2-3daysDiary
日常から原稿作成記録まで。
右の画像はただいまツイッタと連動中
画像の記事だけがピックアップされてます
ツイッター記事の閲覧は https://twitter.com/pk33_com へどうぞ〜


2003年07月25日(金) よっぴき第1回

1冊目も終ってないのに2冊目の表紙で今修羅場第1回目の徹夜……
ただいま朝です。おはようございます。
発送したら仮眠取ります…。このまま起きてても持ちません。

2冊目は久しぶりの多色刷り表紙。
こないだ本文で慣れない多色やってしくじっちゃったので(汗)、慣れないなりに、今回はせめて時間かけて考えてみました。
多色ってホント難しいですね…あ〜脳みそ沸きそう。

思惑通りにいったならこんな感じ。
さてさて、どうなることやら……。
ちなみにタイトルはメルヘンなようでいて、自嘲気味にサンジさんを風刺したもの。
ヤツは彗星野郎だからなぁ…ふ〜ぅ。

そして大学パラレルは後20枚も無いですよ。
半分以上は下書き終ってるので、徹夜第2回はしないで済む…かな。どうだろう。
ぜひやらないで終えたいものです。
しかも出来れば締め切り2日以上前に。

夏コミ前をゆっくりするために前倒し計画。



2003年07月24日(木) 思わしくない

なんか体調が思わしくない。
また頭痛で日中作業滞りまくる…まぁ、目を使いすぎなんだとおもうんですが。
日中でも蛍光灯がまぶしいものナ(遠い目)

というか、いい加減、体力量が体調維持ラインギリギリになってるのかも。
中学までは運動キライッ子でしたが、中学からは義務の部活などのおかげで
弓道という動かないなりにスポーツ(いや、あれも体力使うんだけどね)を
大学卒業するまでやってましたし、大学は農場で実習ばっかだったし
就職したトコも販売業で、腰を痛めるほどに
運んだり動いたりしなきゃいけなかったので
ほんとに急に動かなくなっちゃったわけですよねぇ…。

運転できりゃ、道場通うんですが。
なにせペーパーのまま今秋、免許更新…。無事故無違反あたりまえ。
入会金無料!とかいうチラシに煽られて、駅前のジムにでも行くべきなのかしら。
平日日中会員だと、月6800円だったかなー。高くは無い。安くも無いけど。
でも、ひとりでマシンで走るのは寂しいなぁ……
かといって市民の集いで団体競技はできんし…出来なくもないと言えば
テニス…いや、右手イカレるからダメですな。<すぐ痛める
ゴルフはお金かかるしなぁ。これまた車が要る。
………水泳か。
でも、夏休みはガキんちょが大量発生…(悶)
今年は寒くて学校のプールがつかえないこと多いだろうから
特に温水プールに群がるでしょう。

ていうか、3年くらい泳いでないですわ。
したがって恐らく水着が無い。うわー…
海が好きじゃないんで、夏に買おうと思わないんですよね。
砂だらけになるし、うちからいける範囲の海はお世辞にも美しいとはいえない。
プールで遊ぶにしても、あの人込みで一体何を?と思ってしまうため
ひたすら泳ぐ以外にプール行く気もなく。

…っていう、年よりくさい心意気が運動不足を招くんでしょうね(汗)
原稿終ったら、水泳やろーかなー。ひたすら泳ぐだけですが。

まぁ、原稿終ったら、そんな考えは忘れていることでしょうね。
喉元過ぎればなんとやら。



2003年07月23日(水) この映画は良いですよ

WOWOWで「フィールドオブドリームス」やってて
またうっかり見そうになったんですが、さすがに自粛。
もう10回くらい見てるだろう…(笑)

「フィールド〜」は私的優良映画にリストアップされている映画でして
若かりし頃のケビンコスナーが出ております。
当時、ケビンコスナーって日本で有名になってたかなぁ。
「ボディーガード」より前の作品のハズ。髪があるから。<酷!
一見、ベースボール映画?と思っちゃうかもですが
ベースボールは構成要素の一つです。
ケビンコスナーの娘役の子が可愛い。
派手さはないですが、視界の広〜い映画で
アメリカのいいところ、輝かしいところを見られます。

よろしければ是非。



2003年07月22日(火) 踊る大修羅場開始

あー。
ついうっかり踊る大捜査線映画2を観に行ってしまった。
夏コミ直前までヒマないよ、と言ったら「じゃぁ今日」……。
しかもヴァージンシネマズのシートが、イマイチ身体に合わないなぁ
と思っていたんですが、今日は天気もイマイチで、
最近の酷使で目がいかれててメガネの度が合わないしで、
(もう6年経ってるので、少なくとも乱視が進んでんだと思いますわ…)
また頭痛を発生させて逃げ帰ってきた。
眼精疲労と肩凝りから来る頭痛。吐くかと思った。
まだ調子悪いよー。自業自得ですけどな…とほほ

踊る映画2は面白かったですよ。
まぁ、映画1に比べると、エネルギーが今ひとつ…?かとも思いますが
元々の完成度が高いシリーズなので、劣るといってもたかが知れとります。
多分、踊るの特長であるところの
「関係無さそうな全ての伏線が、最終的には1個に集結し解決」という
形がちょっと甘かったんだろうかと思われ。
でも、十分、十二分。
新城さんが、すっかり室井さんを認めている所に時の流れを感じましたわ。
あんなに突っかかっていたのになぁ(笑)
あと、出てる役者さん皆が年を取った…観てる私も年取った。うわー…。


今日は細かいページをガツガツと片付けましょう。





 
 < 過去  index  未来 >


暁ひさぎ [HOMEPAGE]