株式会社JOYWOW
ほうじ茶飲話【JOYWOW】
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2006年11月13日(月)


で、パーティーは?といえば

いや、ほんとうに楽しかった。

何が一番嬉しかったって、参加してくださった方々の笑顔なのだ。

笑いあり、涙あり、大はしゃぎあり、一年前にはこんなパーティー
になるとは思いもしていなかった。

終了後、数々頂くお礼のメールも嬉しくて感無量。

予想外だったのは「茶飲話に思うところが多くて・・・」と
おっしゃってくださる方が多かったこと。

更新がおぼつかないワタクシとしては、嬉しくも冷や汗たらたら
なのであった。

 ☆   ★   ☆   ★   ☆

PalmtreeからJOYWOWへ。

wakaや愛子が加わり、大きな責任を感じつつも、ひとりではない、
生かされている自分をとても強く認識している。

声援を送ってくださるみなさんと
支えていてくれる仲間に大きく感謝。

 

2006年11月12日(日)
つけ爪騒動

昨日の日記に記載したように、つけ爪初体験をした。

普段、爪は短く切りそろえてしまっているので、
めんどくさがりやの私はマニキュアも施していない。

私にもキレイに爪を伸ばしていた頃があった。
今となっては信じられな〜い!ほどの昔だけど。

そんなわけで、せっかくのパーティーなので
こういうセット←を購入してみた。

説明書には「カンタン!」と書いてあるから、
そりゃ簡単なのだろうと信じて何も考えていなかった。

で、当日。

装着のための接着剤を乾かすのに一時間、出かける直前に
ビタッ!と爪に貼るわけだけれど・・・

着けてからの苦労は、もちろん説明書には記載されて
いなかったのである。

携帯メールの着信音。けれど、携帯を開くことが出来ない。

飴の包み紙が剥けない・・・

バッグの中身を探ることなんてまったく無理・・・

ブーツのファスナーがつまめない・・・

お財布からお金が出せない・・・

もっとも大変なのはトイレである。
え〜〜〜っ?!ストッキングどうするの?!だよね(笑)

かくして、私の手先は「スチュワーデス物語」の
片平なぎさ状態となる。(古くてゴメン)

大勢の方がトイレ介助を申し出てくれたが、申し訳ないので
お断りした。時間をかけてなんとかクリア。
頭を使えばなんとでもなるものなのだ。しかし、タイヘン。

この日の学び。

あゆに代表されるような世の中のきれいな爪の女性達は
ぜーったい自分でなにもしていないことが実感できたこと。

でもね、かなりキレイな指先になるので「不自由」を
ものともしない方にはおすすめ。

記念に私のツケ爪↓もアップ。
迫力あり!


 

2006年11月11日(土)
大感謝@品川NIGHT

悪天候の中、本日のパーティーに来てくださった
100名の方々に心から感謝。

夜も更けてきているので、箇条書きで感想を。

・オヤジバンドの威力、すごいよ!
 (今回は感動の涙を流してくれた人が続出)

・参加者の笑顔と熱がとても気持ちよかった

・初めてのツケ爪に動作を阻まれ往生した(笑)

主催者がこういってはなんだが、まじめに心から
それも思いっきり、楽しんでしまった。

とりあえず、今夜は報告と感謝の日記。詳細は後日!

『みなさんのおかげで素敵な時間となりました。
      ほんとうに、ありがとうございます』

 

2006年11月10日(金)
快調ながらロンリー

最近、車の燃費がものすごくいい。
そろそろと思いながら、5000kmも換えていないエンジンオイル
にもかかわらず11.7km/L走ってくれる。

きっと町乗りより、高速走行が多いからだと思うのだが
ハイオクのお高い昨今、主孝行な車である。

ところで、うちの車のディーラーは9月15日で消滅した。

近くにあった8件のボルボ・ディーラーは
「神奈川スバル(株)」が運営していたのだが、
なにが嫌になったのかぜーんぶ一気に辞めっ!と、
手放してしまった。

それ以降我が愛車は、セールス担当もサービス担当もいない
ちゅうぶらりんな状態が続いている。

「後継店が決定するまでボルボ・サーボスショップとして
責任を持ってアフターサービスをいたします」

とのことだが、気になるところを見てもらいたいなと思っても
なんだか電話もしづらいし、行きづらい。

定期点検のお知らせも、登録番号や名前の記載もなく、
スバルの広告と一緒に入ってくる切ないアリサマ。

とはいえ、これもなにか意味があるんだよね。

次のお店がどこになるのかわからないけれど、
きっと抜群にいい感じの担当さんが待っている!
・・・・・にちがいないのだ。

 

2006年11月08日(水)
知らなかったことに「気づく」こと

気づくということは、人の心の働きの中でも
特にすばらしいものだと教えていただいたことがある。

昨今の若い人たちはやる気がないとか、
ルールやマナーを知らない、雑だし、
何を考えているかわからない・・・などなど
散々な言われようで、確かにそう感じることもある。

でも、彼らは最初から粗野な乱暴者であったわけじゃないし、
それこそ、突然に劣化したわけでもない。

ルールやマナーを知ったほうが気持ちよく暮らせる、
ということを誰からも教えてもらわなかった=「知らない」
というだけなのだ。

こまごまとアレだめ、コレだめと小言を言う人はいただろう。

でも、「こうしたほうがより素敵になる」とか
楽しさに繋がる気づきを与えられることや機会が
彼らにはなかったのだろう。

人は、楽しいことに惹かれていくもの。
お小言より、楽しさのほうがいいに決まってるよね。

 

Yukari |株式会社JOYWOW