると塩だの佐藤だのが入ってる所の扉の上から
食客が日本見える。
わりばしで塚本する母。
消えたゴキ。
消えた。
消えました。
あきらめました。
あきらめきれずに。
それで思い出しました。小学校の時図書室で一番分厚かったあの、
「ファーブル昆虫記」をなんであの本は、めちゃめちゃ上手に虫を
描写しているのでしょうか。
虫をちぎったり、つぶしたり、液を出したり、
ファーブル氏の思うがまま、実験してるだけなんのに、
"細部まで描き込まれた緻密な描写"
これについて、ヤフーで、具体的に文章を探したが
見当たらない。引用したい。
今日はやたら小学校がでてきた。頭に。
社販で7割引だからといってタオルを一万円分買ってきた父に、
いないときに文句をいっている母です。
でもタオルはあっても困らないんじゃないかと思う娘です。
| 2004年07月18日(日) |
ヨッシ&ジャガー(サンキューベリーマッチ、イスラエル大使館) |
国際レズビアン&ゲイ映画祭
場所は青山、地下鉄半蔵門線表参道駅B1出口でてすぐ、スパイラルホールにて。
○ヨッシ&ジャガー
初めてのイスラエル映画。サンキューベリーマッチ、イスラエル大使館。
名前(ヨッシ及びジャガー)がギャグっぽいが、ギャグではない。シリアス。時々笑いが起こるがそれがギャグなのかは微妙。ジャガーがかわいい、これでヨッシも可愛かったら日本のそういうマンガみたいになるんだけど、ヨッシがよくいる男っぽいところがリアルで、生々しく、キスシーンなどはびっくりした。男同士がキスする映画見るのなんて初めてじゃないのに。ジッパーをおろすと素肌だよ。というのにも驚いた。もっと二人の恋に絞ってもいいんじゃないかって。
○ビック・クィア・ラブ
短編集。のなかの、Interview(ビアン査問会)ていうのがやたら笑いが起きていた。短編集、つながりがあるように書いてある説明書きは素敵だったけど、つながりは見出せなかった。
ホワイエの各ブースで配られているものが露骨にそういうのばっかで焦った。
待ち時間などはぼけーっとしてしまう。経験ちをつんだ。
今、新撰組!では池田屋事件がおこっておる。
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