逆転検事2クリアしたあ〜〜〜〜〜! 今回初めて一週間かけてちみちみプレイした。 じっくりやったので、これはこれでよい。
1よりもぐっとシナリオよくなって 逆転裁判らしい感じになってたなあ〜。 相変わらずゴールまで遠回りさせられるのは もどかしいけど。 でも御剣ドSシステムも2章から慣れた。
とにかく怜侍がかわいすぎて悶絶した! 特に選択間違えてダメージうけるとこが!!! 今回アクション多めだったのかな? よく表情変わってたなあ〜。 あと、ことあるごとに惚気てて震撼。 もう〜〜〜龍一がいないところではデレるんだから!!!
3章はいろいろと感慨深かったなあ〜。 まさかパパが……! てんてーがイキイキしてて素敵すぎた。 今作は全編通して「親子」のドラマでしたね。 御剣パパと怜侍。 てんてーとメイちゃん。 バンサイとユミヒコ。 風見とソウタ。 ミカガミとシモンくん。 それぞれの親子関係にバックボーンがあってよかった。
そうか、1の時に感じていた物足りなさは、 容疑者なり被害者なりのバックボーンの浅さだったんだな〜。 もちろんテキストもだいぶ良くなってると思うんだけど。 前作は御剣のキャラや台詞にぶれがあったもんなあ。
新キャラもキャラが立っててよかったな〜。 タテユキくんもシガラキさんも好きだ! タテくんは攻でシガラキさんは受だけど。
ぴくしぶではユミヒコちゃん大人気だなあ。わかるけど! でもユミヒコちゃんは攻なんだ攻なんだ!また茨道の予感しかしない。 ユミミツ本が欲しい。閨の床でも横にミカガミさんいて 「ユミヒコさん、入れるところがわかりますか?」 「! そうか、アナか!」ってやればいい。
あともうシモンくんがツンデレショタっこでたまらん! 攻だけどな!
弁護士はピンチの時ほどふてぶてしく笑うってやつ、 信パパ→千尋さん→龍一と受け継がれてたんだなあ〜。感慨深い。 パパのふてぶてしさが渋いわ〜。
あーおもしろかった。 もっかいやりたい。
………。 ………………。 ………………………………………。
いた!!!!!!!!!!!!!!!
怜侍があいかわらずチョッカワで困る。 しかしながらシガラキさんが超絶受っぽくてのけぞる。 お互いに自分は攻だと思ってたところに龍一がきて 「え?ぼく?」ってなるけど最終的には龍一が総攻になってたらいい。
そして3章が……! まさかの……!
1章であれだけイラっとしたチェスロジックですが、 2章以降は慣れた。慣れって大切ね。
今回キャラが使い回し……じゃなくて懐かしキャラ満載。 それなら龍ちゃんを出してくれてもいいのにいいのに! またどっかでモブってないかな〜
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