株式会社JOYWOW
ほうじ茶飲話【JOYWOW】
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2008年09月25日(木)


近況報告

なんとかネタを見つけて、2日分ずつ更新をしています^^;

毎度おなじみの仕事抜き&四方山話系の話しかここに

アップしていないので、たまには近況報告です。



えーと、ほっんとに、とても忙しいです(汗)

私生活じゃなくて、仕事がだよ。

ありがたくて、ご愛顧くださるみなさまに心から感謝です。

山手オフィスの隣室も空いたおかげで、ミーティングルームが

確保でき、ますますいい感じで波に乗っています。

隣室の準備が整うのは、10月かな。



今日の帰り、車のハンドルを握りながらふと考えた。

もし今、阪本と二人だったら、ここまでコンサルティングや

案件に没頭することが出来ていただろうか?



・・・・絶対、ムリ。むり、ムリっ。

私たちが心置きなく多忙に動けるのは、雑事や、PCワークの

フォローをしっかり担ってくれているサイモン・ガールズの

おかげなんだね。そして、シニア・コンサルタントの存在。

手前味噌な話だけれど、彼女たちがいてくれるから安心できる。

コンサルタントであるみんなの顔を思い出すから、頑張れる。

協力や助言をしてくれる友人たちの存在も大きい。



本当に、すべてに感謝。

明日の仕事も笑顔で全力!

 

2008年09月23日(火)
理由は思いつかない

先日、知人の経営しているインディアンジュエリーショップを

訪ねた。久しぶりに旧交を温める。

この店の経営者BINGOと妙子さんは、まだ原宿にお店が何も

なかった頃から物を創って売っている生粋のクラフトマン。



いつかは彫金師であるBINGOのつくる指輪を身につけたいと

思っていたのだけれど、なんたって、三年先まで予約が

埋まっている。でも、ついに今回はターコイズのリングを

石探しからオーダー!ゆっくり待とう。



ショーケースの中を見ていたら、ひとつの指輪に吸い寄せられた。

めずらしいものではない。昔からBINGOがつくっていた、

羽をくるっと巻いたデザイン。





で、裏側はこんな↓。






右中指にはめたら、しっくりときた。

そうしたら、はずしたくなくなった。だから、買って帰った。



ふだん、家に帰ると、まずは身につけていたアクセサリー類を

すべてはずす。

なのに、その指輪はどうしてもはずしたくない。

なにか特別思い入れがあるとか、そういうわかりやすい理由は

思い当たらない。でも、馴染むのね、なんだか。

指にしていると、安心する。



めずらしいぞ、私。

というわけで、日記ネタ(^_^)

 

2008年09月21日(日)
友人Mについて

私は、彼女との年齢差を「一学年」と認識していたのだが、

久々に会ったら「Yukariちゃんは2才下でしょ」。と言われた。

どうでもいいことだけれど、こんなところで認識の差が

あるもんなんだとしみじみ感心。



彼女と知り合い、友人になって14年位経ったのだろうか。

たまに会うと、新鮮なオドロキを提供してくれる。

帰り際に突然、「そうそう、私がファッション・タトゥーを

入れたこと、言ってないよね?入れたのよぉ♪三箇所!」

と、嬉しそうに見せてくれた。



 左肩口に青緑のグラデーションで色づいた羽一枚。
 
 左腰骨の内側に羽二枚(ここは見ていないけど)。

 左臀部上方に黄色いお月様。



「ちっともヤクザっぽくないでしょ♪♪涙は出たけど

 我慢できる痛さだったよ」と、満面の笑み。

そりゃ、そうだけどさ(汗)。



数年前にも突如腹部にピアスをあけ、きれいなペリドットの

きらきらがおへその下に飾られていた。



再度いうが、私より一学年上、2才年上の女性である。

耳にピアスホール二個ずつ開けるのだって必死だった私。

いや〜、立派!おみそれしました。

 

2008年09月18日(木)
ものすごくハッピーエンド

今夜を逃したら、もう、絶対に観にいけない!

というタイミングだったので、ついに行っちゃいました。

『花より男子ファイナル』

でも、仕事のためなんだよ(^_^;)、ほんと。

仕事なんだけれど個人的にも好きなので、ラッキー♪うふ。




なんていうのかなー。

花男シリーズは冬ソナに通じるものがあるね。

現実には見つけられない女の子の夢がぎっしり詰まっている。

大ハッピーエンドの現代版シンデレラ・ストーリー。

若い子から50代までの女性がはまる理由がよくわかる。




映画館内には若い人たちしかいなかったので、感動で

うるっときても基本オトナの私は我慢していたのだが、

隣に座っている阪本は、しきりにハンカチで涙を

ぬぐっていた。



阪本が'JOYWOWのF4(花より男子の登場人物、イケメン4名)'

というコワイ話をすることがある。

阪本を含め、弊社シニア・コンサルタントの年功序列で

上から4名だというのだが・・・・・・・・・

松潤、小栗旬、阿部勉、松田翔太

誰を誰に当てはめているの?

と考えるのだけはやめておこう。

 

2008年09月15日(月)
RURIKO

林真理子の「RURIKO」が出版されて、浅丘ルリ子というより

ローマ字RURIKOのほうが、強くインプットされてしまった。

まだ読んでいないのだけれど、読みたい一冊。

そのRURIKOが SMAP X SMAP に出るなんて、興味深いよね。

ってことで、ビストロSMAP。







いやほんとたいしたものでした。

かわいい、でも誰ひとり彼女にNOとはいえないよね。

大女優は二枚目好きで、キムタク以外は眼中になし(笑)



でも、今日のオドロキはそれではない。

RURIKOが番組中に言ったコトバなのだ。



「私、口元がくわんくわんになるから、今は食べないわ」。



今、くわんくわん、っていった??よね!!

家人を揺さぶり、問いただす。「確かに言った」

びっくりぃぃ!

・・・というのも、私はこの言葉を小さな時からよく

使っているのだが、ほとんどの人が知らないというのだ。

亡母及びその親族は、あたりまえの単語として使っていた。



例えば、卵かけごはんとか、とろろを食べると、

口の周りがぬらっとして、カピカピになるでしょ。

こういう状態をくわんくわんという。



一気に大女優RURIKOが身近な存在になってしまった。

余談だが、ビストロSMAPに手作りドレッシングと豚の角煮、

それにお手製スワロフスキーのストラップを全員分持参する

RURIKOって、やっぱりスゴイ(笑)。昭和の人でした。


ところで、くわんくわんってコトバ、使っている人、いる?

 

Yukari |株式会社JOYWOW