順調にキンゲビデオ鑑賞。 アデエとゲインの姐弟いいなあ。やっぱサラよりアデエが好き! 意地っ張りで我侭で不器用で傍若無人。あ〜好きだ! 自分の中で絶対的な矜持を守るという不器用さがものすごくツボにくる。 やっとシンシア登場〜。男前だなあ(笑) アスハムがますますアレな感じで好ましいです。「シベリアに咲く白百合」って何だよ!(笑)やはりなるしーにやってもらいたい。金髪巻き毛カツラで!!あーそいで右近さんにあて書きしたような化粧キャラが出てきました。まんまやん! ゲイン&ゲイナーがアナ姫にお辞儀するとこ大好き! やっぱりアナかわいい〜。
そんなわけで現在7巻。
にうこう!(やったのは東京の人がだけど)あとはがんばれ金沢。
昼過ぎまで生理痛と貧血と低血圧コンボで布団とトイレを這って行き来しておりましたが、午後になって薬も効いてきたので無理矢理起きて洗濯。…しないと東京に着ていく服がないのです。ひでえな。 ド−ピング量を過ったのか、ナチュラルハイになって夕方から映画を見に出かける。だって今日までだったんだもの! 『WATARIDORI』です。延々とトリの映像です。そんだけです。 でもトリ好きは必見! 海鳥も山鳥もいろんな種類が見れてイイ! ペンギンもいた。コンドルもいた。オオハクチョウもいた。あと名前覚えられない鳥がいろいろ出た〜! なんか鳥が飛んでるところをあんな大画面でじっくり見たことなかったからちょっと感動。あのちっさい体躯のなかにきちんと翼だけで浮力を得て空を飛ぶメカニズムがあるんだなあと。筋肉の動きとか、羽の下の骨の動きとか、なんか生き物って不思議。あと、カメラがね、鳥の速度なの。たまに鳥の視線になるの。指輪の映画のカメラワークみたいなの。昔パイロットになりたかった人なので(実話)それにもちょっと感動。 ほとんど鳥が飛んでいるだけのドキュメンタリーで、説明もほぼ入らないし、一貫性もなくて、テロップでたまに鳥の名前とどっからどこまで移動するかと走行距離が出るだけ。あとは音楽。この音楽もまたよくってさあ。強風と荒波の険しい岩場に巣を作る鳥のとこでは何か壮大な曲だったり、ヨーロッパの工業地域を横断中の鳥にはちょっとジャーマンなカンジの重々しくハードボイルドな曲だったりと、映像と曲だけでドラマを作るというのがすごい。あと、弱肉強食というか、ヒナが襲われたり、波打ち際に捨て置かれた鳥の死骸があったりと、自然界の厳しさみたいのもそのまま映し出していたのがイイ。まあ羽の折れた海鳥が水際でカニに追い詰められてたかられて喰われているのはショック映像だけど…。 うーん、難点を言うなら、最初と最後がちょっとやらせ丸出しのプロローグとエピローグになってたんだけど、あれいらないなあ。 ああ〜今日と言う入稿疲れのカラダにはイイ映画でした。気持ちよかったー。途中でちょっと寝たけどストーリーないから関係ないし〜。 トリ好きさんには是非おすすめしたい一本です。できれば大画面で観るのがオスス。でもトリに興味の無い方はけして観ないように…退屈ですから。
帰りに漫画喫茶に寄ってジャンプとサンデとマガジン読む。 カカシせんせえ〜! 何か部屋広くなってない?(笑)カワイイけど。シカマルがどんどんカッコよく…そしてサスケがどんどんカッコわるく…。アイシーはやっぱおもしろいなあ。三兄弟と魔たんイイなあ。そしてカメレオンちゃんが何かカワイイ。ボーボボが魚雷でうれしい。魚雷スキ! ミスフル試合始まるのかーううむ。ブリチはこのコンビ好きだなあ。ハンタ新章なのか。ラスボスはやっぱオヤジ? がもーさんがたった!!!!!! わ〜おめでとうおめでとうおめでとう! やっぱ蒲生さんステキだなあ。良かったよケンジのVタ−ン破ったのが洞口ジュニアじゃなくて。ジャぱん相変わらずスゴイとこついてくんなあ。ピエロ素顔で、普段用をかぶるのかよ…。ピラミッドどうなったのよ? イポは板垣負けるのかな。板垣を自分に重ねて走馬灯している宮田がカワイイ。
訂正訂正! アナ姫はサカイったんの言う通り新谷真弓で! そうなるとなるしーにゲイナーをやっていただきたいんだけども、なるしーにはアスハムのキザ台詞と馬鹿兄貴っぷりもやっていただきたく…やっぱタたんがゲイナーかしら。サカイたんがアデエは村木さんってゆってたんだけれども、アタイはやっぱ高田さんにやっていただいて、村木さんはシベ鉄雑用トリオのジャボリをやってもらいたいのでいす! そんなわけで脳内配役はいろいろ変更で以下の通り。
●ゲイン:ジャニッ子のぼんやり系の誰かにやらす。あ、山田孝之でもいいや。まあ若手ひっぱってこい。このさいオキメグでも可。女だけど。 ●ゲイナー:タたん ●アスハム:なるしー ●アナ姫:新谷真弓 ●アデット:高田聖子 ●サラ:ええと誰でもいい(笑) ●ジャボリ:村木さん ●ガウリ隊長:じゅんさん ●ザッキ:アワネたん ●ヤッサバ:逆木さん?
| 2003年06月24日(火) |
相変わらずキンゲ三昧 |
ビデオの4巻が大変好ましい話ばかりで、泣いたり笑ったり感動したり忙しい。アデットせんせーやっぱりカッコいいわ〜!!!! 食糧強奪! 男前の女は大好きです! キンゲは登場人物がみな一癖ふたくせあってイイ。新感線でオーバーマンとかの戦闘シ−ン抜いてオポンチなエクソダス劇にしてくれないかしら。アデット先生はぜひ高田さんで。ゲインはほんとはタたんがいいけどちょっと白ムチすぎるか…タたんはじゃあヤッサバで。ガウリ隊長にじゅんさん。アスハムはなるしーで。あ、ゲインなるしーでもいいかな。そしたらアスハムは性別違うけど西牟田さんとか。アナ姫犬子さんで。ゲイナーは別にジャニッ子でいいし。ダメかなあ〜。 そして11話は泣いた〜! アナ姫〜〜〜! 子供でもお姫さまなのだなあ。国を背負う覚悟があるのだなあ。
まだまだ絶賛原稿中なわけですが、眠い。 2か月ほど前にやったパンフレットの仕事の直しが今頃きて至急とか言われて泣きながらやってみたりしていたらもうこんな時間に…ひええ。 原稿やろう。
| 2003年06月22日(日) |
馬鹿!馬鹿兄貴!キャスバル!(笑) |
シャアもこんな馬鹿兄貴になれればシヤワセだったろうに…というほど馬鹿兄貴のアスハム・ブーン。金髪ロン毛というところですでにアレなんですが、私怨で部隊を巻き込むやんちゃっぷりもアレです。挙げ句の果てにゲイン確保のためにポニーテール&上半身裸でストリート賭けボクシングにヘンなリングネームつけて登場とかもう(笑)。そんなにゲインが好きか兄! そして鉄仮面とか趣味悪すぎだから兄! 兄がぐるぐる空回りな本とかないのかしら6月の都市には。 そしてやっぱりゲイナーはアムロでサラが使えるフラウボウ。という時点でかなりどうでも良くなっているのですが、眼鏡ッ子は好き!なので命綱をつないでいます。展開がガソダムよりザブングルとかあっち系統のサンライズバカアニメに近いので命拾いです。ガソダム種よりずっと性に合う。 アデット先生かなり好き! ちょっとカカシ先生ぽくない? ない?「元シベ鉄の私が」みたいなとことか、生徒を手足で使うとか「イイ男がいないシベ鉄に用はない」とか。カカシ先生に言わせたいなあ〜「イイ男がいない暗部に用はない」とか! オナゴではあとアナ姫大好き! かんわいい〜! あの調子のかわいさでゲインをおちょくってほしいです。 オープニングがいろいろかんわいいので公式サイトからダウンロドしたのに林檎じゃ見れないの?コレ…ちくしょう。サントラ探しにいこう。
とさんざん語っておいていまさらなんですがキンゲです。
ひとまず一冊目の原稿を東京に送りつけました。ええと、あさってまでにまたもう一冊? ひええ。
毎日ひとりキンゲ祭ですいませんすいません。ゴハンのお供のキンゲビデオが一日の楽しみの大半を占めているので見逃して下さい。 いつものことですが、まわりとかがひとしきり面白さを堪能してさわいだあとに時間差でハマるというパターンがどうにもこうにも間抜けです。 ヤッサバ脱出の回を観ました。なんかすごいイイ台詞あったんですが、覚えちゃあいませんよええ。カッコ悪いことがカッコいいオヤジですねヤッサバ! ファーストガソダムでいえばランバ・ラルでしょうか。プチララアな占い娘と二人で逃げおおせたんですか? なんか撃たれてましたが????? そしてアホシャア…じゃなくてシスコン(?)アスハム・ブーンとゲインの痴話喧嘩のような戦闘シーンがよいですね。「おまえの子だ!」「そんなばかな…こともないか」のあとに「わたしとの子だ!」「それは違う!」とかやってほしかったです。 あとアナ姫かわい〜〜〜〜〜!アデット早く先生にならないかなー。
古本屋で「ドカベン里中智総集編」を買う。いや、だって…殿馬もほしい。
| 2003年06月16日(月) |
アデット〜〜〜〜〜〜!そして眼鏡!つまり眼鏡! |
一歩ビデオ全部観たので返す刀でキンゲ1〜2巻を借りてきました。 おもしろいやんけトミノのくせに!!!!(いやトミノはおもしろいんですけどね。半分ぐらいは) アデットいいなあ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。姉妹(なの?)で妹踏んづけながら命令が!リルカを彷佛とさせる威張りっぷり。でもシベリア鉄道という組織の一員だから忠誠とかアリなの? おさげもかあかったです。 ほんで主人公眼鏡だったんだね。早く言ってよもう!もう!もう!眼鏡に詰襟(ファスナー式)とか反則じゃねえの? サラも可愛いけどまだあんまりわかんねえ。 過去のワタシなら迷うことなくゲインに転ぶのだろうが、今のとこ違うかもしれないかもしれない。好きだけど。歳とってショタ&スケベオヤジ心になったのかしら。いやそんな馬鹿な。 何かいろいろ世界観をまだ把握してないんですが、とりあえずオーバーマンのにょろにょろ触手っぽい髪の毛?かわいいです。お忘れでしょうがワタクシは触手も大好きです。くらげも大好きです。そんなフェチ要素も満たしてくれるまあるいフォルムなオーバーマン。ム…できるな。 オシメサマもかわいいですね。OPの踊りが特に。キン、キン、キングゲイナー〜とやってるの。あれオーバーマンが徐々に服着てくのおもろい。あとEDでアデットが足おっぴろげてんのもステキ。ポージングの遠近がおもろい。何よりゲイナーの眼鏡が角張っているのがスバラシイ(そこかよ)。髪が主人公らしくなくダウナ−風にぺったりしているのがスバラシイ。 そんなわけでキンゲビデオをバックに逆●原稿を描くワタシ。どっかの人とシンクロ気味です。 そのどっかの人に私信。薔薇ってなあ…残酷だなあ…。でもスキッ!ありがと〜〜〜!
実家に数日帰っておりました。 生きるってせつねえなあ。
「ぼくの魔法使い」 井川かよ!(笑) 井川が太ったってあれキョウレツな本人様への皮肉になってるんじゃ…だって太ったよイガワハルカ。アゴがやばいよ。前はもっとスッキリしてたよ…。入れ替わった井川タたんがまたかわいくってさあ〜「まもるん?」ってアベサダに! 今回はタマチさんとしての何だか面映いシリアス演技もあっていろんなタたんがみれまいた。
マガジンとサンデを立ち読んだ。「モンキーターン」わーい蒲生さん! 蒲生さんと帝王〜この百合め!(笑)帝王が蒲生さんを尊敬してて立ててるのがイイのねー。「ジャぱん」はやっぱりスワバラがイイな〜最近。オイッっちゃんぽっ…(石を投げないで下さい)。「クニミツ」テレビドラマだって? 静ったん誰やんのかなあ。 そういや講談社漫画賞みたいので、一般部門の候補に「蟲師」が入ってたんだけど、結局「柳沢教授」になったのね〜。今更感だなあ柳沢…。
山田ユギのホモマンガを読む。そんなにキライじゃないかも。
頭フル回転で仕事してすっかり一日のすべてをやり遂げた気分に。 昼寝とかしてもうインドの王侯貴族気取り。いやまだあるんですが仕事…。 夕方にトコトコと本屋に行ってジャンプを立ち読みしてみたら、「ルーキーズ」がしばらくお休みって…!!!! ひええ。 せっかくやっと単行本を読んでミッシングリンクが繋がったのに! 「ナルト」〜〜〜〜〜カカシせんせいがやっっっっっっと出…! ひとコマだけど…。ボヤ〜としててかわい〜小僧扱いかわい〜。そしてシカマル〜! いやーんカワイイ! ナルトは今回カワイイ祭! 「ミスフル」兄もたいがいオカシイなあ。トバしてほしいなあ。 「プリフェ」最終回〜。結局この漫画の舞台は札幌なのか????なんかようわからん。 そして相変わらず古本屋で「一歩」の好きな巻だけ買ってくる。 ヴォルグ泣ける〜〜〜〜〜。語尾がカタカナなのがカワイイ。
最近生野菜不足なのでサラダを大量に作る。タコと水菜とアスパラとトマトに大葉刻んで入れる。ドレッシングはゆずぽん+オリーブオイルと塩胡椒。おいしい寄せ豆腐が売ってたので、ゆず胡椒のっけて食す。お豆腐大好き!あとアジをにんにくバターのっけて焼いた。レモン絞るとおいしいね。
そして夜、日本列島をナゾのメールが駆け巡る(笑)
ダメっぷりに我ながら何ともかんとも。 一日動き回ると夜眠くて動けなくなるのは慢性貧血のせいなのか?とか●●年も生きながらえてきて今更気付く。しかしこの体力のなさよ。 いやまあ若かりし頃を基準にするのが間違ってると思うのだがね。
今日は朝から「熊沢パンキース」のチケとりでぴあに。 寝坊してパルコについたの20分前だったんだけど、前に3人しかいなくて、それでも誘導係の人は張り切ってスタンバッてて客のほうがいたたまれない。巨人戦のチケ発売だったらしいんだけど…Gacktも発売だったんだけど…。自分の分のチケットはさくっと5分で買えて、Sカイさんの分も買えていきなり任務終了。巨人戦チケを何回も買うおっちゃんと二人でぐるぐる並んでみたり(笑)。いや二人しかいないから! パンキース自分で行く分は最前列だヨ! わーい!「業音」のときもだけど、やっぱウーマンリブチケットのぴあ発売は札幌が強いかもな…人いないもんな…。Sカイたんのチケは真ん中ぐらい…だと思った。ごめん座席表わからない。6月に持って行く!(自分メモ)
もっと時間かかるかしらとか思っていたのに任務サックリ終わっていきなりヒマ。午後の約束早い時間にしとけばよかった…。でも家に一旦戻るのはめんどくさいと言う理由でまた漫画喫茶に。「ルーキーズ」をまとめ読む。 おもしろいね!!!!!!(またいまごろ時差発言) 安仁屋が三井みたいだと思ったらほんとにそうでした(笑)。新庄ステキ! 御子柴がメガネくんだ(笑) 終わり頃に「ますらお」があることを発見して時間切れに泣く。今度読みにいこう。遠いけど…。 ついでに「サンデー」「マガジン」も読む。宮田〜〜〜〜〜〜! もとの丸顔に戻っているのは、そうか減量してないから? 板垣=宮田、今井=一歩で再燃なのかしら一郎の心の中では。宮田のいいとこはボクシングスタイルは基本的にクレバーなのにインファイトもこなす短気でアツイ、要するに喧嘩ッぱやさがあるところだ。流川だなあ。つくづく。なんだ、アタイの好みってのは過去から変わってないのか(笑)。クレバーだけどやんちゃっていいなあ。「337」は次回最終回か…途中ダルくなったけど、やっぱウメちゃんが好きなんだよなあ。マオさんと。「じゃパン」ここ数回かなりスワバラが好きです。
| 2003年06月07日(土) |
ごめん。ちょっと愚痴る。 |
能力のある人が自己の能力を間違った方向へ投入するさまというのは、ものすごく見苦しいと思うのであります。この“間違った”てのが別に自己満足のためとか自分の趣味のためとか、まあようするに自己へ向かうのであれば止めもしませんが。他を攻撃するとか他を陥れるとかおとしめるとか、そういうことに使うのはさすがにどうかと。 自分にそんな力もないので元よりする気もないが、ほんの半年前まで尊敬していた相手と決裂したからといって、社会的報復を試みるという所業のどこが私怨じゃないと言うのか。ほっといても自滅する相手を追い詰めるなよ。せめてもの慈悲があるなら…ってないのか(笑) なんかこう、女の女たるイヤな部分を見たというか何と言うか。そしてそんな人が社会的評価を受けるという業界自体がイヤだというか。足の引っぱりあいして何が楽しんじゃろう。というかワシを巻き込むな。関係ないから。味方とか思うな。私怨ではなくビジネスとして自分の立場を護るためだとか正当化するな。てめえの社会的信用とか利用して人を陥れたりするな。「正しくないことはしてないのに攻撃される」んじゃなくて、「攻撃してるからし返される」ことを知れ。わざわざ人を踏み付けて生きて楽しいのかよ。それがステータスかよ。理解不能だ。ハムブラビ法典の「目には目を」ってのは「報復も等価で」ってことなんだよ。目を奪われたからって目も歯も奪っちゃいけないんだよ。フィフティなんだよ。 だがしかしこういうヤツがのし上がり、評価される世界なんだろうなあ。イヤだなあ。でも他に能がないからなあ。つくづく競争社会に向かない性質の自分を実感。誰かと何かを張り合って上へ行くことに快感は覚えないからなあ。ぼんやり。 言いたいことは沢山あれど事なかれ主義につき、途中からめんどくなって相槌電話になる有り様。うへえ。敵に回すともっと余計なことに巻き込まれそうなので言わざること岩のごとしでいく。 平常心平常心名無名無。
御近所の24時間営業漫画喫茶を利用するコツがやっとつかめてきたと言うか、まあ単に月曜を待ってジャンピとサンデとマガジンとチャンピョンを読みましょいというだけですが。
ジャンピはウワサのミスフル巻頭フルカラのトビラの色使いが好き! あとヒルたんの長いおみ足ショットが!!!!! ヒルたんやっぱ乱暴だけどクレバーだわ脳味噌が。プリフェ一気にラストスパートでしょうか??? ナルト…うーん、うーんカカシせんせえ出ないのかな。ブリチは戦闘シーンがかっこええなあ。垂直水平斜めの各アングルがパキっとしてて。
チャンピョンのひもろぎが何だかものすごくまっとうな人間たちになってるなあ。「悲しむ人がいるかぎり死んじゃいけない」というのは個人的にものすごく身にしみるところがあって、ちょっとクるものがあるのでいす。最初のころのマサキが少し優等生ぽいかんじで鼻についたんですが、回を重ねてキャラに深みがついたっつーかいろんなキャラ出てきたせいか厚くなったなあというか。単行本サクサクでないかな。
マガジンは読んでるのが「クニミツ」と「一歩」と「337」…かな?あってるのか?(笑) クニミツの静ったんが最近カッコよかったなあ〜。
サンデはじゃパンのスワハラ株急上昇!ふんどし!(笑)
イイね! これイイね! 何かこう遅れてきて騒ぐ田舎の子みたいな時差っぷりだけど。 谷くんの島さん以外のことはどうでもいいというところがちょっとトンガリ弁護士に似てるとか言うと各方面から空き缶飛んできそう。ごめん。もう言わないから。 あのボクシングする子も好きだよ。あ、田島ね田島。馬鹿で。あと格闘姉妹! 姉は正統派武道の技なのね。クレバーだわ〜。 「島さんを好きすぎて一歩も動けない」がイイ! みんな誰かを好きで一歩も動けなくなるといいのに。松尾スズキが芝居のセリフで使うとイイのに。そうか、舞台化して松尾スズキが脚本を書けばいいんだわ谷仮面。
あ〜漫画喫茶にジャンプとサンデーとマガジンとチャンピョン読みにいかなきゃ!
失われた雑記アドレスとIDとパスワードをやっと発見しました。 どうしてこう大事なものの管理がニガテなのでしょう。 「コレは大切なものだからしまっておく!」と思ったものほど、どこへ後生大事に終いこんだかわからなくなり。 今度から重要書類はすべて壁に貼るか釣り下げることにしました。目の前に。それでも気付かず「眼鏡眼鏡…あひゃあ、オデコに!」みたいなボケナスですが。 あっというまに6月です。今月末シティ? 嘘〜! 20日までに3册分の原稿なあ…ぼんやり。何にも考えてませんが、ヤン本は単独行動なので自分で表紙とかやらないかんのね。あらまあ。スキャナ生き返るのかしら。タブレットで直描き? そんな馬鹿な!
昨日の「ぼくの魔法使い」のタたんがかわいすぎて鼻血出そうでした。回を追うごとにものすごいことになってますね。衣装とか。スケスケって…! 白ムチの肉体を最大限に生かした攻撃にみったんもタジタジです。アベサダのハンチング帽がかわいくて欲しくなった〜。毎回ゲスト役者が豪華ですげいですね。 最近漫画読ませろモードですが、あまりに増え過ぎる本で部屋が埋まっているので、なるべく漫画喫茶で済ませてます。でも買っちゃった「左の眼の悪霊」! これは買わないと!!!! あと「谷仮面」も買った〜! まだ1巻しか読んでないけどおもしろ〜! アイシ−同人誌の進が谷君みたいにぶっ飛んでたら、少しは進×桜庭とか愛せたかもしれません。いや、やっぱり基本的に愛せないか。そして古本屋でついうっかりと「はじめの一歩」の宮田VS間柴戦とホークVS鷹村戦のとこだけ買い…いえ、揃えませんよ! 64巻↑も揃える気はありませんよ。でも宮田と木村のスパーリングのとことか鷹村の過去とかあのあたりはほすい…ような気持ち。ヤバイ。一歩の試合は漫画喫茶でイイです。 あと通りすがりに衝動買いした赤美潤一郎というひとの「妖幻の血」という漫画が好みでした。昔ガンガンで連載してて、今ガンガンパワードに移ったっぽい。舞台は昭和初期の東京で、表向きの主人公は一見ひよわ眼鏡な青年。大蛇の血を身に宿す陰陽師の名門の出。双頭の蛇を右手に封じております。事実上の主人公はその大蛇の血が大好物の吸血人形のばらちゃん。オトコマエなオナゴです。ストーリーは肝心なところがチンケですが(褒めてます)、オナゴ衆がよいです。でも貧乳そろい。肉吸い人形のぼたんちゃんも素敵。「にく…」って恍惚とするとこが特にかわいい。絵柄は冬目景とか蟲師のヒトとかあんな系統。女子供ほど容赦なしというのがいいです。でもパワードに移ってシリアス傾向強くなるとか書いてあってちょっと先行きが不安。
結局漫画の本増え祭…。
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