ちきちき日誌




2002年07月06日(土)
サトラレ・ノイローゼ(嘘)

今日、サトラレの3巻を地元本屋で発見。
オビみて初めてドラマ化してたコトを知りまひた。(オオオオダギリジョーすか、アギトすか、ひょっとこして西山君役スか)
うーむ、毎度裏サトラレ(あとがき)の最初のコマに書くネタに困らないですね。いろいろなコトになっていってて(笑)。

おいら1度だけイブニング(連載雑誌)読んだことあるんですが、その時は「サトラレ・ノイローゼ」の回で、いつもの登場人物が出てこなかったのでどうなったかとっても心配していたのですよ、特に西山君とコマツ。
とりあえず安心できて良かった〜!(まだまだ波瀾ありそうですが)いつもながら案出すの上手いですね〜対策委員。(笑)

オビにクオカードのプレゼントの応募券ついてたから送ってみようかと。
(すげえミーハー)



2002年07月05日(金)
泥棒・パート��

…またウチの店に泥棒が入りまひた。
今度は夜中に入ったらしいので自分は遭遇しなくて済んだのですが(以前第一発見者になってしまったコトがある※2001年01月10日の日記参照)、まーその分やらかしっぷりがスゴイのなんの。ガラス割りまくりで、おかげでこっちは掃除すんのが大変だったんじゃい〜!なにせ商品にもガラス入りまくりだったからして。
まぁ…社員さんなんかはもっと大変なコトがいっぱいある訳ですが……笑えないギャグで自分を支えようとしてるトコロがなんとも言えない。頑張って〜…。(力なく)

最近、トシなのかスランプなのかどうも想像力がなくなってきててちょっとトレーニング方法なぞ開発してみまひた。(脳内ヒマ人)
と、言っても手のひらに氷や揚げ物を落としてみたり(想像で)くすぐってみたり(想像)しているだけなのですが。
昔の自分がもしコレをやっていたらかなり「ウギャー!」ってなると思うんですが、今の自分は「うわっ(汗)」程度。一応今日はコレを「うげぇッ」くらいになるまで続けてみたりしました。ヘンですか、自分。(ウン)


あ、そうそう、本日表紙入稿計画達成しました。(万歳三唱)
でも本文が全く手付かずなのがなんとも言えない入稿2週間半前の今日この頃。

某ダン、メール届いてます。ありがとう。(私信)





2002年07月04日(木)
まめ単。(今もあるのかなぁ)

夜バイト友達のTちゃんとの会話。
Tちゃん:「九州って全然言葉違うよね」
おいら:「あー、そだね。」
Tちゃん:「言葉何言ってるのかサッパリわからん」
おいら:「あー、うん。だよね。(そればっか)なにせあっちは歴史上、藩とかあった頃スパイを防ぐ為に言葉を暗号化しちゃった訳だからねー」
Tちゃん:「そうなの?…まめ知識だー!」
おいら:「え?(汗)おいらみんな知ってるレベルだと思って…(シーン)…まめ知識だったんだー!!(爆)」

別においらが博識だとゆうわけでわ(全然!全く!)ありません。
人様と覚えどころが違うとゆーかなんとゆーか…。昔からどーでもいいことばっかり覚えてるんですよねー。

例えば日本史なんかは年数とか事件名とかがテストで重要だったりするんですが、おいらそーゆーコトはサッパリ覚えてなくて日本で郵便はじめたヒトが前島密さんだったりとか鹿鳴館は水洗トイレを付けるのが大変だったとか(時代的に)、松尾芭蕉は男色家だったらしいとか、遠山の金さんは実際は真面目に奉行所で職務をこなし普通にお亡くなりになったとか、先生が話してくれた歴史的ウラ話ばっかり頭に残ってたり。(おかげで選抜クラスにいたクセに(間違って入れてしまった<ナナっぽい)成績サッパリでした〜わはははは)

あー、そういえば英語でセンセイがテストの最下位と最上位の点数を黒板に書く、とゆうコトを毎回やっていたんですが、1度自分の点数が最下位だった時があって、あんまり驚いたものだからデカイ声で後ろの席の友人に「わー、あれわたしだてー!スゲエー!」とかやって「…先生がわざわざ黒板に点数だけ書いたイミないじゃん…」とあきれられてしまった覚えが……。

なんか学生でなくなってからだいぶ経つけど、こうして振り返ってみると………
全然根本変わってないじゃん!自分!!(性格とかやらかしっぷりとか)
くそ。なんか悔しッ。

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