此の日記
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2002年02月27日(水) 始動

会社の先輩2人と結成したトライアスロンチームがいよいよ始動?







なぜ疑問符が付いているのかというと。



まだ自転車が無い(苦笑)



まだチーム名が無い(苦笑)



今日は会社の周回(建物が円形)を5周。
1周700m強だとか。
3人ともスポーツ経験者だが、なにぶんブランクが大きい。
徐々に上げていかないとね。




チーム名キボン(笑)


2002年02月26日(火) ぱちんこ遊戯機

今日は新卒就職イベント。
場内を廻ると、パチメーカーもチラホラ。
興味本位で話を聞きたかったり(笑)
サン○イ、京○、ダ○イチ。
つーかダイ○チ、バグ騒動で新卒採用どころで無いのでは?(苦笑)


さて会社帰り。
3000円で90回も回るのかと。
次の3000円でも84回。

この店のパチンコは55玉交換。(3.64円)
出玉の少ないCR海物語6でも1箱1マソ。
こりゃ打つしかねぇ。







魚群サンゴ1回はづれ、あとは目立った場面ナシ。
1.5マソ逝き。

ワァァァァァァァァァァァァァァァァァァン


2002年02月20日(水) 【バカかと】天井ワショーイ【アホかと】

会社帰りにK店行ったんです、K店。
すると、角台の爆釣がBIG間1339Gで放置してある。
BIG間1600Gで天井の爆釣。
こりゃね、打つしかないと。
で、9000円で天井到達。
更に2000円追加してRBチャンス。
ハズれて、IT放出だと思うわけですよ。
もの凄い勢いでBETボタン叩く。

シーン。

もうね、馬鹿かと。
そこで店員呼ぶわけですよ。
すると「このデータはァ、REG引いてもリセットされないのでぇ」
関係あるかヴォケが。
納得できる説明をしろと。

で、「ちょっとわからないので聞いてきます」なんてぬかして
全然戻ってこないから、続行。
そしたら、最後のREGからも1600Gハマり。
BIG間2200G。
で、すぐにRBチャンス引く。ハズれる。BET叩く。

シーン。

ここでまたブチ切れですよ。
コイン切れでもエラーでも無いのに、店員呼ぶ。
液晶のデータ見せて押し問答。
ラチあかねーから設定キー差して、
IT潜伏確認までさせる。
無論、潜伏無し。

「コンチみたいに天井が2段階あるんじゃないですか?」
納得するかヴォケ。
最終的に、「アルゼに問い合わせろと。」
この間にも「天井はボーナス間で1600Gハマリですよ」などと
言い出す始末。
お前ら本当に店員かと。
問いたい。問い詰めたい。小一(以下略)

また30分ほど待たされ(既に1時間以上経過)、
ようやくアルゼからの回答。
「天井はBIG間1600G。今回の場合、明らかに1600Gハマっており、
履歴にもIT放出は見られない。基盤の故障であるとか、
それぐらいしか考えられない。」
以上。

店員も「そういうわけですので、保証もできませんし、
この台を停止にしてお客様には他の台に移っていただく他・・・」





家から一番近く、イベントも信頼でき、
何よりタイムクロスを設置している優良5.5枚交換店。


もう行かない。





「よーしパパ100連引いちゃうぞー」


2002年02月07日(木) 気がつけば

もうあさってだったりするわけで。
今回は、次回に続いてミニイベント担当。
二番煎じにするわけにもいかないし。
前回が「成功」だっただけに、
今回はそれを超えるものをやろうと。

しかしながら、前回ほどの準備期間が無かった。
前回と違う「経験」というアドバンテージも、
さほど意味を持たなかった。
不安でしょうがない。
前回は、初めてで見えない部分に不安を感じた。
今回は、前回ほどの成功を得られないのではという不安。



兎に角、”最善”を尽くそう。


2002年02月06日(水)

結局、最期に会うことができなかったので。

未だに現実として、受け入れることができていない。

また会いにいけば、

笑顔で迎えてくれるような気がする。

親戚関係が疎遠であることもあり、

本当に近しい身内が亡くなることも今までに無かった。

その為、今でも、あの家で暮らしているのだと、

頭の中の思考は変わらず。

時間が経てば、

行くことの無くなったあの家を思い出し、

その理由を噛み締めることで、

ゆっくり理解するのだろうか。


今はまだ無理か。。。


2002年02月04日(月)

昨日、祖母が亡くなった。
享年95歳。
大往生である。

最後に会ったのは昨秋か。
寝室には、私の陸上競技の表彰状と、
高校時代に授業で書いた書が、いつまでも貼ってあった。
95歳になっても元気で、ボケたりもせずしっかりとしていて、
訪ねるといつも笑顔で、力強く握手を求められたものだ。

年に数回しか会いに行けないので、
その度の「握手」には、いろんな重みがあった。
祖母は私が会いに来た嬉しさを表現し、
私は祖母が元気であることを実感する。

もう握手を交わすことは無いが、
今までに込められた想いを、ずっと覚えていよう。

4世代を歩んだ祖母。
ゆっくりお休みください。