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2001年11月27日(火) 責了

今日は責了でした。
きつかった一カ月が終わりました。
ちょっと調子が悪かったのですが、前から約束していた飲み会があったので行ってきました。
楽しかったです。
店がにぎやかだったので、大声を上げて話していると、ますます調子が悪くなってきて、先に帰ってきました。私が飲み会で先に帰るのってとても珍しいことです。

毎月、責了をむかえるたびに、いろんなことを考えます。

さぁ、そろそろ本格的に増刊を考えないと。

おやすみ


2001年11月26日(月) 仕事への甘さ?

今日は、責了でした。
明日も責了です。

今月はきつかった!
でも明日はいちばんキツイかもしれない。がんばらないと。
隣の彼女は、せっせとがんばっています。
編集者としての主張もだんだんとはっきりしてきていて、見ていて頼もしい。
言いたいことだけを言ってしまう、というわけでもなく、言いたいことを言えずにいるというわけでもない。相手の気持ちや受け止め方を考えてから、口を開いている、そんな感じがします。

それはときどき、「仕事への甘さ」につながることもあるけれど、2人しかいないチームでは、その甘さは必要なときがあるのだと思います。
この考え方こそ、「甘い」ですか?

おやすみ。


2001年11月25日(日) 人と出会う旅

京都の男山で目覚めました。
朝起きたら、もう9時近い時間でした。こんなにゆっくり寝るのは久しぶりです。
みんなで朝ごはんにうどんを食べて、後かたづけをしてから解散しました。

何人かで、淀川の河川敷に行きました。
気持ちがよかったです。
そこでまたギターの演奏に合わせてみんなで歌いました。
それもまた楽しかった(笑)
その後は、道に迷いながら尼崎へ向かって、ほかの旅仲間と合流。
なぜか近所の銭湯に行ってから帰ってきました。

だんだんと集まる旅人の年齢が上がってきていることに、ちょっと前から気づいていました。今は、海外旅行に安く簡単に行けるから、なかなか国内を旅しよう、という気にはならないのでしょうか。海外に行ってもユースホステルやYMCAに泊まろうとはしないのかな。

私の旅は「人と出会う旅」です。
いつまでもこんな旅を続けていきたいな。

おやすみ


2001年11月24日(土) 前進できる

今日は、旅仲間の集まりが京都の男山でありました。
泊まりがけの大宴会です。
旅仲間といっても、ほとんどが初対面の人たちばかり。
つながりといえば、「旅」なのでしょうか。

私はちょっと早めに行って、お手伝いしていました。
お手伝いといってもたいしたことはしていません。みんなが来てから料理を作って、わいわいと飲んで話して、それからコンサートが始まりました。
私の大好きな宿の宿主さんのコンサートです。
久々にその人の歌を聴きました。

なんだかちょっと迷子になった気分でした。
あれ? ここってどこ?って感じ(笑)
シアワセ気分の迷子でした。

その後、飲んで騒いで、私はそそくさと寝ました。
みんなは、朝刊の時間まで起きていたようですが。

今日はホントにホントに楽しかった。
いろんな人と出会えて、いろんな人と話ができて、
「あぁ、私はまだ前進できる」
そう思えた1日でした。

おやすみ



2001年11月23日(金) ケルト

ケルトを聴きに行ってきました。
懐かしいような感じの音色がとても心地よかったです。
踊り出したくなるような軽快な音楽に魅了されました。
それでもすべてが明るいというわけではなく、暗い陰を帯びた曲が心にしみました。

なぜか幼いころのことを思い出しました。
遠い遠い昔の記憶。

おやすみ。


2001年11月22日(木) キレイな病院

大阪の北野病院まで行きました。
最近、改築?した北野病院は、まるでホテルのようにキレイでした。
きっと、「やりすぎだ」とか言う人もいるのでしょうが、私はキレイな病院は大好きです。
入院している人や通院している人にとってみれば、「キレイな病院」に入院しているステータスを喜ぶことで、心のケアにつながっているのだと思います。
キレイで大きな病院は、冷たい感じを受けやすいのですが、北野病院はすべてが暖かい感じがしました。

途中、道を訊きました。
「私の主人もあの病院に通っているのよ」
嬉しそうに教えてくれたあの主婦の気持ちがなんとなくわかりました。

おやすみ。


2001年11月21日(水) 日記おやすみ

今日の日記はおやすみです。
なぜかといえば、あんまり書くことがないからです。
でも何にもなかった1日だったわけではありません。
ただ今日もお弁当だったことには変わりありません。
おやすみなさい。


2001年11月20日(火) 学ぶべきこと

少し仕事が落ち着いてきました。
ようやく増刊の余波から逃れようとしています。
問題はたくさんあったけれど、一つ一つていねいに解決していってよかったと思いました。
私がとなりで頭を抱えている間も、着々と雑誌を仕上げていってくれた隣の彼女に大感謝。

−−−2年目でがんばった人は3年目で驚くほど成長する−−−

私が社会人1年目のころによく言われた言葉です。
隣の彼女は、きっと来年は私も驚くほど成長するのでしょう。
なんとなく確信している今日このごろです。

それにひきかえ、私は?
一つのところでぐるぐると回っている私には、いろいろ学ぶべきことがたくさんあるのでしょう。

とりあえず今週は、やはり、正念場です(笑)
嗚呼、月刊誌。


2001年11月19日(月) そして、出張明け

今日の未明は、流星がすごかったようですね。
私は、もちろん寝ていました。
流星といえば、夏に一度観に行ったきり。
家にいれば起きていたか、明け方に観たかどちらかだったのですが、出張先だったので無理。

今日の取材は、施設取材でした。
私の会いたかった人に会えて嬉しかった。
取材は他部署の後輩といっしょに行きました。私からみれば、二十代の後輩はすべて原石です。
今日の後輩も原石そのもの。
きっと「社会人」という存在に悩む時期があるのでしょう。
それでも今日の彼女はわかるのでしょう。「社会人」というものは、実は人としての「基本」そのものだということに。
「社会人なんて…」と思っていた私の、人としての幼稚さを知ったのは、いつだったかな?
もうすっかり忘れてしまいましたが、自分自身で見つけていくものなのでしょうか。もちろん、手助けは必要です。

そんなこんなでおやすみなさい。


2001年11月18日(日) いい1日

今日も学会取材でした。
最後に会長さんにインタビューしました。
意気揚々としていて、私もうれしくなりました。
一つのことをやりとげた人はとても輝いています。
見ていて、心が震えます。

今日もいい1日でした。
ホントに。

おやすみ


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