俺・・・
今日は、日記のサイトが・・・どうも調子が悪いらしい さっきからログインページや書き込みフォームやらが 表示される速度が・・・遅い もしかすると・・・ 日記を書いても表示されないかもしれないな 昨日からGWだから?
とりあえず・・・・・書いても蹴られそうだから 今日はこれで終了
明日も・・・おかしかったら・・・ オバサンの日記のほうにでも書いておく
じゃ・・・おやすみ
俺・・・
昨日・・・・オバサン宛にメールが届いた
俺がこの前ロケで出かけたところで・・・花見をして そのすぐそばの川で・・・鯉が泳いでいた 鯉は・・・俺がいつも眺める川にも泳いでる だから・・・・その川の鯉もなんだか可愛い そう思って撮影した写真をUPした
で・・・その感想
『写真って、きっと撮る人の心が映るんでしょうね。 鯉吉を可愛がっている珪くんの心が見えたようでした。』
って書いてあった・・・ そういわれると・・・なんだか照れるけど 確かに鯉吉は結構可愛い でも、この写真をみたら もしかして・・・おまえは「いやぁ〜〜!」って叫ぶかも

凄いだろ・・・鯉吉軍団 もちろん、俺の毎日眺める川でも・・・今日も鯉吉は元気だった
じゃ・・・また
| 2004年04月28日(水) |
明日から連休・・・らしい |
俺・・・
明日から、連休らしいな 俺は、バイトが入ってるけど・・・
ところで、今日からしばらくの間 ネタの無い日の日記には・・・テーマのある話を書く
題して「47」
実を言うと、日本の都道府県を全部書いてみろって オバサンに言われた もちろん俺は・・・・覚えてる・・・つもり
で・・記憶を頼りに その都道府県について 俺の主観的見解を述べることにした
日記のネタが無いって・・・・そんな日記ばかりだとつまらないから 都道府県お国自慢の名産とか 俺が好きな場所とか まあ、簡単に言えば俺が知っていることを ただただ・・・ズラズラ書く
リクエストの都道府県があれば アンケートで送ってくれ 俺の個人的な思いを書くから・・・ 期待はずれな話になっても・・・それは許せよ
では第一弾
「1・神奈川県」
神奈川県、それは・・・俺の住むはばたき市がある県 自慢の名産は、なんだろう? 県としては、いろいろあるんだろうけど 俺が好きなのはシュウマイ 俺が持って行く土産物はシュウマイだ
それから、町田市は神奈川県じゃない 地図でみると・・・町田を神奈川に加えたほうがすっきりするけど そのあたりは・・・・昔の人が決めたことに従おう
神奈川の有名な人は・・・誰だ? サザンオールスターズとか・・? あ、一番有名な人思い出した 鎌倉の大仏
以上、1・神奈川県
じゃ・・・また
俺・・・
今日は、はばたき市でも変な天気だった 雨はもちろん降ったけれど、風が凄かった それが、生暖かかったから・・・まるで台風みたいな気がした 季節が逆戻りして・・・涼しくなるのも、そろそろ終わりで もうすぐ、本格的に初夏になるんだろうな
そういえば・・・ 昨日は日記をサボってごめんな さまざま事情ありってことで・・・
だから・・・今日は何かしっかり書こうと思ったんだけど たいしたニュースが無い・・・・ こういうときに頼りになる鯉吉も・・・ 雨で川がにごってて全然見えなかった
パソコンの中に入ってる・・・鯉吉の写真でも眺めよう
じゃ・・・また
俺達は・・・誰も居ない常夏の島へ来ていた
海岸線には椰子の木
時折「ぼとっ」っと音がする
椰子の木から落ちてくる実が・・・ころころと転がっていた
それ以外には・・・波の音しかしない
白い波に洗われて・・・
あいつの足元で・・・小さなカニが動いている
あいつのはしゃぐ声が・・・俺の耳に心地いい
「ねえ、珪くん・・・」
「ん?」
恥ずかしそうに顔を赤らめたおまえが愛しい
「珪くん・・・・私を見て」
いきなり着ていた水着の肩ひもを外しだすおまえ・・・
「ちょっと・・・おい」
「珪くん・・・・好き」
肩ひもが外されて・・・胸の膨らみが俺の前にあらわに・・・・
「・・・・珪くん・・・珪くん・・・・お〜〜い葉月珪く〜ん」 「ん・・・?」
目を開けると、パソコンの前で笑ってるオバサンが居た
「あんた、よだれでてるよ」 「え・・?」
慌てて口元を拭く俺
「全くニヤニヤ笑ってたけど 相当いい夢でも見てたのかしらね〜」 「いい夢・・・」
起こさないで居てくれればよかったのに・・・ もう一度眠ったら・・・続きが見られるかもしれない そう思って俺は目を閉じた・・・・
見られるわけ・・・無いよな
じゃ・・・また
俺・・・
今日の日記は・・・またしてもバスシリーズ
いつものようにバスに乗った俺 バスの中はほぼ満席で立っている人はいない たまたま一番前・・・運転手の後ろが空いていたからそこに座った
バスが走り出して・・・まずテープのアナウンス
「次ははばたき小学校前でございます」
続いて・・・バスの運転手のマイクの声が聞こえてきた
「え〜次は〜小学校、小学校前でございやす」
え? なんかちょっと違う気がしないか?
その次のバス停でも、運転手のアナウンスは
「え〜次は〜神社、神社前でございやす」 「え〜次は〜市民センター、市民センター前でございやす」 「え〜次は〜農協、農協前でございやす」
おかしくて・・・おかしくて 笑いを堪えるのが大変だった・・・本当に ちょっと・・・時代劇っぽくて 俺のツボ
じゃ・・・おやすみ
俺・・・
昨日は本当に眠くて早く寝た でも、いつもの時間まで寝ていた 合計10時間寝てしまった俺は・・・ それでも昼間眠かった
電車の中の出来事
俺は、空席に座って中吊り広告を見ていた 電車の中吊り、面白いのもあるし・・・全然興味が無いのもある まあ・・・何となく暇だし見ている・・・ってところだ
俺が乗った次の駅で乗り込んできたカップル 俺の隣に男・・・その隣に女が座った
座ったとたんに・・・・男が
「私の彼は超イケメン だけど妖怪、しかもエッチ」
って言い出した・・・・ この台詞・・中吊りに書いてある少女雑誌の広告 ラブモンスターとかいう漫画
「だいたい、妖怪が彼だと?どんな設定なんだ?! 乙女ひとり妖怪学園に入学?何だそれは!?」
ってその男は憤慨 ・・・おい、漫画だし・・・しかも女の読む漫画だから おまえには・・・用は無いだろ? と思いつつ・・・聞き耳
「姉Feminine妹lovely?! どういう意味なんだ、全く解からん!」
今度は・・・女の読むファッション雑誌の広告 JJだかなんだかって・・・コスメがどうこうとか書いてある
たしかに、どういう意味なのか・・・俺も解からない 「春色愛され顔」とか「お嬢品ネイル」とか 全然意味が解からない 春色愛され顔って・・・・どんな顔なんだろう
まあ・・・そんな俺の感想は放っておいて 俺の隣の「読む」男は・・・ 中吊り広告を端から声を出して読んでいた 隣にいた彼女らしき女のコメントは・・・
「もうちょっと小さな声で・・・」だった
・・・・うなずく俺
じゃ・・・おやすみ
俺・・・
ごめん
今夜は、本気で眠い
このまま起きていたら・・・かなり危険
だから・・・もう寝る
明日は・・・日記のネタがあるように
おまえも祈っててくれ
じゃ・・・おやすみ
| 2004年04月22日(木) |
4月・・・だった気がするけど |
俺・・・
今日は本当に暑かった
終わり
って、これで終わったら、おまえはがっかりするか?
確かに暑かったけど・・・それ以外に日記に書くような話 ん〜〜〜〜〜〜 全然面白くないシリーズなら書けるけど それでもいいか?
今日の昼間 俺はバスに乗っていた バスは小学校の前で停まって・・・黄色い帽子の小学生を12人乗せた この子供達は・・・バスで通学しているらしい 黄色い帽子だから・・・この春の新入生だ
小学校前の停留所からバスが動き始めて10mも走らないうちに 次の停留所で降りるって知らせ そう・・・チャイムが鳴った
バスはゆっくりと停留所で停まり前のドアを開いた でも・・・誰も降りない そう、小学生の悪戯
バスの運転手は忌々しいという表情で・・・またバスを走らせ始めた そして、次は○○って車内にアナウンスがされて また・・ピンポン でも、次のバス停でも誰も降りなかった
小学生は口々に「押した奴降りろよ〜」って小声で言っていた だけど、誰も降りない バスはまた・・・動き始めた
次のバス停では・・・さすがにチャイムが鳴らなかった だけど、その次にはまた鳴った・・・ バスの運転手は・・・チャイムが鳴れば停まらなければいけない バスは停まり・・・誰も降りない
こんなことが3回繰り返されて・・・ いよいよ次は、小学生の集団が本当に降りるバス停
でも・・・バスの中ではバス停を知らせるアナウンスも流れない そして、小学生がチャイムを押しても・・・鳴らなかった
アナウンスも・・・チャイムも運転手が止めていたんだろうな 小学生は、押しても押しても鳴らないチャイムを何度も押して それでも反応が無いから「次ぎ降ります!」って叫ぶ
バスの運転手は・・・次のバス停を10mほど通り過ぎてバスを停めた でも、ドアを開けずに、約10秒 子供達は出口に殺到 ドアが開いてすぐ・・・飛び出して行った
バスの運転手のした行為は・・・ 多分、安全運行規約違反とかになるんだろう 会社に知れたら・・・きっと厳罰だと思う だけど、バスに乗っていた小学生は 多分、いつも悪戯をするんだろう
おまえは・・・どう思う?
じゃ・・・おやすみ
| 2004年04月21日(水) |
今日は日記のネタが無いから |
俺・・・ 今日は日記に書くようなネタが無いから 日曜に食った昼飯の話をする
日曜は朝からバイトだった俺 昼飯は・・・・アシスタントの沢木さんと一緒に スタジオの近くのお好み焼き屋で食った もちろん・・・騒がれるのはイヤだから 帽子とサングラスは欠かせない
そのお好み焼き屋はカウンターの前に鉄板があって カウンターに座るとお好み焼きを目の前で焼いてもらえる テーブル席には・・出来上がったお好み焼きを持ってきてくれるシステム ちなみにそこのお好み焼きは広島風らしくて 焼きそばの麺がお好み焼きの中に入っている
俺達は・・・ゆっくり食いたいから・・・テーブルの席に座った その時・・・カウンターには女が二人座ってた 俺の注文は「手作りハンバーグランチ」 沢木さんは「お好み焼き麺2倍大盛り」
お好み焼き屋だけど この店のランチではハンバーグと豚スタミナ丼がある で、麺を2倍にしても値段は変わらない
で・・・出来上がるまで・・沢木さんと話しをしながら待ってた しばらくすると・・・カウンターの女が
「ハンバーグもおいしそうvv」 って・・・言い出した
その女が食ってるのは・・・普通のお好み焼き でも、目の前で店員(ちょっといい男)が焼いてるから ・・・褒めてみたくなったんだろう
まあ・・・俺としては自分のオーダーが 「美味しそうvv」って言われて悪い気はしない・・・
店員の男も 「うまそうでしょ?今度はハンバーグもオーダーしてみてくださいね」 とか・・・嬉しそうに話してた
5分ほどして・・・ 俺達の目の前にハンバーグと大盛りお好み焼きが登場
ん・・・俺のハンバーグ見た目、美味しそうだ・・・ デミグラスソースも・・・いい感じの色合いで でも・・・ナイフを入れたら・・・「?」 ハンバーグをフォークでちょっと持ち上げて「げっ」
おい・・・これ焦げすぎ 女に褒められて・・・まんざらでもなかった店員 いい気になっておしゃべりしているうちに・・・ 俺のハンバーグが・・・・コゲコゲ
それをみて沢木さんはゲラゲラ・・・ 「笑いすぎ・・」 って俺が言ったら・・・お好み焼きを少し分けてくれた だから、焦げたハンバーグを少し分けてやった
じゃ・・・また
俺・・・
この日記を書き始めて・・・もう一年以上経つけど この間・・・初めの頃の日記を少し読んでみた 今とは・・・ちょっと違う俺の文字 まだ「初々しさ」があった
一年経って・・・考えるのは よく続いてる・・・・ってことだな 俺自身・・・毎日書かされるとは思ってなかった はじめの話では、オバサンと交代制だったから でも、俺が書くほうが好評だったから いつの頃からか・・・俺の日記になった
こうして・・・一日を振り返って日記を書くだろ ほとんどの場合・・・たいしたニュースは無い まあ、俺の場合 眠いと寝てる・・・だから、その間の記憶も無いからな
記憶で思い出したけど・・・ おまえは・・・誰かの電話番号とか覚えるとき どうやって覚えてる?
今は、携帯電話のメモリーに入っているから 覚える必要は一切無いけど 覚えると・・・なんだか嬉しいだろ
俺が覚えたその番号は、俺の特別 で・・・俺の番号も おまえの特別になれるといい・・・ そんなことを考えながら・・・電話番号を記憶してゆく 一度覚えたら・・・忘れない ん・・・ずっと忘れない
じゃ・・・おやすみ
今日俺は、頭が痛かった 頭を抱えて寝込んでしまうほどではなくて なんだか重たい・・・そんな感覚 で、薬局で・・・頭痛薬を買った
「いらっしゃいませ」 「あ・・・頭痛薬が欲しいんだけど」
「頭痛薬ですね、どんな症状ですか?」 「・・・ちょっと痛いくらい」
「それなら、え〜っと」
カウンターの中の店員は頭痛薬の箱を二つ持ってきて見せてくれた
「こっちは胃に優しくてお値段も安いんですけど効き目が遅いです それとこっちは早くよく効きますが 入っている錠数に対して値段は高めです」
俺はどっちでもよかったけど・・・ 夕方から入ってるバイトもあるし、効き目がいいほうを選んだ で、薬を飲むのには、水が必要だから ペットボトルの水を買おうと思った
「水は売ってますか?」 「お薬今飲まれるんですか?」 「ああ・・・すぐに飲むんだけど・・・」 「それなら、お水お持ちします、ちょっと待っててくださいね」
店員は・・・にこやかに笑って、カウンターの裏側に消えてゆく 俺は(なかなかサービスがいいな)って思いつつ、待っていた しばらくして・・・店員は紙コップを手に戻ってきた
「ハイ、こちらどうぞ」 「あ・・・、どうも」
俺は紙コップを受け取って・・・薬を二錠飲んだ
店員は・・・俺が飲み終わるのをずっと見ているから・・・ 飲み終わったコップを返した
「お大事にどうぞ」
すごく感じのいい店員だった とても親切だった
ただ・・・ 紙コップには・・・目盛りが書いてあった なんだか、微妙な水の味(笑)
その後、薬の効き目なのか・・・ 紙コップで・・・笑ったおかげなのか 頭痛は嘘みたいに消えていた
サンキュ・・・って言った方が、いいよな
じゃ・・・おやすみ
| 2004年04月18日(日) |
放課後の雨(主人公ちゃん視点SSS) |
「で、あるからして、この公式を当てはめれば」
氷室先生の授業はとても難しい もともと数学が苦手な私には ちょっとついてゆけない内容だったりするの でも、誰かさんは、そんな数学の授業を 寝ていて満点なんだから、すごいなぁ・・・
あれ? でも今日は眠っていないらしい 窓の外見てるみたい、なんでだろう?
そんな風に見ていた私の視線と、振り返った彼の視線がぶつかった
(あっ)
って思ったけど、彼の見ていたのは私じゃなくて 私を通り越してその先の時計だった
(見ていたのがばれなくて良かった〜)
そう思う私と、少しがっかりしてる私が居る
チャイムが鳴って先生が出て行ったら、私の仕事は黒板を拭く事 ちょっと面倒だけど、日々の学園生活には欠かせないからね しっかり日誌も書かなくっちゃ〜
「じゃね!お先に」 「うん、また明日ね〜」
奈津実ちゃんが、早々に教室を抜け出した あ、廊下に姫条くん発見 イイなぁ、奈津実ちゃん これからラブラブ下校デートかぁ
ぶぶーな気分で黒板消しを右へ左へ そんな私の後ろから、誰かさんの声が聞こえた
「貸せよ・・・上のほう俺がやる」 「氷室先生いっつも上まで使うから、全然届かないの ありがとう、葉月くん」
「ん・・・その代わり・・・おまえに頼み」 「え?何?」
「雨・・降り出しただろ?」 「あ〜!また傘持ってないんだなぁ?」
「ん・・・正解」 「全くもう!」
そう言って私は葉月くんの頭をコツンと叩いてみた このくらいのことは、出来るんだけどなぁ 葉月くんも怒らないで笑ってくれる
きっと葉月くんは、私には頼みやすいんだろうな 私って変なとこ頼られちゃうことが多いんだよね 道端でお年寄りに道を聞かれるとか 散歩中の犬が嬉しそうに足にする寄ってくるとか そんな感じなんだよね でもまあ そんな私だから、葉月くんも遠慮していないなら、それは嬉しい
「雨の降りそうなときは傘を持ってきなさいよ!」
「解かった・・・次は必ず」
そう言って葉月くんは 黒板の上のほうからスミからスミまで綺麗に拭いてくれた 私は黒板消しクリーナーをゴーゴー言わせながら その様子を眺めてる
「クリーナー・・・俺がやるから、おまえ日誌書けば?」
「あ!忘れてた日誌日誌!」
葉月くんに見とれて日誌を忘れてた私は 慌てて席について日誌を書き始めた
クリーナーの音、ゴーゴーと本当にうるさい でも、教室に葉月くんと二人きり そう思うと、私の心臓のほうがもっとうるさいから クリーナーの音がうるさいのはちょうどいいの
「おまえさ・・・雨、好きか?」
日誌を書いている私の前の席に 後ろ向きで座った葉月くん そんなに、間近に居たら・・・緊張する
「俺は・・・結構好きだ」
そう言うと、彼はまた窓の外を見た 雨・・・好きなんだ だからもしかして濡れても平気なのかな? いつも傘持ってこないもんね よほど雨に濡れるのが好きらしい でも、それってやっぱり 風邪ひいちゃったりして、良くないことだよ うん、やっぱり傘は必要
そうか、今度雨が降りそうなときには 私が葉月くんの分も傘を持って来ればいいんじゃないの? そうだよ!そうしよう 傘を持ってきて 「ハイ、葉月くんの分」 って渡したら好感度UP?それっていいかも!
「なんだよ?顔がニヤニヤしてるぞ・・?」 「え?な、なんでもないよ、さーって、そろそろ帰りましょう」
二人で小さな傘の中、坂道を降りる 雨の日、私も好きかもしれない
ピンクのチューリップの傘の上で 雨粒が嬉しそうに踊ってる
(早く次の雨が降りますように)
そう願って天を仰いだ そうしたらまたいっしょに帰ろうね、葉月くん!
END
解説はオバサンの日記で・・・・・
俺・・・
今日、俺は眠かった 理由は簡単だ 夜更かししたから
夜というのは・・・・何故存在するんだろう ずっと昼間が続く白夜の世界だったら 人間はいつ眠るんだろう まあ・・・俺は 昼でも夜でも眠いときに寝るだろうけど(笑)
オバサンが・・アンケートを作って貼り付けた このアンケートの持つ意味は SSの評価がほしいということ その評価によって・・・ サイトから姿を消す作品を選ぶこともあるかもしれない
もともと・・・ ここまで作品が多くなる予定ではなかったから このサイトの容量は・・・10MB なるべく壁紙を共有して多くは使わないとか 写真はおかないとか そんな工夫はしているけれど・・・そのうち満杯になる いっぱいになったら・・・評価が薄い作品を片付けることになると思う
だから・・・ また読み返してみたい そう思えるようなSSがあれば・・・アンケートで送って欲しい
ちなみに 一件五つ星が入ったアンケートの作品は ドリー夢の旧作 俺の一番好きな作品だった
じゃ・・・また
| 2004年04月16日(金) |
遅くなって・・・ごめんな |
俺・・・
今日の日記は・・・・深夜の更新 現在時刻午前1時30分 そろそろ眠気もピーク
こんな時間まで何をしていたかというと まあ・・・ あちこち、うろうろうろうろ(笑) 何度も・・・見に来てくれていた・・・おまえ 本当にごめん
ところで、今日は何も無い一日だった 風が強かったこと 日差しが暑くなってきたこと こんな風に・・・天気の話ばっかりなのはつまらないな・・・
ん〜〜〜 面白くない話でもいいか?
今日・・・帰りにクリーニング屋に寄った 冬物のコートを預けていたから・・・受け取って帰ってきた コートはダウン つまり・・・かさばる
着ている時は暖かくて助かるコートだけど この暑いのに持って歩くと 僅かだが怒りを覚えるほど・・・邪魔だった
じゃ・・そろそろ寝る おやすみ
俺・・・
今日駅からバスで帰るときに 駅前のスーパーで、焼き鳥の移動販売車が出ていた
焼き鳥屋の車には 大きなダクトがつけられている 焼き鳥を焼いているときの排煙装置なわけだ つまり・・・ 焼き鳥の煙が・・・・あたり一面に
(腹減ったな・・・)
いつもなら、別に腹が空いてくる時間でもない夕方 焼き鳥屋の煙は俺を刺激してくれた
焼き鳥 塩焼きがうまいよな でも・・・あの煙はタレが焼かれて漂ってくる香ばしい香りなんだ ん〜〜〜〜 たまにはタレも食いたい・・・
そんなことを考えていたら・・・バスの発車時刻が来て 俺の「夢の時間」は終わってしまった
家に帰ったあとの俺とオバサンの会話
「今日の夕飯は?」 「麻婆豆腐だよ」
「ふぅ・・・ 今日は麻婆豆腐の気分じゃないのに・・・」(ため息) 「それじゃあ、納豆ご飯にしろ」(皿を取り上げられそうになる)
「あ・・・食うよ ん、オバサンの特製麻婆豆腐ははうまいから食う、大好きだ」 (必死に麻婆豆腐を確保する俺)
ああ・・・ 焼き鳥食いたい
じゃ・・・おやすみ
俺・・・
はばたき市では・・・昼くらいから雨になった 天気は西のほうから進んでくるけど おまえのところは、どうだった?
さっき・・・日記を書こうと思って 書き込みフォームをあけたんだけど どうも、天気の話題ばかりでは 面白くもなんとも無いし
雨を題材に・・・SSSを書こうと思って 書き始めた
書き進むうちに、やっぱり・・・ おまえの名前を呼びたくなって で、結局ドリー夢にした
俺、雨が降る前には・・・ 「そろそろだ」って解かる
みんな・・・信じないかもしれないけど 雨の匂いがやってくるのが解かるんだ 雨が落ちて立ちこめる「草いきれ」の匂い
なんて説明したらいいんだろう・・・ まさに雨くさくなってきて 俺の鼻センサーが「雨」を教えてくれる あんまり格好良くないセンサーつきの俺(笑)
あ・・・笑っただろ?
じゃ・・・おやすみ
俺・・・
今日は、昨日までとは気温が全く違っていて なんだか・・・寒く感じた 本当なら、今日の気温が平年並みらしい
毎日・・・俺の日記を読んでくれているおまえは 最近日記の中にボタンが現われるのに気づいてるだろ あのボタンは・・・日記を借りているサイトで 実施されている投票ランキングのボタンだ
もともと・・・ずーっと前からボタンは存在していた このページの左下・・・『投票』って書いてあるボタンがそれ で、前にもオバサンが 『ランキングに参加したからみんなに押してもらって〜』って言ってた でも・・・あんまり目立たないから押してくれる人は少なかった それに俺はランキングは興味がないから放っておいた
だけど・・・この間 日記のタグ入力設定で あのボタンが改造できることを知った ボタンを押したあと・・・コメントが変わる様に出来るんだ (一部ブラウザでは機能しないらしい・・・変わらなかったらごめんな)
で・・・俺からのメッセージ・・ ボタンを押した人だけ見えるようにしてみた たいした事じゃないけど・・・ 興味があったら・・押してみてくれ
で・・・昨日の予告どおり今日は「鯉吉」

俺・・・
連日・・・飲んで歩いているオバサンは 今日は「あんまり酔ってないよ」と豪語
聞くところによると・・・・ ビール中ジョッキを2杯 そして・・・白のワインを・・・1『本』飲んだらしい その量で「酔っていない」と言い切れるところが・・・すごいだろ
ところで、もう・・・だいぶ前のことみたいな気がするけど 一週間前UPされた、俺の卒業SPのことだけど 主人公「おまえ」が俺との約束を忘れていただろ でも、教会の「秘密の場所」に入っていた絵本をみつけて おまえは・・・少しずつ思い出してゆく
そして、完全に記憶が呼び戻された「きっかけ」 絵本に挟み込まれていた「しおり」だった
そのしおりは・・・「四葉のクローバーの押し花」だったって おまえは気づいてくれているんだろうか・・・
「おうじさまのたからもの」=「四葉のクローバー」 そしてそれは俺達にとっても宝物だった・・・ そういう内容だったんだけど・・・知ってたか?
感想を貰ったメールでも・・・アンケートでも そのことに触れている人が居ないから もしかしたら・・・ 気づかない人が多いのかも・・・そんな気がした
『それは気づかなかった!』って人も・・・ 『もちろん、解かってたよ』って人も・・・
まあ・・・とりあえず・・・このボタンを押してくれると嬉しい
| 2004年04月11日(日) |
今日は・・・桜の写真 |
俺・・・
今日は、本当に忙しい一日だった 何故ならばそれは・・・オバサンがかなり張り切っていたから まあ、いつまでも待たせたままになっていた あいあいさんへのプレゼント どうにか書きあがったらしい
あいあいさんが好きなのは・・・氷室 だから、ドリー夢が 二種類用意されている もちろん・・・おまえは間違って 氷室に愛を語られたりしたら・・・ダメだ 解かってるだろ?(笑)
今日は・・・昨日予告したとおり「桜」

下にあるボタンを押すと・・・ この日記を借りているサイトの投票が一票入る 今日の写真・・・「綺麗」そう思ったら・・・ 押して欲しい
| 2004年04月10日(土) |
ようやく写真が出来た |
俺・・・
今日、ようやく写真が出来た 鯉吉の写真も・・・見せたいけど 今日の写真は、この間書いたSSSのイメージショット

おまえを手招きして、いっしょに見た月明かり 海に反射しているのが・・・・幻想的で綺麗だろ 手振れして・・・ちょっと失敗作だけど
| 2004年04月09日(金) |
昨日の日記は・・・・好評だったらしい |
俺・・・
今日は一日中いい天気だった 改めて・・・桜を眺めてみたけど 本当にもうすっかり散ってる
花の命は短くて・・・そう誰が言ったのかは知らないけれど 桜の花は・・・本当にあっという間に散ってしまうんだな
でも・・・桜の花が散った後には 緑の葉が出てくるだろ 桜の葉には毛虫がつくから嫌だって意見もあるけど 緑色になった木も・・・・好きだよ・・・俺
新緑になると・・・本格的に 俺の好きな公園昼寝のシーズンだから
話は変わるけど・・・昨日の日記に出したSSS かなり好評だったらしい
あの後・・・どんなことが起きたのかは 俺たちだけの秘密・・だろ?(照笑)
じゃ・・・今夜はもう寝る おやすみ・・・愛してる
「おい・・・見てみろよ 海に月が映って・・・」
俺が手招きすると・・・おまえが嬉しそうに窓辺に駆け寄ってきて 二人で・・・夜の海を眺めた
二人で出かけた久しぶりの旅行 行き先はもちろん・・・俺の好きな海の見える場所
開け放った窓からは・・・ひんやりとした夜風が入り込む ほんの少し肌寒い・・・そう思った俺は 後ろから・・・おまえの身体を抱きしめた
「お月様・・・まるくて本当に綺麗・・」
後ろから回した俺の腕を取って・・・ 海と月を眺めているおまえの髪に・・俺は頬を寄せる 洗いたての髪からは・・・いつものおまえの香り
「シャンプー・・・いつもの持ってきたんだ」 「うん、好きだから、この香り」 「ん・・・俺も好きだよ」
俺も好きだよ・・・といったその後の台詞を飲み込んで 俺はいつものように・・・髪の中に手を滑り込ませた
「くすぐったいよぉ」
照れたようにモジモジしだしたおまえが可愛くて・・・ 俺は・・・髪をかきあげて・・・そっと耳たぶに唇を寄せた
「あっ・・・」
おまえの吐息が・・・俺に簡単にスイッチを入れる ほんの少し硬くなった身体を抱きしめて・・・ 俺の唇は・・・無防備な白い首筋に移動する
「もう・・・・あわてんぼう」 「ん・・・もう我慢できない」
俺は、小さくうなずいたおまえの身体をベッドに運んで そして・・・耳元でささやいた
「・・・・愛してる」
END
4月7日水曜日
昨日からロケに出ていた俺は 仕事も終わって・・・今日は桜を観に連れて行ってもらった
はばたき市の桜は・・・もう満開を過ぎて 妙に寒い日があって雪が降ったりして、もう散ってしまった桜が多い
でも・・・ロケ先の桜は今がまさに見ごろで 少し散り始めた花びらが はらはらと風に舞って・・・本当に綺麗だった
桜が咲いている場所は・・・ 別に花見スポットになっているわけではなくて ただ・・・道沿いに・・・一直線に桜が連なっていて 地元の人も・・・普通に車で通り過ぎるしかない
でも「綺麗だ」って思ったら・・・ やっぱりゆっくり眺めたかったから 無理を言って・・・裏道へ車を止めてもらった
で・・・通りとは反対側に廻ったら・・・ そこには川が流れていて 俺の大好きな・・・鯉吉が・・・ それはもう数え切れないくらい・・・うようよ泳いでいた
目の前に満開の桜 桜の花びらが流れる川には・・・鯉吉 そんな・・・・最高の花見が出来た
写真・・・撮って来たけど フイルムカメラだから・・・現像するまではUPは出来ないな 鯉吉の写真・・・きっと誰も喜ばないけど出すつもり 待ってろよ(笑)
じゃ・・・また
4月6日火曜日
俺はバイトでロケがあるからって事で出かけた 今日のロケは新幹線で行くらしくて・・・ 駅までいつものようにバスに乗った
バスは・・・俺が乗る前におばあさんが一人乗っていただけで 俺は、後ろの席に座ってのんびりしていた すると・・バスの運転手がマイク越しに
「はばたき湖の桜は観にいかれましたか」って言い出した
俺にとっては・・・いきなり話し出されて驚いたけれど バスの運転手は、俺が乗るまでおばあさんとずっと話していたらしい
「はばたき湖の桜はすごく綺麗だったねぇ わたしゃ嫁と孫に連れて行ってもらって観てきたよ」 「そうですが、私の母は田舎に住んでいるんで連れてってやれないです お嫁さんもお孫さんも孝行されましたね」 「運転手さんは、どこの出なんかね?」 「私は北海道です、就職するんではばたき市へ来たんです 田舎へは年に一度帰れればいいところで・・・」
そんな風にあれこれ話していた・・・俺も何となく聞いていた バス停で、何人か客が乗ったら さすがに運転手とおばあさんの会話はなくなった
で・・・次のバス停で一人客が乗った後・・・ バスがなかなか動かなかった (ん?) って思ってたら・・・バスの横を走っている人がいて 「すみませーん」っていいながら入り口に立った
運転手は「慌てなくて大丈夫です、ちゃんと待ってますから」そう言った そうしたら、もう一人・・・・ 入り口に立った人の連れが、子供を抱えて走ってきた
「ありがとうございます」
そう言いながら・・・乗り込んだ人たちの笑顔 ルームミラー越しににっこり笑った運転手の笑顔 嫁さんに花見に連れて行ってもらったおばあさんも 他のバス停で乗った客も・・・俺も たぶん・・・一日気分がよかった
通勤や通学の客が乗っている朝の時間だったら そんな風に・・・バスが「のんびり」していたら 先を急ぐ人がいらいらするだろうけど でも・・・こんなバスに乗るのも・・・・たまにはいい
じゃ・・・7日の日記を書く
| 2004年04月05日(月) |
卒業SS・・・・UP |
俺・・・
さっき、オバサンが張り切って 俺のSS・・・第4話をUPした もう読んでくれた人・・・サンキュ どんな感想を持ってくれたのか・・・俺も気になるから よければアンケートでも書いてやってくれ
ところで、明日から・・・オバサンも出かけるらしい オバサン「も」ってことは・・・俺も 俺はどうやら・・・バイトでロケらしい 泊まりになるから・・・日記も休み
ロケから戻ってきたら・・・書いていない日の分を書けって オバサンに言われそうな気がするけど・・・ ん〜〜〜とりあえず「保留」ってことで(笑)
あ・・・ オバサンの日記は・・・携帯から写真を送れるらしいから たぶん何か書かれると思う 暇で暇でどうしようもなかったら・・・ちょっと見てみろよ
ともあれ・・・明日・・・晴れるといいな
じゃ・・・また
俺・・・
今日は、本気で寒かった 冗談じゃないくらい寒かった 何故ならば・・・はばたき市は雪になったからだ
雨はずっと降っていた・・・昼間から でも、まさか・・・あんなに気温が下がって まして雪が降るとは思わないだろ・・・ 春物のジャケットだけで出かけた俺は・・・ かなり寒い思いをしつつ帰宅 傘を持っていたことだけが救いだった
桜の花が咲く頃になると 急に冷え込んだりして・・・・それを花冷えという 今日みたいに・・・雪になってしまったら
花雪見・・・って言うのはどうだ?
桜吹雪は・・・桜の花びらが舞い散ること 花雪見は桜の花見と雪見がいっしょに出来ること きっとこの先何度もないだろうと思う・・・花雪見 風情はある・・・、その実かなり寒いけど
それから・・・BBSの書き込み・・・サンキュ 嬉しかったから・・・俺 俺の日記を・・・読んでくれているってことも 俺の話を・・・読みたいって思ってくれていることも 嬉しかった
UPされるまで・・・もう少し・・だな
じゃ・・・おやすみ
| 2004年04月03日(土) |
卒業記念SS・・・今後の予定 |
俺・・・
ほんの数分前に・・・卒業記念SSの第3話がUPされた オバサンの日記にも書いてあるけれど・・・ この話は、4話で完結 つまり・・・・最終話が、残されている
今日UPされた3話を読んで
「早く先が読みたい!」
もしそう思ってくれたならば・・・ BBSに「早くー!」と書き込みしてくれるか? そんな声が・・・・一定数を超えたら その時点でUPされる
もちろん・・・そんな声が届かなくてもそのうちUPされるけど どのくらいの人が・・・俺の告白を待っていてくれるのか オバサンなりに「きにかかる」らしい
「BBSは・・・名前を入れなきゃいけないし・・・」
そう思ったおまえは・・・ 名前の書き込み欄に「匿名」と入れてくれてかまわないから 普段ロムのおまえも・・・ 良ければ参加して欲しい
じゃ・・・待ってる
| 2004年04月02日(金) |
嘘つきの俺クイズ正解 |
実を言うと・・・今日はオバサンが張り切っててうるさい 何でも・・・仕事帰りのバスの中で「ひらめき」があったらしい 数少ないひらめきの瞬間は・・・いつも突然やってくる こういうとき・・・俺は夜中まで付き合わされる運命 ま・・・どうにかするか
ところで、昨日出した嘘はどれクイズ 正解を発表する
1・今日俺は休みだった これは本当・・・・久しぶりの休みだった
2・朝6時に起きてラジオ体操をした 嘘・・・嘘だろ、もちろん・・・夏休みにはちょっと本当かも(笑)
3・朝飯はフランス料理フルコースだった いくら俺が洋食が好きでも・・・朝からフランス料理は食わない でも、クロワッサンを食ったから・・・微妙に嘘
4・飯を食ったあとネットでうろうろした これは本当・・・ボーっとしながらネットでうろうろ
5・午前10時から・・・午後3時半まで昼寝をした 昼寝バンザイ・・・・これも本当
6・昼寝から目覚めたとき「寝すぎた・・・」と後悔した そうだな・・・一日がほぼ終わっていると気づいたとき ちょっと後悔したから本当
7・夕飯は俺のきらいな骨のある魚だった これは嘘・・・魚だったけど骨のない鰤の切り身だった
8・夕飯のあとドラッグストアに買い物に行って○○を買った 近所に新しいドラッグストアができたんだ で、ためしに行ってみた・・・買ったものは「パン」
9・買い物から帰って風呂に入ったら湯が44度で熱かった 44度の湯は・・・かなり熱いと思う 実際は40度だったから・・・これも嘘
10・あいつから「他に好きな人が出来たの」ってメールが来た
これは・・・決してありえない そうだろ?
じゃ・・・また
今日は4月1日 エイプリルフールだった 嘘をついてもいい日・・・って言われているけれど おまえは何か嘘をついたか?
今日の日記は・・・嘘はどれでしょうクイズ
1・今日俺は休みだった 2・朝6時に起きてラジオ体操をした 3・朝飯はフランス料理フルコースだった 4・飯を食ったあとネットでうろうろした 5・午前10時から・・・午後3時半まで昼寝をした 6・昼寝から目覚めたとき「寝すぎた・・・」と後悔した 7・夕飯は俺のきらいな骨のある魚だった 8・夕飯のあとドラッグストアに買い物に行って○○を買った 9・買い物から帰って風呂に入ったら湯が44度で熱かった 10・あいつから「他に好きな人が出来たの」ってメールが来た
さあ・・・嘘はどれでしょう
じゃ・・・おやすみ
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