エビ様(カブトエビ全体を示します)の体長は 大きな個体で8ミリになりました。 エビ伝説の説明書には一センチぐらいになったら 「カブトエビのえさ」というのをあげてもいいそうです。 まだ8ミリなのですが、 Aはどうにも待ちきれないようで えさをあげてしまいました。 食べる様子があまりにも狂乱の宴で なかなか可愛いです。 でも、カブトエビにとっては直径二ミリほどのカブトエビのえさが まだまだ多すぎるようです。 一粒でも余ってしまっています。 そして、水面にはあやしい油膜が。。。。。 余った餌のせいでしょうか? 過保護なAは油膜をいらないスプーンで掬い取ってました。。。。。 いやー、まめなことで。。。。
ってエビ様のことしか書けないのは、 仕事してたからです。 暇暇星人だったのを嘆いていたらば、 いきなり二つ同時進行の仕事もちです。(涙) 明日もやっても終わるのかしら。しくしく。
そしてもうひとつ、私どうしても見たい映画が出てきてしまいました。 その映画とは「えびボクサー」 動物愛護協会の反対で各国で上映禁止となり、 日本が初公開になるとか。(本当?) で、でも、これにお金払ってみるのは ものすごく勇気がいりそうです。 本日よりレイトショーだったのですが、 渋谷に行くのが怖いので断念いたしました。 見に行ける日は来るのでしょうか?
読書メモ: 仕事してたのでまったく読めず。。。。。
テレビメモ: 今日はスイカのみ。 なんかものすごく笑ったのですが(アイスの当たりだけで)、 教授が癌で入院している友達と語り合うシーンは とても心臓が痛かったです。
エビ様の成長はけっこう早くて、 本日一番でかいやつのを測ってみたら もう七ミリになっていた。おそるべし。 水槽のそこに脱皮した皮がつもっている。 でかくなってくると ちょっとゴキブリチックでキモい。 今は半透明だからいいけど、 褐色っぽくなってきたらかなり嫌かも。どうしよー。 好きか嫌いかとても微妙だ。 水の中の生物だから許せるけど、 こいつが陸の生き物だったら絶対飼わないし、 こんな飼育キットがあったところで売れないだろう。
読書メモ: 仕事してたのでなし。 気になっていた理系白書をうっかりbk1で購入してしまった。 こういう本って大嫌いなんだけどね。。。。
テレビ番組メモ: <完成ドリームハウス> 本日は土間のある家だそうで。 土間に薪ストーブという奥さんの発想がなんともはや。 っつーか本当に煮豆を作るのか??? カレーとかシチューじゃないのが なんかむかつくー。(心狭すぎ) こういう女は女の敵じゃなんて思ったりして。(悪魔) <BBCの哺乳類特集> 本日はハンターざんす。 猫科や犬科の動物だと、あんまり目新しいことやらないなーと 思ってみたりして。。。。。 実は肉食獣がすきなのか?わし。
水草を入れてしまったら、 エビ様が何匹いるかカウントしづらくなってしまった。 共食いしないかどうかとても心配なのだけど、 えさが変わるまでは水槽を変えたり、 分けたりするわけにいかないからなー。 うーん、一体何匹? そして飼育セットのカブトエビの栄養は足りているのか? 謎だ。 1センチになったらえさが変わるので Aが一番でかいやつの体調を三角定規ではかってみたら、 まだ4ミリしかなかった。 道は遠い?(なんの道だ?)
読書メモ: 「ごくせん」の7巻のみ。 うおー、慎ちゃんかわゆいー。 って感覚がもうおばさんだとふと気づいて 愕然としたわしだった。ぐすん。
テレビメモ: <プラス1の欠陥住宅特集> 本日は半地下(確認申請上は大抵2階建て)の 2X4工法の家だった。 最低限のルールである建築基準法すら守られていない危険な住居。 どうして地面に接してるところが木造なのー? あれが何より一番あぶねー。 その次に嫌なのが根太や梁の小学生の工作のような切り欠き。 いろいろ心配になったのだった。ぐすん。 <BBCの哺乳類の番組> 本日はげっ歯類ざんす。 ハダカデバネズミがあまりにも不細工で気持ち悪くて大騒ぎ。 で、でも、よけいなお世話だよね。。。。。。
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