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この間また夢を見たんだけど、
書き留めておこうと思っているうちに 忘れてしまった。。。 そんなに好きとは思っていなかった人が 夢の中ではものすごく好きになっていて 大恋愛しているという感じの夢だった。 ドキドキしつつも苦しい夢で うなされていたような気がする。 どうやら最近わたしは夜 よくうなされているらしく この間は明け方に なにか叫んでいたらしい(^^;)。 どうしてだろうと考えたんだけど 一番考えられるのは 最近敷きだした電気敷布が 原因じゃないかと思う(笑)。 あれを敷きだしてからだからね、 うなされるのは。 あれが熱すぎて息苦しくなるんだ…。 ちなみにうちのイヌもストーブの前で 寝ていると、しょっちゅううなされて鳴いている。 毛を触るとびっくりするほど熱くなっているので そういう時は起こさないように裏返してあげるんだけど。 |
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その後、、わたしはcgiとJavaScriptの本を買ってみました。
いまだイマイチよく分からないながらも、これを使いこなせれば 面白いことが山ほどできるのだということだけは、分かりました…。 たとえばこのHP、「NAOKAシアター」的に考えると、 cgiを使って別の関係ないHPに書いてある文章を すべてなおちゃん表記 (注*なおちゃん表記とは 語尾がカタカナで終わったり「!」や「…!」が付いたりする とても明るい元気のいい文のことである。 例:「色々とお世話になりました、 ありがとうこざいます」 ↓返還後↓ 「色々と…お世話になりました!! ありがとうございマス!」) に変換して映し出すシステムを作ったり、 また「電子無能」というシステムを使って 「チャット・ルーム〜タンゴ・ノアール(仮名)」を訪れた人を cgiで作り出したサイバー・ジャン(仮名)が 受け答えしてくれるようにも出来る。。。。 「電子無能」とは、たとえばチャット・ルームに 自分以外の人がいなくても、 自分の送信した発言の単語に反応して設定された返答が 自動的に返ってくるようにするものなのだけど、 辞書登録等に凝ってアイデアを使えば、 個性のある頭脳みたいなものを作り出すことができるらしい。 例:発言者が「こんばんは、はじめまして」と送信すると 電子無能の「ジャン」は「はじめまして」という単語に対応して 辞書登録されている発言 「ご指名ありがとうございます」 「先に選んで何でもオーダーしてくれよ」 「君の瞳…まぶしいよ」 の中からアトランダムに選んで返答する(笑)。 また 「あなたのしてる黄色のスカーフ、 ちょっと派手すぎじゃない?」 というような予期せぬ発言には、 登録にない発言を受けたときの返答 「しっ、だまって、ボスが来たようだ」 「…姉さん… (ジャンはなにか他ごとを考えているようだった)」 というような返答をするようにする(笑)etc.etc. この「電子無能」は巷でCD-ROMにもなっているから、 単語や名前をカスタマイズすれば、 思ったより簡単に作ってしまえそうな気がします。 (とはいえ今借りている場所は原則的にcgiは使えないので 他の場所を探さないとわたしには無理ですが。) 妄想好きな宝塚ファンであれば、cgiに慣れただれかが ぜったいすでに作っているように思うんだけど…、 だれか作っているサイトないかな。 |
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秋シーズン、わたしはウィクークデイ全部
毎日ドラマを見てしまっていた。 さすがに今シーズンはそんなには見ていないけれど 今日やった「二千年の恋」は面白い(^^)。 究極のロマンチック&ドラマティック (↑そこがわたしの好みなのです)なのに それらしく現代の日常として存在させてしまっているのがいい! 「トリスタンとイゾルデ」を今の日本でやってしまうなんて〜(*^^*)。 ところで最近、HP作りを楽しむにはあまりにも 知識がなさすぎると分かったので cgiとかJavaScriptとかが一体全体なんなのか(^^;;;;;;) 知りたいと思っているのですが、学ぼうとするには いま一歩その意欲が足りないわたしです… しかしちよっとしたきっかけでハマれさえすれば きっと興味をもって取り込む意欲が湧くはず。 そういえばこの間の「美しい人」放映中 アロマテラピーに凝りまくり、ハーブティー&アロマ・マッサージ を欠かさない日々を過ごしていたんでした(おかげてとても健康だったわ(笑))。 そして今回この「二千年の恋」のヒロインの職業は システム・エンジニア。…そうだわ、これにハマれば あの訳の分からない外国語みたいなHTMLだって もっと好きになれるかもしれない。。。。 しかし、残された時間は少ない。 「美しい人」が終わった途端 めっきりハーブティーを口にしなくなったわたし、 春が来てドラマが終わるときっとわたしの中のブームも 終わってしまう、、、はやくしなければ―――――。 |
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この前、寝る直前のベッドの中で「宝塚だより」の表紙に
なっているなおちゃんをじっと見つめていたら、 そばでパソコンをいじっていた妹に 「寝るときまでもかい!?」とつっこまれてしまった。。。 そんな風にうっとりしている時のわたしの時間は停止して、 ただ「素敵」の2文字しか浮かんでいない夢の世界の 住人になっているのだよ、妹よ(笑)。 いつまでもこんなしあわせな自分でいたいわ (と願わなくてもきっと死ぬまでこんな自分だろうな…(複雑))。 |
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この休みに、突然思い立って「風と共に去りぬ」と
その続編として出されたリプリーの 「スカーレット」を読み返してみました。 最初にこの続編を手に取ったときは 好奇心と失望の狭間を行ったり来たりしながら読んだのですが そうなのよね…―――――「スカーレット」のなにががっかりするって、 それは所詮ミッチェルの書いたオリジナルとは違うから とかそういうことよりもやはり、 「明日は明日の風が吹く」で終わった あの物語をまだ続けさせてしまった ということに尽きるんじゃないかな。 「あの終わりの続きが読みたい!」と 思わせ続けたオリジナルだけどいざ続編が出てみると 「あれはあれでよかったのね」と分かる…。 それと同じことだけど、主人公たちが 妙に落ち着いて大人になってしまうのももの哀しいね。。。 剛胆さと自信に満ちていたレットの老け込みようや なんだか悟りを開いてしまったスカーレットには ショックを受けてしまったものだけど(^^;)、 たぶん年齢的にいつかはそうなってゆく のが普通なんでしょうけれどね (ハッピーエンドにしなきゃいけないし)。 でもやっぱり主人公が大人になってしまう物語って 教科書みたいでつまらないな。 わたしはどちらかというと若さ故の愚かさとか 皮肉な運命に翻弄されてどうしようもなくなる ようなドラマティックな話が好きです。 「風共」の話にもどるけれど、 それにしてもやっぱり続編が出るのは面白いもんです。 レットがメラニーそっくりの女性と再婚したり スカーレットがレットによく似た男性と婚約するのも 興味深かった。もしまた「風共」の続編が出たら きっと手に取ってしまうだろうな。。 |
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昨日の晩とても奇妙な夢を見ました。
細面の、はかない感じの女の人 (紺野美沙子みたいな顔をしていた) が氷のベッドを作っているのだけど そのベッドの上には中年の男性 (ビートたけしみたいな顔をしていた) が横たわっていました。 その人は死んでるみたいなんですが、 指先が微妙に動いたりしていて 暖めればまだ生き返るような感じでした。 でも女の人はただひたすら氷を割って その間に雪を詰めて、氷のベッドを完成させ (その男性を死なせてしまおうと)してました。 あの夢は一体なんだったんだろう。 昨日似たような番組でも見たのかな。 わたしが今まで見た一番印象的な夢は 震災とオウムの事件が起こった年に 見た夢でそれにかなり影響された夢でした。 ダライ・ラマが選ばれるようなシステムで、 わたしは突然変な宗教の巫女に選ばれてしまい 地獄のような狂気の世界に閉じこめられてしまう という夢でほんとうにこわかった。。。(>_<)。 夢の詳しい意味はつかめなくっても 自分がその時どういう精神状態にあるか なんとなく分かることもありますよね。 昔の日記とか読むと夢の話が たくさん書いてあって面白いです。 これから見たらまた書いて行こうっと。 |
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2000年になりましたね。
それにしてもどうしてお正月は食欲がとまらないのだろう。 1年中で一番太りやすい期間だね、お正月は。 お正月料理の中で一番好きなのはお雑煮。 とくにお餅は大好き。1番太りやすいね。 2000年といえば、わたし個人に関しては いまのところ2000年問題は起こっていません。 ニュースを見ていても旧ソ連あたりの 原子力発電所が爆発してしまうとか、 どこかの地域の電気や水道が止まってしまう とかいう大問題も起こっていない模様。 2000年問題、なんだかんだいっても わたしには遠い存在のまま終わりそう、 と思っていたら今日父のビデオと パソコンのインターネット機能が いっぺんにおかしくなっていたことが判明。 2000年問題がちょっと身近に(*^^*)(←人ごとだと思っている)。 父は「きっとソ連でもなにか大問題が起こっているに違いないが 情報が伝わっていないだけ。明日からは役所が始まるから これからだな。大問題が起きるのは」 と話していた…。 |
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