ほうじ茶飲話【JOYWOW】
2006年05月04日(木)
五月晴
阪本ともに、昨日、フェアベリッシュの伊藤社長と、 今日、いまじんの榎本会長と楽しい時間を過ごさせていただいた。 好天に恵まれ、文句の付け所なし。ありがとうございました。
さて。 このGW、めずらしくぼーーーっとする時間が見当たらない。 どころか、気がつけば今月の予定はほぼ埋まってしまっている。 もしかしてワタシ、売れっ子?と、勘違いするほど(笑) 人から連絡を頂き、お呼びを頂き、運を頂き。 なんとも感謝な日々である。
2006年05月01日(月)
5月
去年から始まっているが、新しい会社を創るということも含め、周囲の人間関係や気の流れ、自分の思考方法・・・等々、様々なことに変化と動きがある。
大きなうねりと波に乗ったことを日々実感している。
変えようとしても、人の心も環境も、何一つ変えられない。 けれど、自分が変わればすべてのものが変化する。 水のように、雲のように、 驚くほど自在に変化していく。
2006年04月30日(日)
GWはじまる。
母方家長の長男、7つ上の従兄宅で宴会。 従兄であるK兄はなかなか料理上手で、気が向くとおいしいものを作ってくれる。従兄のお嫁さんをなんと表記すればいいか不明だが、この姉も料理上手で、ゆっくりお邪魔できる時はハラペコで訪ねることにしている。で、本日はK兄が腕を振るってくれた。
たまたまK兄は腕が立つが、どんなに慣れていなくても 一家のおとうさんが作ってくれる料理は美味しく感じられる。 きっとこれは、もてなそうという気持ちが味付けにあらわれる からなのだろう。
せっかくなので三軒先、私の幼馴染Mの実家に住むMの妹夫婦家族(まわりくどい説明だが、ほとんど親戚のような関係にある) も呼び大宴会となる。とてもジモティな宴会に大笑いの花が咲き なんとも気持ちがいい夜となる。
みんないい笑顔、すばらしきGWの幕開け〜!
2006年04月29日(土)
今夜もありがとうで締めくくり
友人からものすごく明るい声で電話がかかってきた。
夫婦で美輪明宏さんの「愛の讃歌〜エディット・ピアフ物語〜」を観にいったのだが、あまりにもすばらしく、その感動と興奮をとにかく私に伝えたかったのだという。
あいにく我が家はこの舞台のチケットが取れなかったのだが、 彼女が電話をしてきてくれたおかげで、喜びのお裾分けを 頂くことができた。嬉しいな、こういう電話。
感動を伝えたいと思ってくれて、ありがとう!
2006年04月28日(金)
若さの証
親戚筋、18才の青年Sに(私でなく家人が)ゴルフを教えるため 三人でゴルフ練習場に出向く。
私が若い頃には、ゴルフはお金に余裕のある人がやるものと思われていたし、実際バブルな頃にはとんでもなく出費のかさむスポーツだった。
が、昨今の若い人たちにとっては、バーチャルな「みんなのゴルフ」を、ちょっとリアルにやってみる、という敷居の低さなのかもしれない。Sの友人たちも既にゴルフをやっていたり、やってみたいという子がそこそこいるという。藍ちゃん、さくらちゃんの活躍もそうだし、若い子にとってかなり身近なスポーツになっているんだね。
そして、青年S。 我が家でパターの練習をしたことはあるが、打つのは初めて。 素直に悩みながら楽しんで、かつ、がむしゃらに、ほとんど 休むことなく二時間クラブを振っていた。若いってすごいね。 次の機会が待ちきれないともらしながら帰っていったが、きらきらする目と素直さを間近に見るのは、なかなかいいものである。
|