安心毛布
    

2004年09月13日(月) おつかれさまでした

某女史に私の日記を読んでいるとイライラすると言われました(笑
だって、イライラしたときに書いてるんだもーん♪
でも、これではまるで母親が子どもの前で父親の愚痴ばかり言っているうちに、子どもまで父親を疎んじてしまう家庭の構図のようだと思いました。
善処します…

でも、ここでなんだかんだ書いてても実際の私たちはあんな感じです。
だからこそ、オンラインでの温度差が身に堪えると言うか。

それはそうと。
土曜日はおつかれさまでした。
康文さん、もっと尖った人が来るかと思ってました(笑
たまゆらさん、オーラが気に入りました。
若菜もみさごも、いつも出てきてもらってすまないねぇ…

で、翌日の彼との会話の話。彼に「泣いた話」を要求してみました。

「泣いた話してよ」
「ん〜、痛い話?」
「それも泣きそうやけど、ちゃう。一番泣いたのは?」
「赤ちゃんのとき?」

不覚にもウケてしまいました。彼のバカぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

11:05

2001年09月13日(木) 生茶は飲みものでいいと思う

2004年09月09日(木) レミングのごとく

Yahoo!ニュースから。
<自殺率>日本が先進国でトップに WHO調査

世界全体の自殺者数は推計で年間約100万人に達し、「殺人や戦争の死者の総計を上回る」と指摘している。(毎日新聞)

数が増えると集団自殺をするというレミングを思い出した私は不謹慎ですか。

余談ですが、レミングの集団自殺について、「レミングの集団自殺はウソ」というblogを見つけたので貼っておきます。
( ・∀・)ノシ∩へぇ〜へぇ〜へぇ〜

2004/09/09 13:42

2002年09月09日(月) 生まれた時から私仕様
2001年09月09日(日) 姉さん、事件です!

2004年09月08日(水) オン>オフ

ここ数日、オンで彼と話をしてません。
理由は簡単です。

「話したくないから」

話したくない理由については、簡単なようで複雑なようで。
一番の理由は「気分がすぐれない」から。
気分がすぐれないときに彼とオンで話すと、面白いくらい逆効果。
テンポの合わない会話にイライライライラします。
こういうのが続くと、嫌いになりそうで怖くなるわけです。

でもね、現実の彼のことは全然嫌いじゃないです。
まだまだ私にとっては、ネットの彼ありきの現実の彼なんでしょう。
ネットの彼>現実の彼
この図式が逆転しない限り、オンでの会話は危険です。

例えば、名前を出しちゃうけど若菜たち。
黒い人ってネットのキャラとのギャップがすごいじゃない?
でも、若菜にとっては 黒い人<現実の彼 でしょう?
それはやっぱり、実際に過ごす時間の方が多いからなワケで。

遠距離だと、その辺りが難しいよなぁ…
会えない分どうしてもオンラインで埋めようとするし。
そうなると、いつまで経っても オン>オフ のまま。
( ̄- ̄)うーん…

あ、なんか書いてるうちにスッキリしてきた。
前に彼と付き合ってた時からの悩みだったのです(笑
そうかそうか、理屈が分かったらラクになった。
さぁ、どうする?

12:41

2002年09月08日(日) だいじょうぶ
2001年09月08日(土) ごめんなさいぃぃぃ
2000年09月08日(金) ダブルパンチ