あ゛ー−−−
あついー−−
う゛ぅぅぅ
いま車の温度計37℃だった
結構涼しく感じて不思議だな
こうなると猛暑日じゃない34℃は快適だったり?
お互い、熱中症には気を付けよう
ビールは水分じゃないからな(きりっ)
この乗り物が、かなり楽しかった 運転してみたい(目輝)
本当は、一面の花畑がパレットのようになるらしいが、一応咲いている花を寄りで撮影すると結構可愛い感じ
これは、この花畑(展望花畑 四季彩の丘)のマスコットキャラクターらしい 本来なら口元も見えるはずなのだが、マスク姿でなんだか物悲し気な表情
俺・・・
タイトルが変換されないままになってしまったが、暑さ故ということ、それがよくわかるのではなかろうか と、何を言いたいのかよくわからないのも、暑いから(ぼーっ)
6月27日、月曜日で現在時刻は午後7時になろうかというところ 外の気温は31℃とパソコンに表示されているが、昼間の車の温度計は38℃だったから、相変わらずの暑さ炸裂状態
今年は5月から梅雨入りしたみたいな雨続きだったから、梅雨明けが早いのは驚かない ただ、この暑さが2〜3か月続くと思うとげっそりする 秋の訪れも一か月早くて盆明けには涼しくなるような感じに・・・なるだろうか
ところで、めまいはひどかった 今はずいぶん落ち着いたけれど、耳の中にある石が剥がれて浮遊するのが原因らしい 本来は自然に剥がれ落ちて排出されるものなのだけれど、気圧の変化で意図せず剥がれて、耳の外ではなく中の方に進んで三半規管に入る?そのへんのシステムはよく分らないが、とにかくイレギュラーな気圧変化で耳の中がふさがったような感じになった後にめまい現象が起きてしまう ただ、この現象は頭を右に向けたり左に向けたり荒療治で耳石を元に戻すと治る でも、素人が無理をするとさらに逆方向へ進んでめまいが重症化することもあるから危ないみたいだ 結局、落ち着くまでおとなしく寝ているしかなくて、ようやく今朝方あたりには楽になった
で、熱中症 エアコンを使わないと、本当に危ないと思う それほど、急に暑い 暑熱順化(暑さに体が慣れてくること)で夏本番はどうにか対応できても、今の時期、梅雨明け10日がとにかく危ない だから、電力逼迫の警報が出ていても、我慢は禁物だ 寝ている時間の熱中症が一番危ない、お互い気を付けよう
とりあえず、ベイスターズ、弱いな(遠い目) じゃ、また
撮影は6月17日 花畑は、まだまだ作成中って感じ
俺・・・
24日午前9時過ぎ 北海道から戻って元気に忙しくしていたのだが 昨日の朝から目の前がぐるぐるする症状に襲われている 前々から耳石が動いてめまいになることが何度かあったけれど、今回は航空機か高速エレベーターが原因らしい ちょっとパソコンの画面も見られない スマホを目の前に持ってきて頭を動かさずに入力している 吐くほどではないから心配いらないけど、写真を出せなくて悲しい ちょっと寝る
じゃ、また
北海道には花畑がたくさんある その中の一つ
展望花畑 四季彩の丘
でも、自転車で行ける範囲には駅があるらしい ただ、北海道だからなにしろ広い 車で行く方が無難だと思われる
この池は本当に青い 観光地ではなかった所が急に観光地になってしまい後から整備したという場所で、なんというか、青い池しかない 山へ行く道の途中で突然池、みたいな感じ
今回の北海道旅行の目的地
青い池
本当に青い池で、素直に驚いた
旭川での宿泊施設 ホテルWBFグランデ旭川 旭川駅前のビジネスホテルなのだろうとおもうが、日帰り利用できる温泉施設が入っていて、かなりレベルの高いビジネスホテルだと思う なにより、朝食が充実していてすごい もしかしたら、インバウンドがたくさん入ることを見越して作られた宿なのかもしれないが、いまはまだインバウンド需要がないので日本人だけで気楽に使える ここは、また行きたい
俺・・・
19日、日曜日午後9時36分 はばたき市は晴れて暑かった 本当に・・・湿度が高くて日本の夏を感じさせる暑さになってきた
そんな日本で20年前にときめきメモリアルGSが発売されたとか・・・ 本気か? 気づくと20年? 恐ろしいほど、早かったような(本当に遠い目) でも、ずっと積み重なった時間がこの20年なのかと思うと、感慨深い
20年前・・・俺は何をしていたのだろう(謎) そして、20年後・・・俺は何をしているのだろう(本当に謎)
というわけで、北海道から戻ってきた 二泊三日はとにかく行くだけですぐに戻るって感覚 できれば、半月・・・少なくても5日くらいあれば・・・と思った
今回の目的は花畑じゃないのだが、とりあえず、花畑の写真だけは出しておこう
本当に・・・まだまだだろ(ぷぷぷ) 最盛期に行くと混んでるし、でも、混んでるってことは最盛期なわけで、だからこそ人が来るわけで ともあれ、花畑は観てきた
じゃ、また
俺・・・
富良野の花畑は、まだまだだった 残念 でも旅は楽しい 明日には帰る
じゃ、また
旭川の宿に泊まって翌朝(6月17日の朝)撮影した 何ってわけじゃないけれど、北の大地って感じがしてシャッターを押した 撮影時刻は午前5時45分 車が全くいないから道路のど真ん中で仁王立ち 果てないまっすぐ加減に心奪われた
俺・・・
15日午後10時31分 今日もはばたき市は寒かった もう体調が崩れかかって危なげだったから、一日中首にタオル巻いてた もはや、おっっさんを通り越してジジイ(遠い目) お互い・・・天候に左右されてつらいけど、頑張ろう
で、明日はちょっと出掛けてくることにした 早起きだな じゃ、おやすみ
俺・・・
14日午後10時 はばたき市は雨が降っていて、寒い そう、俺は元気なのだが寒くてぶるぶるしている このパターンで下り坂は非常にまずいので昼寝して体調維持に努めたおかげで、いま、眠くない・・・はずなのに、眠いのは何故だろう
んー じゃ、おやすみ なんかまともな日記じゃなくてゴメン
俺・・・
今永のノーヒットノーランからすでに数日 我がベイスターズは相変わらずの成績なのだが、それ以上にタイガースが頑張り始めていて、振り向けば阪神が、すでに横に阪神・・・ んー、あんなに差があったはずなのに(謎)
というわけで、今日は11日土曜日で午前10時 はばたき市はぱっとしない天気の梅雨空 しかも、なんだかムシムシしている ムシムシは虫が出そう、蒸し蒸し
ところで、6月10日から東京都が都民向けにもっとトウキョウってのを始めた 宿泊と日帰りの旅行に助成金が出る いわゆる県民向けの各地でのお得な扱いにずっと外れていた都民 正直、どうでもいいことなのに、なんとなく、損した気分を抱えていた自分がちょっと情けなくなるような、そんな日々
でも、10日からは、ようやく都民のお得情報 俺も使えるし、使いたい だと思っていたのだが、全然使えない(遠い目) 宿泊施設が「普通に出しているプラン」では使えなくて「もっとトウキョウ向けの新たなプラン」にしか助成がないという・・・ すなわち、助成金以上の値段UPであんまりな状況 まあ、仕方ない お得じゃなくても旅に出よう
じゃ、また
おめでとう 今永がノーヒットノーラン 思えば、ノーヒットノーランは、達成されたことしかなかったから、本当にうれしい 素晴らしい 最高!
666の話しは、もう何年も前に日記に書いたような気がするが、この時期になるとどうしても思い出してしまう やはり、夏へ向けてのホラーってのは重要で(ぷぷぷ)
ホラーでトラウマ級に恐ろしかった映画の話しがネットのニュースに出ていて、3まではよく知らなかった
1・整形水(韓国) 2・TITANE(チタン)(フランスとベルギーの合作) 3・クライマックス(フランスとベルギーの合作) 4・ミッドサマー(アメリカとスウェーデンの合作) 5・ミスト(アメリカ)
ミッドサマーはこの間みて感想を書いたけれど、ミストに関しては、なんというか、観たけれどそんなに記憶にない なんだろう? あまりに嫌な話だったから憶えることをやめたのだろうか そうなると、もう一度見て確かめたくなる・・・ってのも悪い癖だな
俺・・・
また今日もベイスターズが負けてしまった そう、今季一度も勝てていない日曜日 またしても、9回にヤスアキが・・・なぁ でも、まあ、楽天には勝ち越した また平日頑張ろう(先週も言った)
ところで、色コードの話 昔のHPは手でHTMLを入力して表現していた なぜ、そう書くのかはわからないけれど、こうやるものだ、という公式みたいなものに様々目的を当てはめて自分なりの表現を自力でしていたというのは、今思うと、すごい ただ、考えてみると、そういう初期の方が単純で面白かったのだろうと思う 皆、失敗しながら工夫していたのだろうな
ここでクイズ この色とこの色で思い出す花は?
じゃ、また
俺・・・
現在時刻は2日の午後10時過ぎ 今日のはばたき市は蒸し暑かった なんだか、暑さに負けてだるい しかも毎日眠い 俺も眠い、おまえも眠い 本当に、こんなに早く熱中症はまずいな・・・と思う
ところで、平日なのにベイスターズが勝てない オリックスの平野が出てくる展開は、もう、決まったも同然になてしまっていて、逆に冷静に観ている自分が悲しい ともあれ、また明日から頑張ろう
あ、そうだ つぶらなミカンの文字がオレンジになっているだろ この日記の書き込みでは、タグを自分で指定することができる 簡易的に色指定は赤とか白とかあるのだが、オレンジの色は自分で書き込むしかなくて、久しぶりに色コードを調べた
ちなみに、俺の好きな緑のコードは 緑色←この色は単純な緑 モスグリーン←結構好きな色 フォレストグリーン←森に行きたくなる色具合 若竹色←これは、日本人好みの色だな 翡翠色←もはや区別が難しいが違う色
色コードを眺めだすと奥深さにやられる じゃ、また
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