|
|||||
|
|
|||||
|
酔っぱらっちゃってます。
うーん、いい気分。 こういう時って日記書きたくなるんですよね。 あ〜千秋楽も終わったし、テストも終わったし やらなきゃいけない仕事も終わったし、 体中の緊張感が抜けたよ。 疾風怒濤の一週間でした。 わたしの「なおゆうか病」は この週ピークに達していたようで(笑) 普通に生活していても、心ここにあらずで 考え事(妄想とも言う)をしてはドキドキしたりボーッとしたり、 非常におかしな人になっていたと思います。 (普段からボーとしてるんですけども) その合間に花組を観に行き 平行して一応テスト勉強もやって 夜は千秋楽チケットゲット作戦に没頭(^^;) そんなこんなで毎日なんだか分からないままに 疲れ切っておりました。 千秋楽とともにこの一週間が終わって 心の底からホッとしました。 気が抜けるかと思っていたけど ホッとしたって感じ。 これから腰を落ち着けてきたら 気が抜けるのかもしれない。 そしたら寂しさを紛らわせるために 企画コーナーに「なおゆうか」のコーナーを 作ろうと思っています(笑)。 本当は「なおゆうか」をテーマにした 掲示板も作りたかったんですが(笑) そのことを友人にメールで知らせたら これ以上作ったらやりすぎ(^^;) という忠告をもらい、確かに。と納得しました。 掲示板は、楽しいけれどたくさんあると 維持してゆくのが大変ですもんね(^^;)。 なおゆうかのコーナーでは 2人の徹底比較と、宙組公演中の出来事を綴ってゆこうかと。 デザインや内容を考えるだけで元気が沸いてきます。 あ、その前にお茶会報告を作るんだった。 今日、はじめて桜の花が咲いているのに気づきました。 今日のワインは美味しかったー。 飲んでいた友達に、 限界までまだ飲んだことがなくて という話をしていたら、 そうだ、今度限界に挑戦してみよう という話になりました。 女が限界に挑戦するなんてそんなことしなくっていい って言われたことがあるけれど どうしていけないんだろうか。 死ぬまでに一度やってみたい。 それまでにどのワインが美味しいか 銘柄を調べることになりました。 限界とか言いつつも、 でも出来るだけお洒落な雰囲気でゆきたい。 楽しみだー。 |
|||||
|
|||||
|
|
|||||
|
こんな日記を書いている暇はない。
もうすぐテストだ、テスト。どうしよう、出来てない。 追いつめられればられるほど、別なことをしたくなってしまう。 思えば小学校の時からそうでした、 夏休み最終日8月31日の気持ちが蘇ります。 さっき椿さんのインタビュー記事を読んてたら 「1つの目標に向かう努力は惜しまない」と断言していた。 えらいな、つばっきーは。そういう人でないと成長しないんだろうな。 つばっきーのバウのポスターも今日見ました。 花組を観に行ったついでに。 植田(景)先生のポスターはやはり繊細で良いですね。 本当は花組観に行ってる暇なんてないはずなのに、うう。 でも「殉情」は諦めたから…それだけでも許して。 テストが終われば、宙組公演にも行けるし飲みにも行ける。 特製の梅酒ロックを飲むんだ。きっと美味しいだろうなぁ。 宙組は千秋楽まで見届けられないのが残念ですが。 なにかに打ち込んでいないと 不安でたまらなくなりそうで この公演が終わって、しかもスクールも終わると 打ち込むものが無くなりそうなのが怖い。 わたしの幸せはどこにあるんだろう? ──────つばっきーのバウが始まる頃まで ネヴァダ砂漠まで旅行に行ってみることにしました。 幸せの青い鳥が呼んでいるんです。 ブルーバード♪ホテルブルーバ〜〜ド♪ お茶会報告も作らないといけない。 早くUPしないといけないという訳ではないけれど こういうのは早さが命という気がする…。 でも、こんな風にあまりに詳しく 書いてしまうのはどうなんでしょうね。 詳しくても全文ではないし 実は色々端折ったり修正したりしているのですが… それをいつも自問自答してるんですが難しい。 端折るのも詳しくするのも その場の雰囲気が、 誤解のないように伝わればいいな という気持ちが1番にあるからなんだけど でもやはり詳しすぎるのかな。 ここのサイトのアクセスは たぶん1日にこれくらいかな というのをだいたい把握しているのですが お茶会にかけての日曜日と月曜日は いつもの2倍くらいに跳ね上がっていて驚きました。 今までのお茶会の時よりも断然増えているような気がして すごく気を遣ってしまいます。 |
|||||
|
|||||
|
|
|||||
|
もうすぐ桜の季節がやってくる。
今年の桜も綺麗だと思えるのだろうか。 春の桜、夏の花火、秋の紅葉、冬の雪 そういう季節の変化に気づいて 感じ入ることが出来れば 心にゆとりのある証拠だと思う。 そういえば去年の冬 「癒し」をテーマにした講演会を聞いたんですが、 それがわたしの大好きな「陰陽師」を取り上げていて とても面白かったので、忘れないうちに日記に書き留めておこう と思いながら今やっと資料を取り出したんですが もう全然思い出せない(あほ〜)。 手元にある資料によれば、 癒しの領域を 大きく4つに分けることが出来るらしい。 まず、現実から異界への縦軸 過去から未来への横軸に割ると その軸で割られた4つのゾーンが出来ます。 即ち 「現実・未来」 「異界・未来」 「異界・過去」 「現実・過去」 の4つです。 そしてそのそれぞれのゾーンに、 心理学的な療法を当てはめることができるんだそうです。 たとえば、「箱庭療法」は 「異界・未来」に位置するのだそう。 「異界・未来」とは、 「運命をいかに受け止めるか」という考え方で 反対に「現実・未来」になると 「運命は受け入れずに乗り越えるもの」 という文字通り現実的未来志向なものになり これは欧米的な考え方なんだそう。 「陰陽道」は「過去・異界」の領域だそうです。 ……なんか書いているうちに ワカラナクなりました(汗)。 聞いていたときは、「アッそうか、面白い」 と感激していたのにこうまでサッパリ忘れるとはいかに!? とにかく、癒しの領域は互いに連鎖しているので 個々のゾーンのみでなくトータルな癒しが必要なんだそうです。 そして、またどんな癒しを必要とするかは 文化によっても異なるんだそうです。 本当に面白い講演で、この先生の講義を毎週聴ける 生徒さんはなんと幸せもんなんだと思いました。 話は変わりますが 今日「佳良乃の好きな人が載ってるよ」 と言われ、見てみた「日○ビジネス」。 憧れの某官房長官の特集があった。 やっぱり素敵だなぁ。。 政治の難しいことはよくワカランですが(^^;) ボソっとしたしゃべり方とか、微妙な表情に、 ユーモアを感じて、すごく好きなんです。 なんでこんなに好きなんだろう。なぜか癒される。 ニュースやワイドショーで見るたびに釘付けです。 |
|||||