時色。

 
2004年10月13日(水) 楽しみヒトツ。

ヒナタくんのママが食べ物のお店をオープンするのだそう。
ヒナタくんのママは、一緒にアップルティー(ここポイント)を飲みながら
おしゃべりしたい人。です。


嬉しそうだったのが、とても印象的で。
午後のやわらかい陽射し入る窓際が思い並んだり、するのです。


そんな感じのヒナタくんのママのお店はどんなだろう。



ね。



2004年10月12日(火) 日記書いててマキシが言いました。

ひょっこり。配達。郵便やさん。それは、かわぐ。
かわぐだ、かわぐだ、という皆の無言の興味な視線に
なぜか照れて姿を消そうとする、かわぐ。
それが可笑しくて、また来てね、プ、と吹き出し見送ったあと。

また来たで。おい。
何も言わず目の前に、びゅーんと現れ、
何も言わず目の前に、ケーキか何か入っているのだろう箱。
何も言わせず目の前から、立ち去る、かわぐ。
えー。なにー。ちょっと待ってー。
追いかけたけど、びゅーん、ともう行っていた。早ぇえよ。

差し入れサンキュウまん☆うっふー。

帰りの寄り道では、勧誘のマキシと出くわして。
何でもマキシ。韓国語講座とか行ってたようよ。
簡単な看板なら読めるよ!
とかのたまっていたが、看板限定らしい。
韓国語の看板、見かけないけど気にしない。
読めるけど意味は分からないとものたまっていた。ぇ?
少し逢わない間に謎を深めていたマキシ。は、
厄払いを気にしていた。

RISEで使ってもらった、私が描いたメニュー表を欲しいと言っていた。
今までの全部、一部ずつ。
なんてありがたい嬉しいことを言ってくれるのだろう。チョチョギレる。
看板もこっそりどうにかしたいそうだ。
私が描いたのがどうのの前に。
看板フェチ。
のようだ。
そうか、そうだったのか。謎が少し解けた気がした。

でもホント嬉しかった。ありがとマキシ。

また新メニューの書き換えが始まったところに、力になるよ。サンキュウまーん☆


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