谷川俊太郎さんの最新作?がネットで発表だ
http://www.1101.com/touotoko/index.html
また ほぼ日 ですが。回し者。
最初に読んだのは「空に小鳥がいなくなった日」
だったかなー。
これはちょっとウツクシイ感じのが多かった。
おもしろいなーと思ったのは「定義」。
子供向けの平仮名ばっかりの短い詩は、韻が面白いし
有名なところだと「二十億光年の孤独」かしら。
この詩集の中だと、『かなしみ』『宿題』『はる』が好き。
比較的シンプルなやつが好みですね。
ペーパーのオマケマンガ、いけるか?
と粘ってますが
なんでこの粘りをひと月前に発揮しなかったのか私……。
来週の今日にはもう夏コミ終ってんのかぁ…(遠い目)
チラシ、意外と手間がかかって…orz
コピーにも行かなきゃだしなー
あー、オフに間に合うというのは
費用はともかく時間的にとても有意義なんだわ
湿度のせいで紙がメコメコして
繊維が詰まるのも手間取る原因かな…
でもクーラーは嫌いなもので、なかなか。
今、室温が32度あるけど湿度が45%なので
クーラーつけてません。
問題は湿度なんだと思いますわー。
<間>
オマケは今しがた発注しました
ちょっといい金額になっちゃったので、ちょびっと減らした…(汗)
そんなに配ることないけど、予備分にはうちのプリンターで
刷ったものを持っていくことになりますが…
まぁ、並べない限りは差に気付かないと思います。
印刷に出したのは自己満足だ(笑)
しかし、素知らぬ顔して一般企業に発注出すの
何度やっても恥ずかしいよホント……orz
お店側は、コッチが気にするほど気にしてないものだけど。
気にする人は潜伏してる同業者だよね!(笑)
今日はもうパソコン見たくない…目が…肩が…ううう
こないだ、まったく日本語を話そうとしない
外人の兄ちゃんに充電器の説明を要求され
えらく難儀したんだよ。
聞かれてることの意味はくめるんだけど
こっちは返す言葉を考えてるのに、
「伝わってないナァ、だからさぁ〜」という勢いで
同じことべらべら喋りやがってよー
ここは観光地でもなく、駅前ですらないのに
英語がすんなり通じる人間に会えると思うんじゃないわよねぇ!
という話をM嬢にしたら
「もう、絵で説明したらいいよね」
といわれて 目から鱗だった(ぽろり)
そうだよ英語以上の共通語じゃないですか。
グレンラガン。
中盤のあれあれな回が本当に惜しくてしょうがないですね…。
ヴィラルたんはデフォルトでお手々が大きいんだなー
ところで、劇場版エヴァのCMが入らないねぇ。
まぁ、おしてんでしょうけど…
衛星アンテナ付け替えました
受信レベル30〜50だったのが70〜90になった………!
そりゃ、20年モノのアンテナですからね…!
壊れてないから勿体無いナァと思ってたけど
20年前の技術からは進歩してるし、
そもそも物理的に経年劣化するというもので
替え時だった、というか、替え時からもう大分経ってたんだなー。
クレ556のお世話になりながら自力でお取替えです。
この程度でも1万は工事費かかるんだから
世の中、人件費と技術料ほど高いものはないということですなー
WOWOWもCSも無事に受信。
csi:NY2再放送に向けて、準備は万端だ。うははは
それに原稿のお供も確保です。
ただ、うっかり映画を見て2時間経過…という罠も
自ら設置してしまったことになるので要注意……と(汗)
さてさてペーパー作成中。
描けるだけ描こうと思って、
紙原稿のままB4見開きでコピーするつもりだったんだけど、
データにしてA3にしようかと。
枚数増えると場所取って重たいし(手搬入だからね…)、
そろそろお財布に優しくしたい……散財しすぎだ 猛省中…orz
夏コミ前日、遅番だということにさっき気付いて非常にガッカリした…。
作業日数が1日減っちゃったなー…とほほ
オマケのデータ作成中
1個はできたぞ。
うーん週末までに終えたいなぁ
M嬢にこんなすごいものを教えてもらった!
http://lay.value-net.net/
イベントの机の上のレイアウトを
シュミレートできるフラッシュ。
すごーい
でも、今年はそんなに悩むほど種類ないんだよなー…
ペーパーの置き場を考えるくらいか。
グッズの多いサークルさんには
特に便利かもですね
ハリポタみました。
スネイプせんせーがいつにもまして哀れだった…orz
マルフォイとネビルの身長の伸びが凄まじいなー。
不死鳥〜から原作を読んでないんですけど
大丈夫だったよ!
ハリポタは、ハズレがないので安心して見られます。
大ファン!!というほどじゃないけど、映画館に行くくらいには好き。
いい娯楽映画だと思うなー。うむ。
ラストサマーもAXNで見ちゃったんだけど
時間的・空間的にムリがあるとか
ツッコミどころは多いんだけど
なんだか妙に怖かったなー。
これは演出がうまい例なんだろうなぁ。
ラストシーンは「きたーーーー!」と
怖いくせに喜んでしまった。
そりゃあ、あのまま終わらせるわけにはいかないよねぇ。
にやりにやり。