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やったぁ〜〜勝った〜♪オズリックを倒したわ。
うれしいなったらうれしいな(小躍り)。 こんなに浮かれているのは、じつは今 だいぶお酒が入っているからなのです。 &オズリックを倒せたのもお酒のおかげ。 酔っぱらって恐怖心がなくなったからね。 ま、それでもまだまだ闘いは序の口ですが。。。 ところで、ゲーム関連のサイトの中に 主人公・左馬介に扮する金城さんの声が 棒読みすぎだとか批判している人がいるけれども 確かに声優の話し方とは違い、違和感があるけど そもそも左馬介=金城さんで、金城さんのしゃべり方は いつもああなんだから、それでいいじゃないと思うんですけど。 左馬介:「これで腕がちぎれるまでタタカエッテ…?」 このちょっと舌っ足らずなしゃべり方〜(*^^*)! ずっと聞いているといつかあなたもクセになるはず。 (誰に言ってるの>自分) うーん、ほんとに。それにしても今日って日は。 こんなに気持ちよく酔えるのは初めてかもしれない。 最近、ちょっと気持ちが荒れちゃったとき用とか?に ハーブのフードサプリメントを飲んだりしてたのですが これ飲んだ方がてきめんですね。おいしいし。 なんていいお酒なんだろう。。。 「金紋酒造」の「荒ばしり」という大吟醸だそうで。 石川県の工場でしか売っていないもので フルーティーでまろやかななかにピリッとしてて しゅるしゅる飲めちゃう。あーもっと飲みたいぞ。 お酒ちょ〜だぁぁ〜いぃ(大丈夫か佳良乃)。 |
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今プレステ2の「鬼武者」をやってるんですけども
・超初心者でこういうゲームというものに 全く慣れてないもんだからきちんと動けない。 ・迫力ある音楽と襲いかかってくる敵が もう怖くて怖くて動けない。 ・操っている戦士のモデルが金城武そのものなので、 「チャキッ」と刀を構える姿につい見惚れてしまって動けない。 ―――――というわけで全然動けません。何度死んだことか。 仕方ないので、慣れるまで同じ所で 何度も何度も戦ってみることにしました。 今はちょっと慣れて、場合によっては 必殺技も出来るようになったのですが オズリックというボスが出てきたところで 行き詰まってしまいました。 ぺっしゃんこにされてしまうのです(終)。 まだまだ序の口だというのに、、、 ぜーんぜん進めないよーーー。 ゲーマーな方々にとってはこのゲームは簡単なもののようで それがわたしには信じられないのですが。。。 ちなみにわたしの妹もゲーマーなのだけど、 発売日の前の晩、深夜・丑三つ時に 「ねぇ 鬼武者買う?」 とだけ書いたハタ迷惑な携帯メールを入れてきて わたしの安眠は妨害されました。 いまのところ妹には決して貸してやる気はない(笑)。 ところでこのゲーム、金城武が主人公のモデルと声、 ゲストクリエイターとして関わっている 以外にもうひとつ嬉しいことが。 この物語の舞台はわたしの故郷なのですよね〜。 彼が死闘を繰り広げる山も城もウチから目と鼻の先の行動範囲。 だというのに、なんでこんなに怖い思いをして走り回らねばならないのか。 オズリックに勝てる日はいつ!? |
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友と温泉ツアーに行ってリラックスしてきました。
オヤジさんの団体2つに出くわして、 いや出くわしたんじゃなく、 わたしたちの方が居るべきでない ツアーに迷い込んでしまったのでしょう。 もうすこし吟味してツアー内容を確認すべきだった(^^;)。 ってそのオヤジさんたちにも、後でアドバイスされましたが(^^;)(^^;)。 オヤジさんたちのテーマは温泉でも観光でもなく ひたすら飲む!ということだそうで 観光などもすっぽかして「バス〜食事〜宿〜食事〜バス」 のすべての過程においてお酒を飲み続ける姿勢は ほんとうにあっぱれなものでした。 でも、わたしたちにも気を遣ってくださって ビールとかコーヒーとかおごってもらったりして ありがとうございました、ってここで書いても仕方ないけど。 なんかこうやって貴重な若いお姉さん扱い?? される機会も(^^;)だんだん少なくなってくるからねぇ。 そんな、たたでさえとっても威勢の良いおやっさんたちが バスの中でカラオケを歌い出したときには さすがにうるさくて、ガイドさんに言おうかなと 思ったけど、次にマイクを取って歌い出したのがガイドさんだった…。 しかもそのおやっさんの中に、友の職場の上司がいた…。 それでもうなにも言えなくなったわたしたちだったのでした(笑)。 (職場に秘密で来ていたという友は仕方なく?? そのあとお土産を買い込んでいました) 温泉の女湯はとても空いてました。 大きな湯船にわたし1人(友は熱くてもう出ていた)。 嬉しくて、何度も何度も泳いで縦断してみました。 子供にもどった気分でウキウキしてしまいました。 安いツアーだけあって食事はまずいし 宿も…だったけど、たくさんお土産もらったし おいしいお酒も買えたし ふだん交流のないおやじさんたちの様子を垣間見たりもして あとはなーんにも考えないでぶらぶらっと過ごせてよかった。 帰りに友達に「どうだった?楽しかった?」 と聞かれたけど、オヤジさんたちと出会ったことは まぁすごく良かったとはいえないけど 気が滅入ったりはしなかったし いい意味でこんな緊張感のない旅が出来たのは ほんとうに貴重でした。楽しかったです。 |
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今日もまた「二千年の恋」ワールドにはまってしまいました。
今更だけどうわーん、やっぱり「二千年の恋」のDVDほしいよ〜。 でもそんなん買ったら、そんなん買ったら来月どうなることやら。 ただでさえ、「エリザベート」のチケットにブーツにと 突然の出費がかさむ今日この頃だというのに(泣)。 ところで、去年の今頃「二千年の恋」 宝塚ヴァージョンキャスティングというのに 挑戦してみたのでした。その過去ログはもう消えているので 当時を思い出して、ふたたび挑戦してみることにします。 ---------------------------------------------------- 真代理得(中山美穂):月影瞳(グンちゃん) >>両親の残してくれた都内の一戸建てに1人暮らしをしている29歳のシステム・エンジニア。金城武扮する某国工作員とそれと知らずに運命的な恋をする。<< グンちゃんには一見真面目で堅そう、じつはとても純粋でしっかりした女性がハマルと思う。ストレートロングのヘアもイメージ。グンちゃんらしい一生懸命なところが生きるんじゃないか。 ユーリ・マロエフ(金城武):轟悠(イシちゃん) >>国を裏切り亡命した科学者を暗殺しに、日本へやって来た工作員(27歳)。祖国では優秀な軍人だった。実は、暗殺する相手は実の父親で、残りの家族も祖国政府に人質に取られている。工作活動のために理得を利用するが…<< クールで強い精神力を持った軍人ってのがイシちゃんにぴったり。ナオミに「アタシが慰めてあげる」と誘惑されても「オレにはそんなもの必要ない」と、にべもなく去ってしまうところなんてもう似合いすぎると思う。笑わない軍人というキャラがあまりにもはまりすぎて(^^;)、素顔のユーリの寂しくて優しすぎる雰囲気をイメージできないんですが、でもそんなイシちゃんもぜひ見てみたい。 佐伯健志(宮沢和史):香寿たつき(タータン) >>幼い頃テロで両親を殺されたトラウマを持つ刑事。ユーリ・マロエフを執拗に追いかけ、彼と接触する理得を非難するが…<< 佐伯さんのニヒルさを出せるのはタータンしかいないと思う。理得に「あなたはなにも分かっていないっっ」と激高したり、「失礼、あなたには関係のないことでしたね」冷たく言い放ったりするシーンは、さぞかしタータンの真骨頂であることでしょう。見たいぞ。 ---------------------------------------------------- 他のキャストも考えたはずだけと、ちょっと思い出せない。 いかん、、疲れて指が動かない、、、寝ます。 |
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今日はうちに誰もいなかったので昨日の続きの
「二千年の恋」最終回のビデオを見て おもいっきり泣いた。 「もしも僕がきみに優しいとしたら きみだけは…特別だからだ」 「信じない、そんなこと」 号泣!!! まわりに人がいないと 誰はばかることなく泣きの世界に入れてしあわせですね。 テレビの横にイヌがいたけど。 イヌに抱きついて泣いていたら とてもめいわくそうな顔をされて、 ちょっと現実にもどされた。 こうやって半意図的に いっぱい涙を流すことは 汗を流すのに似ているかも。 わたしは運動しない人なので 思い切り汗を流すということがあまりないのですが その代わりといっちゃなんですが 気持ちのいい涙をおもいきりかくとスッキリするね。 ところで、今日花組東公の集合日情報が発表されました。 チャーリー、ショー休演なのね、パレードもまったく出ないのかしら…。 お芝居だけでも観られて良かった。無理がないといいけど。 ショーの代役のなおちゃんの役は、曰く付きのシーンではないですか。 とてもプレッシャーかもしれないけれども、なおちゃんはもちろん 楽の幕が閉まるまで、みんな無事で健康でありますように。 この楽が終わったらほんとうにサビシイだろうなぁ。 |
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1年ぶりにレンタルして「二千年の恋」を見ました。
当時は、視聴率が低迷してるというのが腑に落ちなくて どうしてこれが大ヒットしないのか不思議だったんだけど こうしてまた見ると、確かに見た目が地味で 現実離れして、とっつきにくさが あるからなのかなという気もしてきました。 それでもやっぱりスバラシイドラマだったと思います。 金城武扮する工作員が、ヒロインに初めて 自分の名前を告げて出てゆくあのシーンは 何度見ても泣けます。うう(TT)。 これを見た同じ日に金城武ご本人お手製の サイトを発見し、その中のダイアリーを読んでいたら なんだかとてもフツーの人で、その落差に驚きました。 そして、あまりのギャップにちょっとがっくり(笑)。 普段の彼はどちらかというと海外のコメディ映画のキャラに近いと見た。 そういえばどこかのサイトに、 役者が本当にすごいと思うのは、演技を通して 自分以上にも以下にもなれるということ と書いてあったのだけど、まさに役者なんだね。 その作品の中ではその人以外には見えないように 別人に成りきれるというのはほんとうにスゴイことですね。 今週末は「鬼武者」の発売日だな。 やっぱわたしは買うのだろうか。 こういうゲーム苦手なんだけどな… |
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今更ながら、21世紀
わたしは21世紀をどうやって迎えようかと 前々から考えていたんだけど やはり100年に1度の特別な瞬間だから 「太平洋上の豪華客船で水平線から 昇る太陽を見ながらカウントダウン」 というのが理想だったんだけど――――― そういえば、幼かった頃のわたしの夢は 16歳で社交界デビューして 将来イギリスの大佐と結婚してお城に住むことだったなぁ。 そんなわたしに、母はいつかデビューさせてくれる約束 をしてくれたんだけど、あれは今から思うと 友達の飲み会につれてってくれるという意味でした。 おっと、話をもとにもどして。 とにかく、大晦日にはせめてなにか盛り上がってみるとか 記念になることをしてみたいと思っていたのですが いつもとおなじく「紅白」を見ているうちに もう夜中の12時15分前でした。 そうなったからにはもう潔く覚悟を決めて? 家の人と「ゆく年くる年」を見ながら迎えるか 1人で湯船にでも入りながら迎えるか どっちがいいかしばし迷いましたが お風呂にはいることにしました。 それでじっと湯船につかりながら お風呂の時計を見ていたのですが だんだんすごく熱くなってきて 「もう熱くてがまんできなーい」 と思って洗い場に出たら いつのまにか21世紀になっていました。 「しまった。瞬間を逃した(泣)」 とショックだったけど、この平凡なうっかりぶりが なんてわたしらしいんだろうという気がして、 わたしらしい21世紀を迎えたと言うことで それはそれでいい記念だったと思います。 めでたしめでたし。 |
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いつのまにか21世紀になってしまって・・・
色々としたい話は沢山あるのですが、 ここには書けないような話なので こんなに間が空いてしまいました(^^;)。 体調もくずしてしまったし、辛かった。 こんなボケボケで楽天的なわたしなはずなのに 今日は頭が半分麻痺、半分パニックの状態だったかも。 苦しいときの神頼みっていうけど(^^;) 1日に「主の祈り」を心の中で繰り返し唱えたのって ミッションスクールのミサの時間以来かも。 あんな怖い想いはもうしたくないです。 ただ、相談したり悩みを聞いてくれる人がいたし 友人宅に遊びに行ったり、DSに行ったり メールしたり、気晴らしする機会があったので良かった。 この場をお借りして、って読んでないけど ありがとうございましたっっっ。 まだ解決した訳じゃないけど なんとかしようというのはわたしの奢りだと思うので 時間が解決してくれるのを待つよ。 あ〜、せっかく新年発の日記だし21世紀なので 気を取り直してめでたいことを書こう。 今年の目標 いつでも前向き思考で ポジティヴ・パワーを蓄える。 1・2月の目標 花組東京公演前までには完全復活。 |
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