(昔新聞で見たレシピを参考に)
用意するもの: 油揚げ(カロリーが気になる時はエコナ使用がよい)、 餅(個包装真空パック)、だしつゆ
油揚げにお湯をかけて油を抜き、 クッキングペーパーで水を切る。 油揚げを半分に切り、軽く揉んで破らないように 注意しながら、中を広げて袋状にする。 餅(小丸餅は1個、角餅なら半分)を油揚げの中に入れ、 油揚げの端を折って楊枝(人に食わせる時は怪我しないよう注意) などで止める(好みで小口切りのネギ、削り節少量なども 入れてよし)。 これを適当な小鉢に入れ、だしつゆ10〜30mlと その約3倍のお湯(うどんつゆ1:6、そばつゆ・天つゆ 1:2表記の製品の場合)を加え、チューブ入りおろし生姜を 少量加えて、ラップをし、レンジにかける (油揚げ1枚=2個分で500kw・1分30〜45秒)。 吹きこぼれ対策として、ラップをかけた器を更に 受け皿に載せておくとよい。
※ おまけ(油揚げの袋焼き) 油揚げの中に極薄切りのタマネギを適量入れて閉じ、 フライパンに蓋をしてで弱火でじっくり焼く。 もみじおろしと醤油またはぽん酢で食べる。
(ラディッシュのナムルとして紹介されていたレシピをアレンジ。 「?」なのは、甘酢漬けだけど、既にナムルとは呼べないかも知れないから)
大根を半月〜いちょうの薄切りにする。 塩をまぶし、少量の水につけて約30分おいた後、 軽く洗い流し、水気をしぼる。 酢、砂糖、おろしニンニク、刻み唐辛子(または一味)、 ラー油を混ぜ、数日漬け込む(好みで千切り昆布や ダシの素を少量混ぜてもよい)。
※ 冷蔵庫内の臭い移りに注意(汗)。
単車に付けてみた社外品のビキニカウルの 試験走行に出た。
こんなにイメージが変わるもんだなぁ。 カタチは嫌いじゃないので、もう少し 小さければ取り回しもいいと思うのだが。
この冬、車(四駆)に初めて履いた スタッドレスタイヤの慣らしで山まで。
 普段は全く縁が無いけれど、 ほんの数時間で辿り着ける高み。
こんなに広大なのに人気の無い世界。
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