今日は思い出特集

今日は1日休みました。考えてみたら3日連続12時間睡眠だー。

妹と二人親より一足先に車に向かおうと店を出た瞬間
高校生程の男の子に「僕の妹になって下さい。」と言われた事があった。
彼は直ぐに自転車に乗っていってしまった。
もう7~8年前の話。何時だったかは覚えてないけど。
妹と2人で親に報告したっけなあ。。。
少し前の日本のニウスの新聞の切り抜きで思い出してみたこと。

今日も小野不由美さんを読む。今日は黎明~。
知己という漢字で思い出す。
小6の時塾漢字テスト「読み」でこの漢字が出題された。
当然頭を抱える我ら。誰一人として知らない読み方。
見兼ねて先生助け舟。
「○田ちあきさん(生徒の1人)のあだ名ですね・・・」
解答欄に「でこ」と書いてごめんなさい。
提出直前に急いで消しました。何度も迷った挙げ句。(←この辺が良心)
2002年02月20日(水)

どうやら

風邪だったのかどうなのか。
バス降り際気持ち悪くなる。
とりあえず横になると楽。

寝られないので十二国記1、2巻を読みかえしてみる。
2002年02月19日(火)

頭フワフワ

英語が突然喋れなくなる。何卒?

取り敢えず四苦八苦。
2002年02月18日(月)

明日を憂いた日曜日(ちょっと大袈裟)

暇過ぎる週末。何もすることがありません。
(勉強・・ってなんで出来ないんでしょうね。)

ホストファザーさんが嬉しそうにやってきて
パソコン使うよー、見て見て!
っていうので何かと思ったら、カノンのアニメ(第2話)見せられた。
日本のフィルムだよ、って言われてアハハと半笑いしかできず。
多分インターネットで落としてきたんだろうなあ。
最近のファザーさんブウムのWinMX辺りで。
妙に目が大きく口が小さいアニメキャラを見ながら、
これが日本の姿だとか思われたらやだなあと思いました。
何が日本の文化だとか言われても困るけど。
ポケモン デジモン ゲーム機、ホストブラザー大好きだもんね。
2002年02月17日(日)

(TGHさんとこの日記の)ちょうど前。みたいな設定で書いてみました

TGHさんに触発されて書いてしまいました。小説(?)。
久し振りなのでかなり書き方とか間のとり方とか忘れています。
まず日本語忘れてるし、、、アハハ。(笑えない)
ええと、ハッタリ言いまくってますが。
TGHさんの予告編には遠く及びませんが。
でも懐かしいですよねー、またやりたいです。ねえ皆さん?
(図々しくも問いかけてみるテスト)
これ書くのに2時間半も費やしてしまいましたよ。
暇人だなあ。アハハ。(だから笑えない、自分的に)

*******


暗がりと静けさが辺りを包んでいた。指先の微かな動きでさえ耳に届きそうな、そんな静けさ。規則正しく繰り返される波音は呼吸のリズムと同調して穏やかな安心感を与えてくれる。
声に出すのが怖かった。全て過ぎさってしまいそうで。彼の横に座っているはずの彼女は外郭だけを浮かび上がらせ闇と溶け込んでいた。これで最後なのだと思う度に喉までこみ上げた言葉が呼吸に消えてゆく。
「いよいよ、ですね」
沈黙を破った彼女の声は少しばかり震えていた。
「-----ああ」
「---怖いですか?」
「怖がることが何所にあるんだ?」
怖くないわけがない。
「私は・・・怖いです、ちょっとだけ。」
彼女はいいながら手の中の何かを探る。長い鎖のついたそれはしゃらしゃらと音をたて砂の上に落下した。
こんな事がしたいわけじゃない。何か、何か言わなければ。
焦れば焦る程言葉は一つ一つその重さを増していく。全てが彼から抗っていた。
「結構あっけなかったですね、終わってみればってヤツですね」
えへへ、と彼女は照れ臭そうに笑い声をたてた。
どおん、と低く爆発音が遥かから聞こえてくる。
「-------もう、タイムリミットみたいですね」
極めて明るいその声に却って胸をつかれるのは何故だろう。
空気が動き、同じ位置だった外郭が縦に伸びる。軽く砂を服からはらう彼女に彼も続いた。
「拾わないのか?」
「え?」
「さっき落とした」
「あの-------、ココに置いていってもいいですか?」
彼が立ち上がった時には彼女はもう一つ二つ砂に足跡を残し始めている。
「何も残ってないと悲しいから。」
彼は一瞬躊躇した後その彼女の落としたモノを拾い上げた。赤い宝石の、リボンの形のペンダント。
「香花」
ランスは手の中のそれを立ち止まった香花に向かって投げた。
「消去するんじゃない、元に戻すんだ。あるべきものをあるべき所に。何も無くなりはしない。」
闇の中で輝いたそれを香花は両手で包み込むようにすくい上げる。
「------ハイ」
言葉を噛みしめるように頷き、そのまま顔を上げずに呟いた。自分に言い聞かせるように。
「そうですよね・・・終りなんかじゃない。」

そうして二人は別れを告げる。
終わりの扉が今開く。
2002年02月16日(土)

まともなご飯を食べさせてください

金曜日。
学校も早くに終わり、することも無く家に帰る。
ぼーっと日長一日過ごすのって暇ですな。
暇暇いいまくっててもいいことないですな。
何かすることを見つけないと。
勉強とかいう選択肢ははじめっから無視されてたり。
やる木を育てなくてはいけないわ来年受験生。
(多分1年浪人するだろうなーとは思うんですが。)
いつものミートソーススパゲティ。毎週ッスよ!?
マカロニと輪切りソーセージよりはずっとマシですが。
毎週は・・・。

因みに、この食卓の定番メニューは
・マカローナ&コルブ
(マカロニと輪切りソーセージ焼き(大)ケチャップ味)(←一番最悪)
・ヌードルソッパ(出前一丁の素麺。何もはいっちゃいねえ)(←自分で改善)
・スパゲティーミートソース(美味しいんですが毎週はちょっと・・・)
・パンコーカ(パンケーキ、甘いモノを夕食にってのは・・・)

後はミートボール(ティピカルスウェディッデュらしい)とかでしょうかねえ。
てかバリエーションが少な過ぎなんですよね。数えられるし。
ホストマザー忙しいのは判るんだけれど・・・。
私が作るのは一向に構わないんだけれど、
ホストブラザーが私の作る物作る物嫌いで、
マザー二度手間だよとか考えるとおいそれと言い出せません。

日本食が恋しい・・・。
2002年02月15日(金)

バレンタインの日

スウェーデン全域であるのかどうかは知らないけれど、
うちの学校ではこの日バラを友達、彼氏彼女、告白相手に贈るようで、
バラ配達人がそこらじゅうで働きアリさんになっておりました。
因みに1本10クローナ(=官40円?今なら?)。
私も1本貰いました。友達から。
ってのも私がその子のの目の前でその子へ買ったからなんですけどー。
だってその子がバラ配達人なんだもの。
買わない?とか言われてしまうと。
私のチョコも概ね目的の人に配ることができました。
ただ粉砂糖、ココアと共に
抹茶コーティングっていうチョコレイトも作ってみたもので、
見る人見る人その抹茶のチョコを見た瞬間「エ?」って顔をする。
(確かに私の目にも少しばかり危険に見えました。あの色。
でも味は普通だ。いたって。)
察して先回りで「危険じゃないッスから!」と宣言する私。

夕食(ベジタリアンフード)に毎木曜招待されたりしてて、
8時頃家に帰ってきたんですが、
私が部屋に入った途端、ホストブラザーが登場。「お菓子は?」
さくっと殺したい衝動にかられながらも
(駄目!親がこんなに近くにいるところじゃ駄目!←違)
顔は薄ら笑いを浮かべながら、彼用のチョコを渡す、
と、彼は私の部屋から飛び出し(ホントにそんな感じで)、
近くにあったテーブルでそれを開封。
そして自分の部屋へと持って入る、と。
無論礼など無しでね・・・フフフ。
ホストファザーマザーにもあげたんですが、
そんときまた奴はやってきて、「僕のより多い-----!!」と。
またまたひきつり笑いで「君も一緒に食べれるよ」。

そんなバレンタイン。
翌々日には大量にあったファザーマザーにあげたチョコの空き箱を持って
「もっとない!!?」
とブラザーが聞いてきやがるんですが、それはまた別のお話♪
2002年02月14日(木)

雑文気分 / aqua

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