俺・・・
おはよう 12月29日、土曜日の朝10時43分 はばたき市の天気は晴れ 寒いけれど、日差しが暖かい年末になった
年末と言えば、恒例の年賀状作成がいま完了した 毎年・・・本当に毎年、早く済ませればいいものを(ぷぷぷ) それでも、今年は去年よりも早かったらしい 記録によると、去年は大晦日に年賀状を書いていたそうな・・・
年賀状は、年々減少している それは、ハガキをわざわざ出さなくてもいい世の中になったからだろう 特に今年は平成が終わる年だからか、終活年賀状?ってのを出す人がいて 「これをもちまして年賀状はご遠慮云々」って文面で送るらしい もう出さないからよろしくって意味だそうな 年賀状は出さなくても繋がれるからそれでいい、は、ある意味正解 でも、多分縁が切れるだろうってのも、わかっていてのことなのだろう
俺は、ハガキを書くのは大変だけれど今やめようとは思わない どこかでやめようかと思う時はくるだろうけれど、続けていけるうちは続けたい 俺が用意した年賀状を受け取ってくれる相手がいることも、幸せなことだと思うから なにしろ・・・死んだら年賀状も出せないし受け取れない それを思うと、慌ただしい年末でも、一年に一度の生存確認は結構重要
というわけで、次は、掃除か(遠い目) じゃ、また
メリークリスマス 今日はクリスマスイブだな 午後7時くらい、月が、びっくりするくらい大きかった おまえも、見ただろうか
じゃ、おやすみ
| 2018年12月18日(火) |
12月の残りが少なくなってきた |
俺・・・
12月19日、水曜日の朝9時半 はばたき市の天気は晴れ 今朝は冷えてあちこち凍っているし、吐く息は白いしブルブルだったけれど、今はずいぶん暖かくなってきた こうして日々を過ごしているうちに気付くともう12月があと少ししかない 12月が残り少なくってことは、今年があと少ししかないって事だろ ・・・俺の一年、誰が早送りしたんだろう(謎)
12という数字を何度か書くうちに思い出した・・・ 札幌の不動産会社のガス爆発・・・、消臭除菌のスプレーが120本か・・・ 今更詳細を説明するまでもないけれど、何年か後にこの日記を読み返して思い出す俺に伝えておこう
あのガス爆発は凄かった・・・いろんな意味で まず爆発自体が結構大きかった 次に、爆発が不動産会社の隣の居酒屋の不始末だろう的な報道がまずなされて、その思い込みも凄かった、詳細が出る前に想像であれこれ考えるは結構危険だと知った そして、不動産会社が火元だったと解ってから謎が深まり・・・ 結局、可燃性のスプレー缶のガス抜きが原因らしいとなり、更に、そのスプレー缶は使用後の物を片付ける際の穴開けが悪かったのではなく、未使用の物を全部ぶちまけていた、そしてあろうことか給湯器を使い引火という事実が・・・・本当に「すごい事件」だった
でも、思う 人間ってのは、必ず、変なことをする それは、外野が見ていたら馬鹿馬鹿しい、まさに愚かしいことを、結局する生き物なんだと思う 俺もスプレー缶には気をつけよう
それにしても、どうしてこの時期になると映画を観たくなるのだろう もしかすると、他にしなければいけないことが山ほどあるからこその現実逃避だったり(ぷぷぷ)
じゃ、また
俺・・・
おはよう 12月12日、水曜日の朝9時 はばたき市の天気は、まだ雨が降っている状態 昨日ほどは寒くはない朝・・・ しかし、本当に、昨日は寒かった 一気に冬だったから気持ちの準備も出来ていなくて、かなりの回数寒い寒いと言ってしまった 寒いと言っても暖かくはならないのに何故か言ってしまう
ところで、この間はばたき市の市民ホール広報を見ていた時、正月に桂文枝の初笑い寄席の告知が出ていた はばたき市のホールでは結構落語が行われていて、桂文枝以外にも3月に三遊亭小遊三と林家たい平の二人会、4月にも林家木久扇の独演会もある 俺は寄席を観に行ったことはないのだけれど、新宿の末廣亭とか、横浜のにぎわい座とか、一度は観てみたいものだと思っていた
桂文枝は、正直いまだに桂三枝にしか認識できないんだよなぁとか思いつつ広報をパラパラとめくっていたら、最終ページにチケットプレゼントのお知らせが出ていた なんでも広報誌の発行100号記念で、桂文枝の寄席と、和太鼓のコンサートへの招待があるらしい
というわけでネットで応募してみたら、11日に抽選されて、めでたく当選メールが届いた 桂文枝の新春寄席、当たったから行ってみる 新婚さんいらっしゃーいのイメージしかわかないけれど、正月だし、気楽に楽しんでこよう
じゃ、また
| 2018年12月10日(月) |
映画・・・なににするか |
映画の話し
10月以降は月二回ペースで映画を観に行っていたような気がするのだけれど、クイーンの映画を観た後はちょっと一服 多分、寒くなってきたからちょっと面倒なんだろう、と思いたい って自分のことなのに推測&希望表明するのは、意欲はあるけれど実行できないジレンマ状態だからだな 実は、すごく映画を欲しているのかもしれないが、観るものが難しいと思うのも事実
くるみ割り人形は、歯車が確かに良さそうな予告・・・ でも、きっと、そうだろうなというのがわかるから、まあ、として シュガーラッシュも同じように、きっと、そうだろうな、って感じがする
今は、来るが気になるけれど、それこそ、きっと、ああなってこうだろうって、ホラーだし、そうだろうが強い・・・だけれど、気になるには気になる 映画館で観るべきかどうか迷うけれど、観たい気もするってのは、ダンボールの映画 ダンボールへの愛が詰まった単館系、これは早めに行かないとすぐに終わりそうな映画
あと、キアヌ・リーヴスが出ているラブコメディとか、絶対そうだろう的な気がするけれど、サンルイスオビスポののどかな自然と美しい街並みを眺めに行きたい気もする これを観るときはワイン飲みながらって気分の映画 っていうか、これを俺が観るのはちょっとまずいか(ぷぷぷ)
俺・・・
おはよう またしても、久々になってしまった12月10日月曜日の朝9時 はばたき市の天気は曇り 今日は・・・寒い 本格的な冬の寒さって感覚で、うっかり薄着で新聞を取りに出たらブルブルした しかも、新聞休刊日でポスト空っぽだし(がっくり)
とりあえず、今日は休みだからのんびり中 コーヒー淹れたらまたあとで
というわけで、コーヒーを飲みながら再登場・・・ いま淹れてきたコーヒーの豆はカルディで買ったフェアトレードブラジル ズシッとした重みのある味ではなく柔らかめでほんのり苦い コーヒーの個性はそんなに強くない、俺の好みの味
フェアトレードコーヒーは、コーヒーの生産者に真っ当な利益を得てもらい生活の向上をはかり生産意欲を高めてもらえるように、公正な貿易をとっているという認証がされたコーヒー 少し値段が高いはずなのだけれど、実際は小売価格ではそんなに差はない つまり、フェアトレードではない取引では豆を買う側が相当な利益を得ているってことになるのだろう コーヒー豆は何年か前にモカが非常に不足して高価になるどころか日本は買い負けて輸入できなくなったりしただろ そういう需要と供給の駆け引きもあるから、消費者が支払った対価が生産者には回らない歪な取引が常となってしまったいるのだと思う フェアトレード認証のコーヒーを飲むことで、少しでも作り手に回るようにできるなら、そう思って飲むと、コーヒーがさらにうまくなったりする
で、タイトルの胃 昨日、バイト先でカレーパンを貰った なんでも近所で有名な店らしくて、とくにカレーパンは店に並ぶとすぐになくなるような人気商品だそうだ で、その人は店に並んだカレーパンをたくさん、それこそ買えるだけ買って、是非食べてみてと持ってきてくれた
ありがたく貰って帰ってきた俺の夕飯はカレーパン・・・ なんというか、まあ、うまかった、それは嘘じゃない でも、カレーパンのパンの部分が極薄で中身のカレーが大量で・・・参った カレールーだけ延々と食べるのは、ちょっとした拷問だな 全部食ったけど、胃が(涙) 半分残せばよかった(激後悔)
じゃ、また
| 2018年12月02日(日) |
クイーンの映画の話し |
俺・・・
おはよう 12月に突入してすでに3日、月曜日の朝というか昼10時半 はばたき市の天気は曇りだったのに、いまポツポツと雨が落ちてきたところ
クイーンの映画、ボヘミアン・ラブソディを観てきた 観たのは先週の火曜日だから、もっと早く日記に書きたかったのだけれど、なかなかうまく頭の中がまとまらなかったから今日になった
まず、クイーンの映画なのだけれど、基本的にフレディ・マーキュリーの伝記映画の位置づけなので、クイーンの他のメンバーのことは語られなくて、ちょっと悲しいというか、期待外れだったりもした
映画のオープニングのタイトルバックをブライアン・メイが演奏していると書いてあるコメントを見たけれど、本当なのか? もし、本当にブライアンならば、なんて若々しいのだろうか!と感嘆詞がつく もしかすると、今のブライアンではなくて、昔彼が演奏した音源があったのかと思うほど
彼らの音楽が素晴らしいことは当然として、ライブエイドのエンディングもとても良かったと思う ただ、映画のストーリーや演出自体は大絶賛するほどではなく、正直、出来過ぎと評してしまう自分がいるのも事実 雨中の別離など、ありがちすぎるだろうと思ってしまう まあ、それが似合うのがフレディだという認識は、世界共通かもしれない
ともあれ・・・ この映画でクイーンの音楽に触れて、そこが入り口の人が、もっと熱い生き方を選ぶきっかけになったらいいと思う
今週は半ばが暖かくて週末激寒らしい お互い風邪注意だな
じゃ、また
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