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2005年03月29日(火) 休日

春らしく穏やかに晴れたので、寝袋を干した。
大学を出てから暫くは引っ越しが多くて、かさばる布団は持たずに
封筒型の寝袋を開いて使うようになった。
今は来客用の布団はあるけれど、普段は圧縮パック@押し入れの中。
寝袋は補充は簡単でも、古くなっても中々捨てられないのが難点。

散髪に出かけたついでに単車で一っ走り。
風はまだちょっと冷たい。
そう言えば、隣市の外れに菜の花畑があるって聞いたなぁ。
目印などはなかったが、割と簡単に辿り着くことができた。

去年の暮れから、出先でのスナップには
サンヨーのXacti(DMX-C4)を使っている。
前後方向に長く、拳銃のように持つのが面白い。
親指が悪い僕には、左右に長い一般的なカメラを構えるよりも
安定しやすくていい。
PDA(Zaurus)に合わせてSDカード搭載機をというのも
選択理由の一つだったんだけど、映りも結構綺麗だと思う。
難を言えば、レンズキャップを一々着脱せねばならないこと、
三脚を使わずに単体では自立しないこと、
その三脚を付けたままではSDカードを交換できないこと。



調子に乗ってあぜ道に単車を入れて撮っていたら、存外に
地面が軟らかく、車重だけでスタックしそうになった。
さてどうやって戻ろうか・・・と、単車を押したり引いたり
していると、行楽客のアンちゃん(家族連れの若いパパさん風)が
手伝ってくれた。感謝です。m(_ _)m

予定外の筋トレに懲りて、真っ直ぐ帰宅。
泥まみれになった単車の足回りを洗い終えると、先日車検を
終えた車の書類ができたとの連絡が入り、車屋さんへ。
2年で1万3千キロかぁ・・・単車より走ったカモ。
何か悔しい(苦笑)。

それから風呂に入り、洗濯して暮れた一日。



2005年03月26日(土) 反省

事故や事件や、トラブルなどは
“なくて当たり前”ではない。
必ずある確率で起こってくることを
如何に減らしていけるかなのだ。



2005年03月25日(金) 何とまあ

今朝もしばし春の雪だった。
福岡方面から流れ込んだような感じ。

先日の地震では揺れたし、四国とは言え
この辺は北部九州に近いんだなぁと
実感するこの頃。



2005年03月20日(日) 焼きうどん

エノキと牛肉の小間切れをバター醤油炒めにし
(刻みニンニクや日本酒を加えてもよい)、
湯切りしたうどんを絡める。
半分に溶き卵をかけて、削り節と刻み海苔を散らす。
あれば白髪ねぎなども可。
美味いというほどではないが、フツーに食えた。

うどんの茹で時間は、少し短い方がよかったかも?
焼くのに陶板を使った所為かなぁ。



2005年03月19日(土) 信念

誰がやっても同じことは、
その時にそれをできる者が
すればいい。

誰がやろうがやるまいが、
自分が働こうが遊ぼうが、
面白かろうがなかろうが、
為されるべきことは決まっている仕事。

そして身についた考え方。



2005年03月16日(水) お疲れ様

今日もお日さんを
見送ることができたなぁ。

市販のチーズクリームソースでスパゲティを
和える時に、数mm角に切って炒めた
ブロックのベーコンを混ぜる。
ベーコンと言えば、少し離れた町の特産品が
中々美味しくて機会があると買っているが、
最近お目見えしたガーリックベーコンも
いい感じだった。



2005年03月13日(日) 今頃

スタッドレスが役に立つなんて(汗)。




2005年03月12日(土) 一歩

この3日間、1年越しの企画に関わっていた。
仕事の本体ではない、でも、職場の
モチベーションを上げるのに有意義なこと。
半ば言い出しっぺで、任されずとも
企画も実行もやった。
身内の用事と時期が重なってしまったので
ハードではあったけど。

器用貧乏で不勉強な僕でも、今まで少しずつ
やってきたことが活かされているのを
実感できるのは嬉しい。
勤務外の時間を割かれて手当も出ないのに
参加してくれた人たちのいることは、もっと嬉しい。
何でも、一人でできることには限界があるから。

これからも、少しずつ、積み重ねていけたらいいなぁ。



2005年03月10日(木) 帰宅

コンビニでも焼き鯖寿司を売るようになったんだなぁ。
いつも思うことだが、コンビニって同じメニューでも
冷めてからも食べられるように作るのが上手い。

最近美味かったもの:ミモレット
来客があったので通販で入手してみたフランス製エダムチーズ。
2年物のハードタイプで、コクと塩味が酒の肴に絶好♪



2005年03月06日(日) 10kg

おいおい。ガン飛ばすなや(^ ^;)。



2005年03月01日(火) 今は、もう

聞かせたい言葉がある。
見せたい景色がある。
食べさせたい味がある。

幾らでも何でも自分が生きていれば限りがなくて、
独りでは勿体ないものを、せっせと持ち帰っていた。

遠い昔のこと。


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