俺・・・
おはよう 今は30日、金曜日の朝8時 ここへきてサム(寒い)が頑張っているからか、サムい 非常に寒い でも、そんなことより何より・・・俺の気分をローにさせるのは
下水道工事
うるさい
まったくもってうるさく手たまらない あー、変なところに手とか入ってしまったがそのままにしておこう そのほうが俺のお手上げ状態がよくわかる
で、それより何より・・・ 青森から取り寄せたりんごが・・・うまいんだけどそれほどでもなくて この微妙な言い回し、おまえにはわかるだろう?(同意を求める)
そこらで買うりんごよりは確実にうまいんだ でも、本当に驚くほどにうまかったあの日のりんご(記憶の中にある)に比べると明らかにまずい でもこれは、記憶と言うものが、そこはかとなく美化されてしまう性質のものだからと言うのもありだったり・・・
と言うわけで・・・ 俺は期待の青森産りんごの「普通」の状態にしくしくと涙して・・・ せっかくの休みなのに昼寝もさせてもらえない下水道工事の騒音にも、かなりのダメージを受けて・・・ 気づくと、今年ももう12月か(しみじみ)
冬は寒い こんな時期こそ おまえをぎゅっと抱きしめたい やっぱり、人肌が温かいからおまえには服を脱いでもらって あーーーっと そんなことを考えたら出かけられなくなる
じゃ、また
クイズ
ドラえもんの好物は・・・どら焼き ってのは有名な話だが ドラえもんは、どら焼きの「中身」と「外身」のどちらがすきなのか?
27日、火曜日の話
帰りに、駅前でバスを待っていたときのこと 俺の前にはばあちゃんが居た ばあちゃんは、75歳くらい・・・だと思ったけれど、実際はもうちょっと上かもしれない感じのばあちゃんで でも、よぼよぼってわけでもなくて、普通にバスを待っていた が、突然、ばあちゃんが俺のほうを振り返り
「どうぞ、先に」
って言った まだバスは着ていなかったから、ばあちゃんが抜けて俺はそのままその列に並んでいた すると、1分位してばあちゃんが戻ってきて
「あーー、良かった お財布がなくて、落としちゃったかと思って 探したらバッグに入ってたの、本当に良かった」
そう言いながら、俺のところへ来た ばあちゃんは、俺の知り合いでもなんでもないんだけど 財布がなくなって「本当にドキドキしちゃった」と言いながら 何事もなかったかのように、俺の前に戻った
俺の後ろにはすでに結構長い列が出来ていたから、まあ基本ではばあちゃんは並びなおすのが筋だけど、ばあちゃんとしては財布行方不明ドキドキ事件をわかってくれるであろう位置にまた入りたかったのだろうか(謎)
ばあちゃんの財布は、時々妖精が隠すんだな
俺・・・
おはよう 26日月曜日、現在時刻8時 今朝のはばたき市は、すでに雨が降り始めている 昼くらいからは雨になると言っていたけれど、結構早かった
昨日の日曜日、バイト先での話し 今の若者が貧乏でってことが話のネタになって で、実際どのくらい貧乏なのかってのを自慢しあう大会のような状況になって まあ、それは下らないことだから、話半分にお互い馬鹿なことを言ってたわけだけれど・・・
この間、来期の契約をしたプロ野球の選手(DeNAの細山田選手)が 今期1700万円くらいの年棒だったのが、来期は半減以下の600万円で 「もう飯は、吉野家か松屋にいくしかないです」みたいなことを、しゅんとして語っていたってことが話題に上って・・・
若者A「なんで年棒600万円ももらって文句を言えるんだ!」
って怒りの意見が出たり・・・ もちろん、600万円の年棒が少ないわけじゃなく、前年度年収によって設定される来年度の税金が高くて大変なんだよってこととかを説明してやったり・・・ そんなこんなしているうちに・・・俺はふと思って
「でも、牛丼食えるならキャベツ食ってる神田川よりましだな」
と言ったら、ぜんぜん意味がわからないAを余所に店長と話が盛り上がる
店「あれ?それは神田川か?」 俺「え?神田川じゃなかったか、キャベツ食うのは」
店「神田川はキャベツじゃなくて風呂屋じゃないか?」 俺「あーー、横ちょの風呂や」
店「一緒に出ようねっていったのに いつも私が待ーたされたー」 俺「洗い髪が芯まで冷えてー 小さな石鹸カタカタ鳴った」
店「あなたは私の体を抱いてー 冷たいねっていったのよー」
店俺「若かーった、あの頃ー」
若者A「何歌ってるんすか!懐メロ大会じゃないっすよ!」
と叫ぶのを無視して神田川を歌いきると
店「キャベツはおでんで、赤ちょうちんだよな」 俺「あーーー、赤ちょうちんだ」
店「あの頃二人のアパートはー」 俺「裸電球まぶしくてー」
この話についてこれたら、今の若者と昔の若者の貧乏加減の違いが判るかもしれない・・・
じゃ、また
俺・・・
おはよう 今は、25日、日曜日の朝8時 今朝のはばたき市は晴れ すげー すげーーー、寒い うーー、ぶるぶるする
24日は、地震が多かったな やっぱり、寒くて地球もぶるぶるしたのか(ぷぷぷ)
朝飯は、りんご 冷蔵庫にこれまたりんごが山盛り(喜)
じゃ、また
俺・・・
おはよう 今は24日、土曜日の朝8時 今朝は、曇り空で、ちょっと雨 午後からは晴れるらしいけれど、なんだか寒い
この間、パンの話を書いただろ バイト先でパンをもらった その人はちょくちょくパンを持ってきてくれる 自分で焼いたパンだから誰かに食わせたい・・・んだろうと思う 普通にうまいんだ・・・ いまどきのホームベーカリーってのは上手に焼けるんだな でもエンドレス食パンは結構・・・うううな感じ 結局パンは冷凍してしまった 冷凍のパンはどのくらいもつのだろう(謎)
話は変わるが、おまえには悩みがあるか? 悩み事と言うのは、何故発生するのだろうか もちろん何も悩まずにさくさく人生を過ごしたら、それはそれでつまらないかもしれないけれど、悩み事をずっと考えているのは非生産的だよな
それでも、人間ってのは思考しながら別のことをするってのが一応こなせるわけで、気持ちのどこかでなんとなく考えてしまうことがある
運転しながらほかのことをしているとか・・・ 仕事でパソコンの前に居るのに別のことを考えて上の空でも、なんとなく仕事はしてしまうとか、案外器用に出来ている で、何何しながらでも悩めるような、そういうことってのは、結局いつまでも解決しない
解決しないと言うことは、決めることを望んでいないと言うことに等しくなる 自らその意識はなくとも結果はそうなる・・・と思う と、そんなことを思う晩秋
特に何か言いたいことがあると言うわけじゃなく なんだかすっきりしない曇り空のような、そんな気分ってのもあるんだよなって話
おまえは、止まない雨はない、そう言った 今のおまえは、どんな空の下で、何を思っているのだろう
じゃ、また
また朝、パンを食った
本当は、パンは土曜日と日曜日だけのはずだった でも、日曜日になぜだかパンをもらってしまい・・・ 俺の朝飯は、月曜日火曜日、さらに水曜日もパンになりそうな
パンは好きだけど、そろそろ、飯を食いたい・・・(本音)
日曜日の残りのパンを食った んー、普通だった
日曜日の朝に土曜日の日記を書いて その時、腹減ったと言ったあと、俺はパンを焼いて食った うまかった
| 2012年11月17日(土) |
北へ行った理由・・・ |
俺・・・
おはよう 今は、18日、日曜日の朝7時半 はばたき市の天候は晴れ 一日いい天気になるらしい
と言っても、この日記の日付の17日は雨だった このところ結構寒く感じるようになってきて 昨日の雨は、本格的に季節が進む、そんな感じだった
で、俺が先週末に北へ出かけたのは・・・
この景色を見たかったから・・・ これは、岩手県の平泉にある中尊寺の参道 杉並木にもみじ?かえで?植物博士の奴じゃないから 俺にはこの色づいた葉が何の木かはわからないけれど いい色だな・・・と素直に思う
夏前に・・・中尊寺へ行った そのときの写真を出したり、なぜ俺が岩手へ行ったのかを説明せずに またなぜだか中尊寺なわけだけれど・・・・
前回行ったときに、参道で青々とした木々を眺めて 葉の形が「もみじなのか?」って思った なんというか、緑色なのに、もみじの葉の形
俺にとってもみじは紅いってイメージしかなかったのだけれど もみじだって、最初から紅いわけじゃないんだよな もともとが普通に葉っぱの色で、それが寒くなると紅くなるわけだ そんな当たり前のことを考えることもなく、もみじ=紅い、そう思っていた俺は・・・
この青々したもみじが、紅葉したらどんなにきれいだろう
そう思った だから、紅くなった葉っぱを観に行ってきた でも不思議なことに、全部赤じゃなくて、黄色かったり、まだ緑だったり もしかすると、黄色くなるもみじと、紅くなるもみじは別の木で、そもそも、もみじじゃなくてかえでと言う木の種類なのか?と思いつつ・・・
腹減ってきた 朝飯食おう
じゃ、また
16日、金曜日の話
帰り道・・・コンビニに寄った 買おうと思ったのは、ビール
いつもの銘柄のビールを手に、レジに並んだ 俺の前にはおっさんが二人 つまり俺を含め三人が並んでいた
おっさんのコンビニの買い物だから 三人並んだといってもみな手にちょっと商品があるくらいで すごく待ち時間があるような、そんな客層じゃない みながおとなしく並んだその列の最前に、一人の若者が割り込んできて
「箸くれる?」
その若者は、20代前半くらい 俺がコンビニに来た時点で 駐車場の奥にある灰皿のところで・・・仲間数人とラーメンを食っていた で・・・たぶんにそのラーメンを食っていた誰かが箸を落としたらしい
コンビニで買ったラーメンを駐車場で食うのはいいのか悪いのか・・・ 俺としては、何もそんな場所で食わんでも家に帰って食えばいいのに と思うのだけれど、きっとコンビニの駐車場でだらだら食うのが良いわけで、その価値観は人それぞれだから仕方ない
でも・・・ かったるそうに斜に構えて「箸くれる?」では人として拙い きちんと立って「すみません、箸をください」と言ったほうがいい 会計待ちの列の後ろに並ぶのは無理でも、姿勢と言葉使いは大切だ
ビール片手にそんなことを思ってしまった俺は・・・おっさんだな(しみじみ)
北へ〜北へ
向かったはいいけれど
雨だし
しかも
ザーザー、それも横から
思い切り、水も滴る・・・
やるな、俺
とりあえず
月曜日の晩には戻ってたけど
その後、ぼーっとしてた
というわけで、ただいま
俺・・・
おはよう 今は11日の朝4時半 まだ眠い・・・ これからちょっと北の方角に出かけてくる
じゃ、また
俺・・・
おはう
あ、おはよう
あまりにも工事現場がうるさくて
朝からヨロヨロの俺・・・
うううー
じゃ、また
俺・・・
おはよう 今は9日金曜日の朝8時 外は晴れ 気温は・・・案外暖かいような? 少しずつ寒さにも慣れてきているのかもしれない
木曜日 工事は相変わらずうるさくて それでもどこかへ出かけてしまえば関係なくて なんてことをしているうちに、早く工事期間が終わればいいのだが 来年の3月末まであると思うと気が重い・・・
昨日・・・夕方から少し静かになったからDVDをみた ロフトって映画 既婚のいい歳をした男が友人と5人で部屋を所有する その部屋は好きなときに好きなように誰にも内緒で使える まあ、簡単に言えば浮気をするために使うわけだが そのロフトの部屋で、一人の女性が殺されていた
ロフトの鍵を持つのは男5人 犯人はもちろんその5人のうちの誰か・・・ 5人がそろって遺体を前にしてオロオロする でもその中の誰かが嘘をついているってことになる
この映画は、音声が英語じゃなくて、フランス語か?って思ったけど、なんだかそうでもないらしくて、でもまあいいかって気にもせず見ていたのだけれど、後から調べたらどうやらオランダ語だったらしい 気づけよ、俺
世間的評判はいまひとつの映画だったけれど結構面白かった 最後にわかる犯人の動機が理解できるのは、たぶん男だけ・・・そんな映画だった
寒くなったからコーヒーカップに蓋をするように変えた やっぱりコーヒーは温かいほうがうまいな
じゃ、また
俺・・・
おはよう 今は8日、木曜日の朝8時 今朝のはばたき市は晴れ かなり冷え込んできた 暦の上ではって話がしたくなる寒さだな で、今日は午後から雲が多くなる模様
さっき、ネットの記事を読んでいたときに 尼崎の死体遺棄事件の話が出ていて・・・ この事件、俺はよく知らない と言うよりも、知りたくないから情報を避けている あんなわけのわからないむごたらしい事件の詳細を知ったところで自分には何にもいいことはない、そう思うから
でも、それでも情報は目に入ってきて、尼崎事件の首謀者とされる被告の顔写真が間違って別の人のものが使われていたってのは知っていた で、その写真を使っていたメディアは謝罪して顔写真の使用はしていなかったのだけれど、どうして被告の写真を間違えたのかって検証記事に「確認がなおざり」と書いてあった
ここで、出てくる「なおざり」 おまえはこの言葉の意味をすぐに説明できるか?
俺はなんとなく「適当なこと」みたいな感覚的にはわかるのだけれど「なおざり」と「おざなり」の違いはなんだろう?って思ってしまった
なおざり おざなり
文字の順番が違うだけ なんとなく、聞いたことがあるけれど、その違いをきちんと説明するのは「んーー?」だった おざなりって聞いたとき(それはなおざりじゃないのか?)とかこっそり考えたりするのはなんだかなだろ で、調べてみた
結果
どちらも(いい加減)なのだけれど「おざなり」のほうは(その場だけ間に合わせる)(いい加減にことを済ませる)ことらしい 「なおざり」のほうは(いい加減)で、(本気でない)(おろそか)(ほどほどにあっさり)とある
すなわち「おざなり」は目の前の事象に関して瞬間的に適用される そして「なおざり」は、時系列の継続性があるような状態
つまり「おざなり」はとりあえず、今回は、これでまあ、いいか、みたいな感覚に完結させるのに対して「なおざり」はエンドレスいい加減の成れの果て、みたいなもんだろうか(謎)
俺の日記は・・・なおざりか(涙)
じゃ、また
11月5日の日記
この日は工事が休みで静かな一日・・・だったような でも俺が出かけていたら、それもあまり意味はなくて・・・
がんのステージ�犬陵Э佑力辰鮟颪い燭箸� がんだという事が判るのは良い事なのかどうなのかって考えた 結論はそうそう出ないけれど、でも、誰かに伝えられる時間があるのは助かることなのかもしれないとは思えるようになった でも人の心と言うか気持ちってのはそんなに簡単ではなくて・・・ そのことに囚われてしまうことのほうが損失だと思ったりもする
俺の日記が適当に放ったらかしになっていても、たぶんそれはサボっているだけなのだけれど・・・ (一ヶ月以上だと、やばいかもしれないが)
おまえが俺のことを気にしなくなったという場合、イコール、愛が冷めただけであってほしい
女は、愛した人を通常出し入れできるメモリーから消してしまう パソコンの中でデータを保存するときに、上書き保存をする、そんな感じらしい データの修復ソフトを使わないと、前に愛した男は出てこない仕組み
男は、愛した女を忘れることはできない データを名前をつけて保存する しかも、すぐに出せるような場所にいつまででもとっておく、そんなものらしい
「俺」のデータがおまえの記憶媒体の中で上書きされてなくなったとしても、マザーボードが生きていればいい そう思う
俺・・・
おはよう 今は、4日、日曜日の朝8時前 今朝のはばたき市は晴れ 結構寒い、んー、かなり寒いってわけじゃないけれど、寒いの部類 こうして考えてみると、本当に夏が長くて秋は短かった 寒いも暑いも両極端になってるのを実感する
まあ、暑さ寒さの話は横において・・・ 今の俺は開放感を味わっている 何から解放されたのかというと・・・揺れと音
下水道の工事とともに隣の空き地に老人ホーム建設が始まって 二つの工事がそれぞれ別の揺れと音を発していて・・・・ もう、なんとも言えないくらい、不快極まりなくなっている 休みの日、家に居てうるさすぎてぼーっとしてくるのは初めての経験
でも、今は日曜日だからどちらも休み 時折大通りの車の音はするけれど、通り過ぎてゆく車が心地いい ずっと騒音を発し続ける音源がそばに居るのとは大違いだ
とりあえず、たまった日記をちょっと片付けよう
じゃ、また
| 2012年11月02日(金) |
未知との遭遇・・・の続き |
4日の朝書いた1日分の日記の続きを2日分のスペースに5日に書いてみる
未知との遭遇
この映画は本当に有名で、でも、俺は観たことがなくてって話の続き
映画の内容をざっと書くと・・・ メキシコだかどこかの砂漠から映画が始まる 砂嵐が吹き荒れる砂漠にてアメリカ空軍の戦闘機が発見される それは、もう数十年も前に行方不明になった機体であったのだが何故か経年劣化がなく、何の問題もなくエンジンも動かせるような「普通」の状態で発見された
また、ある日アメリカのどこだかの街の上空に光る何かが現れる その何かはある一軒の家の近所に降り立ち(?)家の中へちょっと入ってみたりする 時を同じくしてかちょっと違うのか、別な場所では街中が停電する事態が発生 なぜ停電したのかとか、そんな細かなことは説明されずに、光る何かがそこにも飛来 人々は、その光る何かを見てしまうのだ そして・・・人々は
って話
未知との遭遇って日本でつけられたこの題名は、本当にうまくつけたもんだなと思う 映画のタイトルを邦題にすると、なんだか意味不明になってしまう映画もあったり、だからか、最近は原題をそのまま片仮名にしただけってのが多い
でも「未知との遭遇」に関しては、まさに未知のことは映画の半ばまで未知であり続け、そしてその未知に遭遇してしまったがために人々に起きる顛末も、通常の概念ではありえないような展開 けれど、未知との遭遇なのだから、もう仕方ないだろう、とまで思わせる
SF映画は、作る人のイマジネーションを画像にしたものだろ リアルに何かを見てそれを「こうだった」と表現したものではない だからこそ、一番初めに作ったもん勝ちみたいなのがあるんだなと思ったりした なにしろ、この未知との遭遇がなければ生まれなかったであろう映画がたくさんあるし 実際、未知との遭遇を見たことがなかった俺でも、宇宙人の映像を見たら「ああ、こいつだったのか」って納得してしまった
未知との遭遇を見終えた今の気持ちとしては、2001年宇宙の旅も見て、そしてもう一度、宇宙人ポールを見よう、そう思った 宇宙人ポールの面白さが倍増するはず
11月1日 木曜日、この日は休み
とんでもない騒音の中だけれど、気合で、DVDをみた 未知との遭遇
この映画はSFの金字塔 タイトルだけは誰でも知っているといっていい位有名 で、俺は、この映画を観たことがなかった
え?って思うか? これだけいろいろな映画を観ているのに、未知との遭遇が未見とは 正直、自分でも何でだろうと不思議に思う でもなんとなく縁がなかったんだろうな
映画のことはまた後で書くとする とりあえず朝飯食って出かけよう
じゃ、また
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