株式会社JOYWOW
ほうじ茶飲話【JOYWOW】
ほうじ茶飲話 INDEX|PAST|will

2007年08月07日(火)


感動したので

お天気がいいと、普段はやらない部分の掃除までする
気分になる。

洗濯機の掃除、どうしてますか?

見えるところは拭くなり、歯ブラシを使ってホコリを取ったり、
月に一度は洗濯槽の掃除に、お酢を気前よく4-500ml入れて
洗っていた。

ただ、今年は妙に蒸し暑いし、お酢だけじゃ心もとなくて
以前購入し半年以上放置していた
「シャボン玉洗たく槽クリーナー」を使ってみることにした。

結果。


   すっごい!!!
   びっくりっ!!!



どこでも買える市販品は何度か使ったことがあるけれど
ここまで目に見える結果は出なかった。

  �\亳汗�剤を使ってる
   �∪�濯槽の掃除が気になる


上記二点にあてはまるかた、迷わず試して!と強くおすすめ。

 

2007年08月06日(月)
あなたから変わろう

やはり「会社組織」のイメージや、笑顔量を決定するのは
代表者である「社長」なのだと痛感する。

社長の醸しだす雰囲気は、そのまま社員のそれと重なる。
仕事が楽しい、やりがい、その会社でハッピーと思えるか。
それは給料の多さとか、人間関係が楽だからで決まるわけじゃない。

ふんばり力、根気。
こんなド根性ライクな言葉さえ、「楽しみ」に変えてしまえる
会社の風土は、ひとえに経営者の考え方と行動力、そして人間力
にかかっている。

  下から組織を変える事は出来ない。
  変えるのならトップダウンしかない。

ビジネスの常識だけれど、ほんとにそうなんだ。

自分の会社組織にどこか不満を持っている経営者の皆さん。
まずは自分を振り返ってみませんか。

自分が社員の目にどう映っているのか。
社員はほんとうのところどう感じているのか。

心をフラットにして、現実を見ることから
すべてははじまります。

  あなたがかわれば会社が変わる。

あれ?こんなタイトルの本があったような?
・・・えーと、はいはい!
「あなたが伸びれば、会社も伸びる!」という翻訳本が
ありましたね(汗)

 

2007年08月04日(土)
あわわわ・・・

頂いたメールに、以下のような記載が。

  いつも「ほうじ茶飲話」を拝見し
  きっと由歌利さんは---- 中 略 ----
  と勝手に想像致しております!!


じわ〜っと汗が出てきた。

更新しないのは自分のせいだが、やはり汗ばむ^^;

この方、まだ、PCに慣れておられないので、
そう頻繁にネットをうろうろすることもないと思われる。
そうでなきゃ、「いつも拝見・・・」なんて優しいことは
いわないはずなのだ(汗)

で、追い討ちをかけるように私をよく知る友人からメール。

  ゆかりさんと阪本さんの
  ブログが更新されていたのでウキウキ。


いや〜、すいませーん(汗)
阪本は毎日毎日、無言の重圧のように更新しているのに
更新されない私のブログを引き合いに出していただいて(汗×2)

先日、弊社サイトを作ってくれたちかちゃんと会った。
彼女のBlogもあまり更新されないのだが、私たちはお互いの
Blogの更新状況をチェックし、胸をなでおろしあっていること
が発覚した。

同病相哀れむ相手がいて「ほっ」な気分にひたってちゃ
いかんよね、ワタシ(笑)すいません、がんばりますっ。

 

2007年08月03日(金)
アレがない

八月。いちおう夏。
梅雨明けもしたし、お日様も出ている。
充分暑い、蝉も鳴いている。

なのに、なんだか夏らしくないの。

なんでかなぁ。

   「あ」

入道雲を見ていない!ってことに気づいた。

すっきり晴れ上がらなかったので、
もやもやの空しか見ていなかったんだよ。

見落としがちだけれど
「"らしさ"の条件」ってのは意外と大事なのかも。

 

2007年07月29日(日)
やっぱりコミュニケーションだよね

使われすぎ、言いすぎ、あたりまえ。
そんな言葉の部類に入ってきた「コミュニケーション」。

今回の選挙報道を見て
TVドラマを見て
友人たちの相談事を聞いていて
結局、コミュニケーション下手で損をしているタイプが登場し
ついでに問題のキーを握ったりしていることが多い。

そういう人に限って「ニガテ〜」と人に思われ避けられていることが
多いから、いつまでたっても「自分はいい人・デキル人と思われている」
と勘違いしていたりするよね(笑)

話を都合よく捉えてしまったり
確認をしていなかったり。
人の立場に立って考える以前に、勝手に解釈して終わっていたり。

たかがコミュニケーション、されどコミュニケーション。
基本はコレしかない。

目の前の相手を理解するために、かつ、よりよく自己観察するためにも
もう一歩踏み込んでわからない点を訊ねてみよう。

「おしえて」「わからないのですが」

チームの誰かひとりでも「訊ねること」が普通に出来るように
なったら、きっとそれは伝染する。
お互いをもっと理解できるようになって、
勘違いな人は減っていくよ。

 

Yukari |株式会社JOYWOW