pekoのイラスト置き場。

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2006年09月28日(木) ペ・ドゥナ 「ほえる犬は噛まない」



韓国映画です。
何の予備知識もなく観始めたら、意外にブラックでちょっとびっくり。
でも観ているうちに大笑いして、ラストはちょっと切なくなった。
こういうのをシュールなブラックコメディって言うのでしょうか。
なかなか後を引く映画でした。(2006.7.19)

主演のペ・ドゥナちゃんいいね〜〜
私、後頭部がペチャンコなので、こういう頭に憧れるんですよね(笑)


2006年09月27日(水) 小林聡美 「かもめ食堂」



ホッと癒されて、元気をもらえる映画でした。
美味しいコーヒーが飲みたくなる、
ホカホカのおにぎりを作って食べたくなる、
そ〜んな映画^^。

優しい中にも凛とした強さを持つサチエさん。素敵だなぁ。
(2006.5.26)


2006年09月26日(火) ヒース・レジャー&ジェイク・ギレンホール 「ブロークバック・マウンテン」



男同士映画。(そんジャンルあるのか?^^;)

この映画の感想は、一言で言えばショックでした。
と同時に、とても切ない映画でした。
この映画は、その辺によくある、男女の恋愛映画よりもずっとずっと、
胸に残る恋愛映画でした。(2006.4.24)


2006年09月25日(月) ジャン=バティスト・モニエ 「コーラス」



合唱(あえてコーラスと言わない)って、どうしてこんなに感動して
どうしてこんなに心がひとつになれるんでしょうね?
中学生の頃の合唱コンクールってナゼか燃える。
子供の合唱発表会を見に行くと、感激して涙が出てしまう。
そんな事を思い出してしまった映画でした。(2006.3.29)


主演のジャン=バティスト・モニエ君は
フランスのサン・マルク少年少女合唱団ソリストなんだそうですね。


2006年09月24日(日) 番外編:波田陽区



(↑ギター侍)

またまた「はなまるマーケット」ネタ。
今朝の「はなまる」ゲストは、今人気のお笑い芸人・波田陽区さんでした。
お約束の『薬丸・岡江斬り!!』には大いに笑わされたけど、
写真の、お母さんからの手紙・お母さんへの手紙には
親子の絆、愛情がものすごく感じられて大泣きしてしまいました。
波田陽区、いいやつじゃん!!
なんだか応援したくなってしまいました。
波田陽区、これからもいろんな人をバッサバッサと斬ってくれぃ!(2004.11.16)

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今となっては古いネタ〜〜^^;。
波田陽区、当時ちょうど人気が出てきた頃だったですね。
いつの間にか、見かけなくなってしまいましたね^^;。


2006年09月23日(土) 番外編:上大岡トメ 



(↑こんな感じ? 似てね〜^^;)

前回の日記に書いた「キッパリ!」の作者、上大岡トメさんが
先日の「はなまるマーケット」に出演されておりました。
ものすごく素敵な方で、あらためてビックリ!
丸顔のイラストとはイメージが違う、面長でスリムな、
笑顔のとても素敵な方でした。
キラキラとオーラを放っていられたなぁ。
私もあんな素敵な女性になりたいな。(2004.11.12)

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上大岡トメさん、この時初めてお顔を拝見したんですが
本当にオーラが見えたと思ったんです。
本当に素敵な方ですよね〜。
「キッパリ!」は今でも私の愛読書で
壁にぶち当たったときなど、傍らに置いてパラパラとめくっております。


2006年09月22日(金) 上野樹里 「スゥイングガールズ」



いや〜、楽しかった!いまだに余韻を引きずっています。
演奏シーン、特にラストは大感激!みんな、すんごくカッコイイ!
泣くところではないと思うのだけど、勝手に涙が流れてきてしまいました^^;。
オ・ス・ス・メ♪(2004.9.24)

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とっても楽しかった映画。
全然似てませんが、上野樹里ちゃんです^^;。


2006年09月21日(木) レオナルド・ディカプリオ 「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」



レオ様(私的にはディカプリオ君と呼びたい)です。
実在する人物の半生(?)を描いた映画、がこれまたウソみたいな話で(笑)
でも彼が演じると、案外納得してしまうから不思議。


2006年09月20日(水) ガイ・ピアーズ 「メメント」



時間をさかのぼりながらストーリーが進んでいく、ややこしい映画。
かなり頭がこんがらがりました^^;。。でも、面白かった!
ガイ・ピアーズ、出演作ごとにイメージがだいぶ違っていてビックリです。


2006年09月19日(火) レニー・ゼルヴィガー 「ブリジット・ジョーンズの日記」



似てません、すいません^^;。
役柄で体重増やしたり減らしたり、その役者魂はスゴイ!!


2006年09月18日(月) ヒュー・グラント 「ブリジット・ジョーンズの日記」



私、ヒュー様は正直ニガテだったんですが
このころからの二枚目半路線なら、許せるかな〜〜と思えるようになりました。


2006年09月17日(日) オドレイ・トトゥ 「アメリ」



カラフルな色彩がオシャレな映画でした。
オドレイちゃんが何とも不思議ちゃんな雰囲気!
Photoshopで描いた初めてのイラスト。


2006年09月16日(土) 妻夫木聡ほか 「ウォーターボーイズ」



何の予備知識もなく試写会で観ました。
男のシンクロに大感動!!!!!
ラストは思わず立ち上がって拍手したくなった。


2006年09月15日(金) 番外編:ジュリア・ロバーツ&ラッセル・クロウ 「第73回アカデミー賞」



「グラディエイター」で主演男優賞、
「エリン・ブロコビッチ」で主演女優賞を受賞の嬉しそうなお二人さん。
ラッセル・クロウの髪型がビミョー^^;。
ジュリアは鼻の穴と口を強調してみました。


2006年09月14日(木) トム・ハンクス 「グリーン・マイル」



”こまわり君”じゃ〜ありません!(笑)
トム・ハンクスの「顔面演技」にただただ脱帽。
彼ってやっぱり上手い役者さんですね〜。


2006年09月13日(水) ニコール・キッドマン 「アイズ・ワイド・シャット」



まだお二人が夫婦だった頃の映画ですね。
完全にトム・クルーズが食われてた。
プライベートでの力関係も何となく想像つくような・・・


2006年09月11日(月) ジュリア・ロバーツ 「エリン・ブロコビッチ」



意外と社会派の映画でした。
ジュリアの胸は何かいろいろ詰め込んだんだ・・・という話でしたね^^;。
自分では結構気に入っているイラストです。



2006年09月10日(日) ジョン・マルコヴィッチ 「マルコヴィッチの穴」



ちょっとネタバレなイラスト。
映画を観ていない方は何がなんだか???でしょうね^^;。



2006年09月09日(土) ミシェル・ファイファー 「ホワット・ライズ・ビニース」



ハリソン・フォードと共演したサスペンス。
湖、バスタブなど水のシーンが印象的だったので
こんなイラストになりました。


2006年09月08日(金) パイパー・ペラーポ 「コヨーテ・アグリー」



主演のパイパーちゃんが超キュート!
マコーレ・カルキンに似てると思ったのは私だけでしょうか(笑)
ダンス&音楽もノリが良くてGood。
歌はリアン・ライムスが吹き替えています。


2006年09月07日(木) ビョーク 「ダンサー・イン・ザ・ダーク」



一度聴いたら忘れられないビョークの歌声!!!!

イラストはちょっと茶化してしまいましたが
映画はず〜んと重く切ないストーリーでした。


2006年09月05日(火) ヴァンサン・ルクール 「サルサ!」



恋あり音楽ありダンスありの楽しい映画でした。
主人公の変身ぶりが見もの!


2006年09月04日(月) エマ・シェーベルイ 「TAXi 供




主人公?エミリアンの同僚兼恋人、ペトラ役のエマ・シェーベルイ。スゥエーデン出身の女優さんだそうです。
長身の彼女のアクションシーンがものすごくカッコよく、おまけに大笑いのギャグ連発!!「TAXi供廚涼罎任枠狃がとっても光っていました。
シリーズではこの作品が一番好き。


2006年09月03日(日) カン・スヨン他 「ディナーの後に」



韓国映画やドラマが今のようにメジャーになる前に観た韓国映画。
現代韓国女性の恋愛観、セックス観を描いています。
主人公3人のそれぞれの価値観の違いが面白い。
食事のシーンは相変わらず美味しそう!!!


2006年09月02日(土) ケヴィン・スペイシー 「アメリカン・ビューティー」



笑える(キモイ!?)イラストになってしまいましたが
映画はかなり皮肉で身につまされるストーリーでした。
この映画を観賞後、貧血を起こしてしまったという思い出も・・・


2006年09月01日(金) 【はじめに】 このページについて



映画イラストをコンセプトとしている「ペコピク。」ですが、HPをリニューアルした際に過去のページのほとんどを削除してしまっていました。
でも、せっかく描いたイラストをまとめて整理したいな〜。と常々思っておりました。
といってもなんだかHPを作り直す気力もない(笑)。
そこで、前に日記ページとして使っていたこちらのページに、過去のイラストを載っけていこうかなと思いつきました。(なんという怠け者的発想^^;)
興味を持たれましたら、ぜひもう一度ご覧になってくださいませ。

注:なお、日記の日付は特に意味がありませんのでご了承下さいm(_)m。


ちなみに上のイラストは、私が一番はじめに描いたイラスト、ドイツ映画「ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア」のお二人さんです。


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