むっちゃんの乱読日記

2001年12月05日(水) 終わるかな〜。

集中力が欠如している私に自業自得の危機が〜。
お客さんに
「余裕です」と言い切った納期がピンチかも。
原因は凝った肩と痛む首を始終マッサージしつつ、
ぼーーーーーっとしてるせいだなんて、
口が裂けてもいえないので頑張らなくては。
とそれなりに気合いを入れて
新しい物件に手をつけたら、問題勃発。
えーと図面通り計算ソフトに入力できましぇーん。
最小単位は5センチだって言ったじゃん。。。。。しくしく。
ってなわけで作業効率は結局上がらず。
長時間働くべきかもしれないとは思ったけど、
首の痛みと耳鳴りが限界になったので、
しっかり踊りに行ってしまった。(スポーツクラブのヒップホップだけどね)
さて、明日も頑張ろう。

読書はマーク・グレアム「黒い囚人馬車」また少し。
これ、すげー暗い。
面白いんだけどね。



2001年12月04日(火) なるほど冷たい

弟の誕生日である。
実家にいたころは一応お祝いしていたのだが、
離れてみると忘れる。
あんまり反応ないし。(笑)
そこでまたむかつく話を思い出した。
私を女失格とのたまった仮名Bは、
「家族でも男の人をお祝いしてもしょうがないでしょ。」と
異常に冷たい口調で言った。
彼女の理屈からすると、母親や姉妹はお祝いしても、
父親や兄弟はほうっておいてもいいらしい。
両親が離婚している彼女は、
何か父親に対して屈折した気持ちがあるのかもしれないから、
もしかしたらすごくデリカシーのないことを言ったのかもしれない。
そして、彼女の「家族思いだと誉められたい」オーラを無視したのも事実だ。
対等におしゃべりできない相手だということを忘れた私が悪いんだけど、
まだ母が亡くなったことから立ち直ってない
我が家の男どもを思うと、
すごく悲しい気持ちになってしまった。
まあ、それはともかく、
お誕生日おめでとう>弟。
今年こそ、願いが叶うとよいね。

読書はハリー・ポッターと賢者の石、再読。
読んでないで寝ろってば。




2001年12月03日(月) 不吉なファックス

途中で変更があったので仕事が遅れ気味。
かなり心配なのに、そこによけいなファックスがきてしまった。
すげー不吉な内容だった。(号泣)
頑張れ自分。それでもゴールはもうすぐだ。(大馬鹿)
しかし頑張るにもお客さんは忘年会、
役所はおしまいなのでさしあたってできることもない。
ぎゃー、蛇の生殺し。
仕方なく帰宅してアンティークに没頭する。
藤木くんを満喫。
きっぺいちゃんの一人カラオケも満喫。
見ながらケーキも食べた。
明日、いろんなことが怖いかも。仕事とか体重とか。

読書はマーク・グレアム「黒い囚人馬車」少し。
返却期限に間に合うかな。
面白いんだけど進まない。


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