株式会社JOYWOW
ほうじ茶飲話【JOYWOW】
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2007年10月17日(水)


毎度のコトながら

ついに、衣替えに手を出してしまった。

先日、新しいチェストを購入したこともあって、
とっととやらなきゃ片付かな〜い!!状態だったのだが
いかんせん、まとまった時間が取れず、1/10くらい
手を付けて放置していた。

早くどうにかしなければ、寒くなる時期に夏服の重ね着、
靴下にサンダルでしのぐことになりかねないっ。

クローゼットを開けてはため息をついていたのだが
本日、突然アポイントがキャンセルになり、これを逃すかと
ばかりに、洋服に埋もれた、埋もれた(汗)

おかげですっかり片付きました!
でもね、毎回、衣替えの度、自我とかwishなどと戦っている。
もちろん、本日もたっぷり戦った。

いつかは着るぞ、と思って、しまってある洋服。
100%に近い確率で日の目を見ることはない。
なるべくそういう「叶わぬ願い」は抱かぬようにしているが、
それでも処分できない服がある。

そういう服をじ〜っと眺め、手に取り、また戻し、
いや、もう捨てよう!と決めながら、結局元に戻す。

たいした量ではないが、毎年同じ服で同じことを繰り返す。
年々数枚ずつは減っているのは確かなのだが。

ここで大事なことは、増えた服については考えないこと。
減らした自分を褒めたたえる。これにつきる(笑)

 

2007年10月15日(月)
その文章に出会った夜

遅ればせながら、ようやく中野裕弓さん著
「お金持ちマインドの育て方」を読んだ。

新幹線の中で本を読み、頭の中でワークをしながら、
頷いたり、笑ったり、そーよ、そーね、そうだった、など
と一人芝居をするちょっと不気味なワタシ(笑)

読み進めるうちに・・・・・もっとすごいことに!!
スィートスポットにズバッと入る文章があり、不覚にも
新幹線でぼろ泣き^^;することとなる(汗)


  いや〜、これって不気味だよ(-_-)
  ひとり笑いしていたのに泣き出すんだもん(苦笑)



ろみさんの語りかける文章が、私のマインドブロックになって
いる事柄を、久しぶりに掘り起こしたのだ。

越えたと思っていたけれど、まだ越えていなかった。
そんな自分を知り、ようやく気がつくことが出来た。

考えること、考えなくていいこと、手放すべきこと。
忘れていた思いや事柄。
そして仕事、未来。


  もっともっと極限まで自分を信じていいよ。
  今出来ないことは、明日も出来ない。
  実現したければ、自分を信じて動け!



と、私のうめちゃんが言ってくれました(^_^)

  うめちゃんを知らない方は、ろみさんBlogへどうぞ


その後、次々と物事がクリアになり、なすべき行動が
ずばっと決まった。
頭の中でアイデアが渦巻き、楽しくて仕方がない。
笑いが止まらないって、久しぶり(^^♪

誰かの言葉が、どこかで誰かを救う時がある。
それが、その夜、私に起こったんだね。

 

2007年10月13日(土)
びっくりしちゃった!

と、本人がいうのもおかしな話なのだが。


一昨日の深夜、携帯に着信履歴と留守録が残っていた。
私のライフスタイルを知る友人たちは、緊急事態でも
ない限り、深夜に電話はかけてこない。
(自室に携帯置きざり、翌朝までチェックしないから^^;)

  『まぁ、めずらしい!どうしたんでしょ?
   なにかあったのかな?』

と、かけてきた相手のことを軽く心配していた。

朝も着信。おや〜〜???なんだけど、その後メールが。

なんと、彼は私の11日のBlogを読み「何か起こった?!?」
と、心配して緊急電話をくれたのだった(汗)


・・・・・・す、すいません、なにもありませんっ。


11日のBlogは「こういうことってあるね、そんな時私は
こうしてます」程度のノリで書いたものだった(^_^;)


もし、同じように心配をしてくれてしまった方がいたら
ごめんなさい。ほんと、なんもないです。


いや、まじ、おどろいちゃった(笑)
おどろかせない内容をアップするよう心がけます、はい。


そういえば、昨夜の報告。
「中野裕弓&アラン・コーエン・イブニング・セミナー」
とても楽しい内容でした。アランさんとろみさんの波長が
あっていて、あ!っという間の二時間でした。

 

2007年10月11日(木)
考えすぎてる場合じゃない

「そりゃ、違うでしょ」という言動を目の当たりにする。

「そういう考えっていかがなもの?」とマジに思う。

・・・・こういう時、まずは一所懸命自分に言い聞かせる。


  ・必要があって起こっている
  ・なにかの意味がある
  ・冷静に判断 or 自省してみる


とはいえ、私も未熟な人間なのでその場はむっとするし
被害をこうむれば、痛い、とか、いやな思いもする。
「すべて受け入れます」というおおらかさには到達しない。


でもね、その後、考える。

自分といかに違う考えで行動しようと、それはその人の個性であり
自由なんだよね。私がなんらジャッジできることではない。


  「そういうひと」だったんだね!


と、まるで、今はじめて気がついたように通り過ぎることに
している。

コレ、逃げじゃないよ(^_^)
とーっても建設的に、意見の相容れないことを受け入れる
ことにしているのだ。

 

2007年10月10日(水)
PB

NY在住の友人、きくちゃんからメールが届いた。

ミニマガジンpoint.bccks.『PB』創刊のお知らせ。

これはなかなか、おもしろい。
WEBマガジンも進化しているね。

  ※オレンジ色の文字の部分はリンクになっているので
    クリックして訪ねてみてくださいね。


この中で彼女は「BODY/人体(ヒトボン)」
「女の道(おがみさん)」の写真を撮っている。

むかし、一緒に仕事をしていた頃は、まだ勉強中のアシスタント
だったのだが、いつのまにか立派なカメラマンになっていた。
こういう事実を知る時、時間の流れと、嬉しさを同時に味わう。

とはいえ、私の記憶の中で彼女は7年前のままで、思わず
「いったいあなたはいくつになったんだろう?」と確認。
きくちゃんは、あの頃の私の年齢になっていた。

・・・・・早いなぁ^^;

 

Yukari |株式会社JOYWOW