と言っても色っぽいことではなく 仕事のことである。 少しでも丁寧にとか効率よくとか、 いろいろ心がけてはいるけれど、 どうしても断らざるを得なかったのだ。 3棟じゃなくて2棟ならできたかもしれないので、 ものすごく残念だ。 他に回されてしまったと聞いて、 ちょっと涙が出てきてしまった。ちびっとだけどさ。 あーあ、もう。
読書はハンニバル。 クレンドラーみたいな男って絶対いると思う。 でも、嫌いな人への嫌がらせに、 全く心当たりがないわけでもなく、 むかつきつつも、自分を反省してみたりして。
最近、ジムでサプリメントの試飲会みたいなイベントが多い。 本日やってきたのは○栄ジム。 プロのボクサーが使っている減量用のサプリメントの試飲会と、 ボクササイズがセット(?)になっていた。 ヒップホップでへろんへろんになっていたけど、 とりあえず参加してみた。 普通にやっていたボクササイズより、 やたらハードに感じるのは気のせい? わたくし、そんなに素早くパンチ打てましぇーん。 そんなに素早く後ろに下がれましぇーん。ぐすぐす。 なーんて必死になっていたのだけれど、 ストレッチに入って、ふと顔をあげた時にいきなり見てしまった。 真ん前にいたお兄ちゃんの尻のあたり。 彼ははスパッツをはいていた。 サポーターはしてないらしい。 密かに「も○○り大魔王」と呼ばれているらしい。 なんつーか。(以下自粛) すぐに目をそらしたけども、笑いをこらえるのが苦痛だった。
読書は「ハンニバル」少し。 そのブタの餌はいかんでしょ。。。。。とほほ。
だいぶ前に、bk1のクリスマスフェアがどうのという メールが来ていた。 たまには企画にも参加してみるべと思ったけど、 私には難しすぎる内容であった。 クリスマスプレゼントにしたい本がどうのとか書いてある。 しかし、原則として本を他人にプレゼントしないことにしている。 仲がよくて、しょっちゅう本を貸し借りしている友人になら、 喜んでプレゼントするけれど、 趣味がよくわからない人には絶対に嫌だもんね。 自分には本をプレゼントするのが難しいらしいと知ったのは、 高校生のころだった。 入院していた母が何か読むものをもってこいといったので、 適当に自分が読み終わった本を持っていったら、 「つまんなかった」とか 「こんな夢みたいな本ばかり読むのはやめなさい」と 注意されたのだった。 で、面白かったから読みなさいと母が他人からいただいた本を 押しつけられたのだが、それがすげーつまらなかった。 で、本の趣味って母と娘でもこれほどにも違うものなのかと思ったのだ。 それはともかく、めげずに 仲のいい人にプレゼントすると仮定して、 本を選んで検索をかけたら、もっとショックなことが起こった。 bk1では取り扱ってないらしい。 ふーーーーーーーーーん。 ってことがあったのはだいぶ前のことである。 だって、今日はずっと仕事していてネタがなかったんだもん。
読書は「ハンニバル」少し。 つまんないとかがっかりとかいう評判ばかり聞いていたから、 意外と楽しめているようだ。 どんな結末になるのかな〜。
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