enpitu


にゃるのにゃるにゃる
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旦那様がイクこと
2000年10月31日(火)
お仕事を終えて帰ってきた旦那様♪
お昼ご飯を一緒に食べて、お風呂に入って・・・
旦那様の身体を一生懸命洗います
ゴシゴシゴシゴシ
いっぱい頑張って働いてきてくれた旦那様に
お疲れ様ですという気持ちをこめてにゃるはいつも洗うのです

お風呂から上がって、一緒にベッドに横になって・・・
「ちょっとHしたいね」
旦那様のお誘い♪(*^.^*)エヘへ
カーテンを閉めて振り返ると旦那様はもう裸
いつもの事ながら脱ぐの早い(笑)
にゃるも脱いで旦那様の横へ
ぎゅって抱きしめてくれる
肌がいっぱいくっつくのって気持ちいい
キスして
おっぱいにもキスして、吸われて
濡れたアソコを指で撫でられてイッちゃった
「もう、ぬるぬるだよ」
「ああん」
「ほら、触ってごらん」
旦那様がにゃるの手をちんちんに持って行く
もうびんびんに大きくなってる
旦那様の顔を見つめながらさすると、気持ちよさそうで嬉しい
「入れてもいい?」
「うん、ちょうだい・・・」
「どっちから欲しいの?前?後ろ?」
「・・・前から」
にゃるが脚を開くと旦那様がちんちんをこすりつける
「あ、ああ・・・」
「ここはなに?」
「ああああん」
「なにかな?」
「うう・・・・クリトリス・・・」
「気持ちいい?」
「うん」
「どこに入れて欲しいの?」
「・・・・・・・おまんこに入れてください」
ちんちんを入れてもらって、突き上げられて
にゃるが何度かイッた時
ピンポーン
「行ってくるね」
ちんちんを抜かれちゃった(。-_-。)

戻ってきた旦那様
「続きするですか?イッてないよね?」
「うん」
旦那様がまた脱いでくれたのでちんちんにキス
ちいちゃくなっちゃたので、元気になってもらわなくちゃ
一生懸命舐めてるとおっきくなってきた♪
「ここ気持ちいい
 皮を引っ張って、ここんところ舐めて」
ぷくぷくのちんちんの先の下、お首のところを丹念に舐める
さっきと同じくらいおっきくなってにゃるも欲しくなる
旦那様がにゃるの手を引いて、上に乗っけてくれた
旦那様にまたがって、ちんちんを入れる
下から突き上げられてたまらなくなる
でも、旦那様イッてないんだから・・・
我慢したけどイッちゃった
もう1回・・・
にゃるも頑張って腰を動かして
手を後ろに回して、旦那様の袋とお尻を触る
「う、気持ちいい」
「にゃるも・・・」
すごくHなことしてるみたいで、興奮しちゃう
「イク」
「ちょうだい」
「イクよ」
「んん・・・ああ」
旦那様の腰の動きが速くなって、気持ちいい
「イク」
旦那様が気持ちよさそうにイク顔が見れた♪
(*^.^*)エヘへヘヘヘヘヘ
すごく嬉しい♪



おっぱいでイッちゃった♪
2000年10月30日(月)
寝不足で早くから眠くなって毛布にくるまってぬくぬくしてると
旦那様が上に乗ってくる
「Hしてもいい?」
眠くてもしたいー
パジャマのボタンをはずして、胸にキス
「こうでしょ?」
おっぱいを揉みながら乳首をはさんでくれる
気持ちいい
舌で乳首をころがすように舐めてくれる
歯を立ててカリッ
「ああん」
優しくカミカミしてくれると気持ちいい
お汁があふれてパンツの中がぬるぬるになってる
両方の乳首を交互に噛んでくれる
「もっと・・・もっと噛んで・・」
「痛くない?」
「うん・・・もっとぉ」
右側の乳首を噛みながら、左のおっぱいを強く揉まれて
にゃるはイっちゃいました

「オマンコ舐めていい?」
「うん・・・うん」
下のお口はもうぐちゃぐちゃになってる
そこを優しく舐めあげられて、全身がビクンと震える
クリトリスをぺろぺろされるとすぐにイっちゃう
「クリトリス大きくなってるよ」
それでも旦那様は舐め続けてくれて
口だけで3回イってしまった
すっごく感じるようになったクリトリスにちんちんをこすりつけてくれる
「あっあっあっ・・」
それでもイっちゃった
大きくなったちんちんが欲しくてたまらなくて
「ちょうだい」とお願いした
はちきれそうなちんちんが入ってくる
何度も何度も突き上げられて何度もイッちゃった
旦那様がちんちんを抜いて
にゃるのぐちゃぐちゃに濡れたお口をじっと眺めてる
「口がぱっくり開いてるよ」
恥ずかしくて、手で隠す
手が触れると気持ちよくて自分で撫でる
「ううう」
「自分でして気持ちいい?」
「うん」
「こんな風にしてたんだね」
「ああん」
自分の手でしてるところを旦那様に見つめられて
気持ちよくて、恥ずかしくてすごく興奮しちゃう
でも、自分だとイキそうだけどイケなくて・・・
切なくなってきたところで
にゃるの指の上から旦那様が舌を這わせてくれると
すぐにイッちゃった

旦那様のちんちんを舐めさせてもらう
にゃるのお汁の匂いがする
ちんちんが大きくて、匂いがHで興奮する
「口にイってもいい?」
「うん、飲ませて」
「手も使って」
手でしごきながら、先をペロペロ
いっぱい頑張ったけど旦那様はイケないみたい
「電話でしてたときね
 こうやってしてたんだよ」
旦那様が自分でちんちんをしごくのを見て
すごくHで、興奮しちゃった
「69させて」
旦那様の顔の上に脚を開く
クリトリスを舐めてもらって
にゃるがくわえているちんちんはものすごく大きくなって・・・
「くうん」
甘えた声をだすと
「後ろからしてあげる」
後ろからいっぱい突かれて、旦那様と一緒にイキました

旦那様がイってすぐにちんちんをくわえる
「ちょっと苦い」
にこにこして頭を撫でてくれる旦那様
「にゃるの口にイケるように頑張る
 でも、最短記録だ」
「え?」
「イってから24時間経ってないよ」
「あ、ホントだ」
「3日一緒にいても、1回しかイカないことあったよね」
「うん」
旦那様がイってくれるの嬉しい♪
いつか、旦那様の精液飲ませてくださいね



明け方H
2000年10月29日(日)
旦那様にHPの作り方を教えてもらって、飲んで・・・
とやってるうちに真夜中

「眠いから寝る」と旦那様
イヤo(>< )o o( ><)oイヤン
イヤo(>< )o o( ><)oイヤン
イヤo(>< )o o( ><)oイヤン
イヤo(>< )o o( ><)oイヤン
イヤo(>< )o o( ><)oイヤン

駄々こねまくってると旦那様の目もさめたみたい
明るくなってきてるのにH♪

でも、にゃるも眠くてよく覚えてないの
気持ちよかったー♪っていうのだけ・・・(*^.^*)エヘヘ
旦那様もイってくれたのは覚えてる
そして
二人で(-_-).。oOO グゥグゥ・。・。・。



縛る
2000年10月28日(土)
帰ってきてからHして寝ちゃったので、夜中二人でTV見て飲んでました
いっぱい飲んで酔ってくるとちょっとHな気分・・・
「Hしたい」
「にゃるはお酒飲むとHしたくなるね
 いいよ」
パジャマを脱いでベッドに寝ます
旦那様におっぱいを揉んでもらうと
アソコからお汁があふれてくるのがわかる・・・
「こうでしょ?」
乳首を挟みながら、優しく揉んでくれる旦那様
気持ちいい
旦那様がにゃるの下のお口にキスしようとしたので
「ね、縛ってしてみたい」
と言ってみました

「なんで縛るの?」
「うううんと・・・ストッキングがあるよ」
タンスから1足出してきて旦那様に渡しました
両手首を縛ってくれて、下のお口にキス
いやああん、感じる♪
すごく興奮していっぱいイっちゃいました
ちんちんを入れてもらっても気持ちいいー♪
手が自由にならないので、いつもは旦那様にしがみついてるのに
どうしたらいいかわかんなくて、興奮しちゃいました
ちんちんでも何度かイカせてもらったら、おしっこしたくなっちゃって
「おしっこしたい」
って言ったんだけど旦那様は動きを止めてくれなくて
「いいよ、してごらん」
「やん、やん」
「大丈夫、ほら」
ますます激しくGスポットを突いてくれます
「いやああ、トイレに連れて行って下さい」
「トイレ行く?」
「うん」

ちんちんを抜いてもらって起きあがると
縛っていた手をさらに身体に固定されました
そのままトイレに行って、おしっこして
旦那様にビデで洗ってもらって、拭いてもらいました
(/。\)ハジュカチ・・・・・
でも、興奮しちゃって、またちんちんが欲しくてたまらない
ベッドに戻って、手を固定したままちんちんを入れてもらいました
旦那様の動きが激しくて
「・・い・・・く」
「俺もイク」
「ちょうだい」
旦那様と一緒にイってしまったのでした

「縛ってすると興奮する?」
「うん、気持ちよかった」
(*^.^*)エヘへ



おっぱいのもみ方
2000年10月27日(金)
お仕事から帰ってきた旦那様
「ちょっと寝る」ってベッドに横になってる
にゃるも横にコロン♪
えへへ〜幸せ〜
(* ̄ー ̄*)ニヤリッ
服の上からちんちんをすりすり
あ、ちょっとおっきくなってきた
パンツの中に手を入れてすりすり
おっきくなったー♪
「もう、こんなになってしまったよ
 どうするの?」
と旦那様
「Hしたい」
とおねだり
優しく笑ってにゃるにキスしてくれました

旦那様が服を脱いでる間ににゃるも自分で脱ぎました
旦那様がにゃるの上に乗ってきて
おっぱいを揉んで、乳首にキスしてくれます
にゃるはもう欲しくてたまらなくて
旦那様のちんちんをつかんで自分のクリトリスにすりすり
「どこにこすってるの?」
「ううう」
「それはなに?」
「・・・クリトリス」
「気持ちいい?」
「うん」
ちんちんがにゃるのお汁で充分濡れると
中に入れてくれました
おっきくて固いちんちんに突き上げられてにゃるはすぐにイっちゃった
でも、旦那様の腰の動きは変わらなくて・・・
旦那様がにゃるの手をおっぱいに持っていって
「自分で揉んでごらん」
それだけで興奮してしまってお汁があふれてきちゃいます
自分でおっぱいを揉んで、指で乳首を挟んで・・・
気持ちよくて、イク間隔が短くなっちゃいます
たまらなくて、旦那様に
「ちょうだい」
とお願いしました
でも、旦那様はイク気配なくて
何度も突き上げれてイクうちにわからなくなっちゃいました

気がついたら、旦那様がやさしく抱いてくれてました
「にゃるがおっぱい揉んでるの見たらすごく興奮しちゃったよ」
「にゃるも・・・」
「おっぱい揉むのわかったよ。
 こうすると気持ちいいんだね」
旦那様がにゃるが自分でしていたようにおっぱいを揉んでくれると
気持ちいいー♪
「あああん」
「へへ、わかったぞ♪」
嬉しそうな旦那様が、うれしいにゃるでした♪



フリスク
2000年10月26日(木)
1泊の職場旅行から旦那様が帰ってきた♪
くうんくうん甘えて、いっぱいキスしてもらった
寂しかったよー
「フリスク買ってこようと思ったんだけど、忘れた」
「バッグにあったよ」
「そっか」
フリスク食べてフェラをすると彼が喜んだ
というのをある日記で読んで、試してみようと言ってたのです(〃∇〃)

夕飯を食べて一緒にお風呂に入って
いつものように晩酌の用意をしようとすると
「いいから、行こう」
とベッドに誘われました
抱きしめられて、キスをいっぱいもらって・・・
旦那様の指が下の方をまさぐります
「あああ」
やさしくなでられて、にゃるのアソコはぬるぬる
「濡れてきたね。わかる?」
「・・・うん」
クリトリスをこすられてにゃるはイッちゃいました
それでも旦那様の指は止まりません
旦那様の指が触れてる所が熱くて、溶けてしまいそう
3回めにイッたところで旦那様は指を離してくれました

「フリスク食べてみる?」
「うん」
先に旦那様がにゃるの乳首にキスしてくれる
「どう?」
変わらないな・・・と思ってたらスースーしてきた
「あ、スースーしてきたよ」
「じゃあ、こっちも」
両方の乳首を交互に舐めてなんだか変な感じ
でも、気持ちいい
「ここも、してみるね」
旦那様がにゃるの脚の間に入ってぺろっと舐めあげる
「まだかな?」
ぺろぺろとクリトリスを舐められてるとスースーしてくる
「やん、やん」
いつもと違う冷たい感じがへん〜
でも、ずっとクリトリスを責められてイッちゃった

「今度はにゃるがする」
旦那様のちんちんの先をれろれろ舐めてちょっと待ちます
「スースーしてきた??」
「あ、してきた、変だ!」
へへへ〜
旦那様のちんちんの先から根元まで舐めて
袋も全部舐めたげました
「変だー!なんかちょっと違った刺激だね」
「そうだねー」
「いれてもいい?」

にゃるは脚を開きました
にゃるの中に入ろうとする旦那様・・・でも
ちんちんがちょっと元気ないみたい
「スースーして元気にならない・・・
 フリスクとっちゃうね」
旦那様はにゃるのアソコをぺろぺろ
クリトリスもれろれろ
旦那様の口でも3回イッちゃった
「フリスクの味しなくなったから大丈夫」
固くて大きくなったちんちんを、奥まで一気にぐぐー
「あああん」
腰を動かされると気持ちよくて・・・
すぐにイッちゃうにゃる
じらすようにゆっくり動かされて
でも、たまらなくなって
「もっと・・」
「こう?」
旦那様の腰の動きが速くなる
「もっと・・・」
「もっと、なに?」
「もっと、奥まで突いて」
「こう?」
激しく中を突かれてもうたまらない・・・
「俺もイっていい?」
「ちょうだい」
「イクよ」
「あああああ・・・」
旦那様と一緒にイって、とっても気持ちよかったです♪







おしっこの味
2000年10月24日(火)
寝室でちょっと飲んでから旦那様がにゃるの上に乗ってきた
キスをしてもらって、胸を吸ってもらう
ううう、気持ちいいよー
旦那様がにゃるの下のお口にもキス
れろれろとクリトリスを舐めてくれる
「ああん」
「見て」
下を向くと旦那様がにゃるの顔を見ながらおまんこを舐めてる
すごいH〜〜〜
舌を出してクリトリスの上で顔を上下して見せてくれる
舐められてるって思うだけでお汁があふれてくる
旦那様の舌がクリトリスに触れるたびにビクビクって下半身が震えた
「・・・イ・・・ク」
旦那様がにゃるを見つめながら
「イッて」
「ああああああ」
さらに早くクリトリスを舐めてもらって、にゃるはイッちゃった

「いれるよ」
旦那様のちんちんがにゃるの中に入ってくる
「ここでしょ?」
いきなりGスポットを突き上げられて、にゃるはまたイッてしまった
にゃるがイっても旦那様は腰の動きを止めない
快感が全身を走る
と一緒におしっこしたくなってしまった(///▽///)
でも、旦那様の動きは激しくなる
気持ちいい・・・でもおしっこしたい
うにゃうにゃ・・・どうしよおおお
おしっこしたいけど、イっちゃった
でもでも、旦那様の動きは変わらない
「ううう、ちょっと待って・・・」
「どうしたの?どっか痛い?」
旦那様の動きが止まった
「ううん、あのね・・・」
「うん」
「おしっこしたい」
「あはは・・・どうしようかな・・・・」( ̄ー ̄)ニヤリッ
ちょっといぢわるな顔の旦那様
「え?」
すると、上に向かって突き上げられた
「やん、やん」
「おしっこでちゃいそう?」
「・・・うん」
「ふううんん」
旦那様の腰の動きは止まらない
いやん、ホントに出ちゃいそうだよーーー
「いやあ」
泣きそうになって、やっと旦那様の動きが止まった
「この位で勘弁してあげよう」
「うんうん、トイレ行ってくる」
「はいはい」(笑)
「一緒に行く?」
「うん」
「おしっこしてるところ見るですか?」
「うん」
「へ?」
うんと言われるとは・・・
「見るのーーー??」
「へへへ」

トイレに行って、ちょっと脚を広げてにゃるが座る
ううう、恥ずかしい・・・
すると
「俺もする」
「え?」
にゃるの脚の間に旦那様がちんちんを向けた
本気だ・・・
ちんちんからおしっこが出てきた
(*/∇\*)キャッ♪
なんか新鮮♪
おしっこの音聞いてにゃるはもっとしたくなった
旦那様のおしっこがにゃるの太ももにちょっとかかった
「あ、ごめんごめん・・・」
トレペで拭いてくれる
「していいよ」
にゃるの番
いつもみたいにすぐ出ないよ
ちょろちょろっておしっこが出はじめた
「へえええ」
じっと見つめる旦那様
(/。\)ハジュカチ・・・・・
「いっぱいでるよ」
ううう
「どこからでてくるかわかんないね」
おしっこが終ると、突然旦那様の手がにゃるのおまんこに伸びてきた
そっと触るとその手を自分の口に持って行った旦那様
「ちょっとしょっぱいね」
「きたないよー」
「にゃるのはきたなくない」
(///▽///)
ちょっと・・・ううん、とっても嬉しかったです

ビデで洗っているところも見ようとする旦那様
「うわ、かかる」
そうだよね、後ろから前にお湯出てくるんだから・・・(笑)

ベッドに戻って、
途中でやめちゃったお詫びと思って旦那様の全身を舐めました
ちんちんもちょっとしょっぱい
旦那様を跨いでいっぱい固くなったちんちんをくわえ込んだ
気持ちいい
旦那様に突き上げてもらって、何度かイッた
「イッてもいい?」
切なそうな旦那様の声
「ちょうだい」
にゃるも上で頑張ったけど旦那様イけない様子
「上になていい?」
一度抜いてから、脚を開いて旦那様を受け入れる
旦那様の動きがいつもよりすごい
いっぱいいっぱい突かれて、旦那様と一緒ににゃるもイッちゃいました
気持ちよかったー♪



まんPのGスポット
2000年10月23日(月)
ちょっと前の話
「ねぇ、Gスポットってわかる?」
「へ?」
旦那様が愛撫してる時にふいに聞いてきた
Gスポット・・・
中の気持ちいいところだよね
旦那様はあまり指を中に入れない
ちんちん入れてる時間が長いから、そんなに指入れて欲しいと思わないの
でも、二人で旅行行った時に旦那様に指を入れてもらって
すっごく気持ちよかったことあったなって思い出した

「あのね、〇〇〇に行った時に指でしてもらって
 気持ちよくっていっぱいしてもらったよね
 あそこじゃないかな?」
「入れてみていい?」
「うん」
「ぬるぬるだね」
「やん」
「どの辺かな?」
旦那様の指がにゃるの中をまさぐります
「ここかな?なんか固いね」
「ううう・・ちがう・・」
奥の方をくりくりされる
もしかしてそれは子宮?
お腹の中を触られてる感じでそれも気持ちいいけど・・・
「どこかなあ?」
旦那様の指が前の方にずれてきて、その場所を探り当ててくれました
「そこ」
「ここ?」
「うん、気持ちいい」
「ここかあ・・」
指を動かして刺激してくれます
「ああん、もっと・・・」
指を抜き刺ししててもらってにゃるはイッてしまいました

気持ちいいーーー!!
「後ろからした時もこんな感じ・・・」
「あたる角度なんだね」
「うん、気持ちいい」
「じゃあ、この角度だったらあたるでしょ?」
寝ているにゃるの脚を持ち上げて、身体を起こしたままちんちんをいれる
そのまま腰を激しく動かされるとすぐにイッちゃいました

ここがGスポット
気持ちいいです♪



ちょっぴりケンカ・・・
2000年10月22日(日)
旦那様がにゃるのことだけを愛してくれてるのはよくわかってる
でも、ちょっとしたことがきっかけで不安になってしまった
泣いて泣いて・・・
「信じられないもん」と旦那様を責めてしまった
ううん
本当は信じてる
何よりも誰よりも大事にしてくれてる
ってわかってる
でも
自分で止められない

ずっと
「愛してるよ」
「にゃるだけだよ」
「ごめんね」
と涙をふいてキスしてくれた

1時間半・・・

やっと涙が止まって一緒にお風呂にはいって
サワーをつくってもらって飲んで
旦那様のちんちんを触っていると
「にゃるは酔ったらHしたくなるの?
 日記に書いてあったよね」
「そうかも・・・し・た・い」
旦那様のちんちんを口に含んで大きくして、いっぱいいっぱい舐めた
旦那様の上に乗って、大きくなったちんちんを濡れたアソコで飲みこんで・・・
下から旦那様に突き上げられて、何度もイッちゃった
満足したので、やめました

ちょっと自分勝手なH
(〃∇〃) へへへ〜



あおのり付き〇〇〇〇
2000年10月21日(土)
旦那様と晩酌
サワーにはまったにゃるの為に焼酎をいっぱい買ってくれた
(*^.^*)エヘへ 美味しい♪
いっぱい飲んじゃいました
つまみはポテチ(のりしお)

はい、もうわかりましたね(笑)
酔ってきてちょっとHな気分になったにゃる
旦那様のパンツを下ろしてもらってあむあむ♪
おっきくなってきた♪
旦那様が急に笑い出す
「あおのりついてる(笑)」
あう??
旦那様の大きくなったちんちんのまわりに、あおのりがぷちぷちついてる
はにゃにゃ〜 (///▽///)
もう一回ぺろぺろして全部綺麗にしたもん

その後はにゃるも脱いで旦那様にぺろぺろしてもらって
おっぱいをカミカミしてもらっていっぱい濡れました
気持ちいいよね〜
痛いんだけど、気持ちいい♪
アソコもいっぱい舐めてもらってイキました
ちんちん入れてもらっても、いっぱいイキました
でも・・・
旦那様の動きが止まったので
どうしたのかな?って目を開けると
「腰痛い・・・」って・・・
(T.T)だいじょうぶ??
「大丈夫、ちょっと角度が悪かった」
そう言ってにゃるの脚の間に顔を埋めました
また、口でイカせてもらっちゃったのでした

旦那様の腰はストレッチで快復しました♪



味が違う
2000年10月20日(金)
旦那様も楽しみにしてくれてるこの日記(笑)
PCの前で読んでる旦那様の後ろから悪戯する
スウェットの上からすりすりすりすり
パンツの中に手を入れて、にぎにぎ
「ううう・・掲示板見てないけどいいや
 Hしよ」
うん(〃^_^〃)
先に寝室にはいって振り返ると旦那様はもう裸
「まだ少し血出てるの・・」
(そう、にゃるは日曜日から月のモノがきてました)
「お腹いたい?」
「大丈夫」
バスタオルをお尻の下に敷いて準備おっけー♪

ぎゅって抱きしめられて、キスしてもらって
それだけでにゃるのアソコは濡れてきちゃいます
旦那様が下に下がっていって、舌をだして乳首に近づいて
触れる直前で止めてにゃるの顔をいぢわるそうにじっと見てる
「ふぅ・・」
にゃるをじっと見ながら乳首の側で舌を動かす旦那様
にゃるは触れて欲しくてたまらないのに
今度は反対の乳首の方でじらされます
「ああん・・・」
ぎゅっと旦那様の腕をつかむとにっこり笑って乳首に吸いついてくれました
「んん・・・」
乳首を舌で転がすように舐めながら、指が下に下がってきます
いきなりクリトリスに触れられて下半身がビクビク痙攣する
濡れてるのを確認するとにゃるの中にするっと指が入ってきた
「ああああああ・・・・・」
中をまさぐるように動かされて、一番感じるところにくると
「ここでしょう?」
と指を抜き差しされてあっという間にイッてしまった
指を抜いて、旦那様が脚の間に顔を埋めた
(まだ、血が出てるのに・・・・)
恥ずかしくて止めようとしたけどクリトリスに舌が這うと
やめてとは言えなくなってしまった
舌でもイカせてもらってから旦那様のちんちんを入れてもらった
にゃるが何度もイッても旦那様はイク気配がない・・・
ちょっと元気もなくなってしまったみたい
「小さくなっちゃった?」
「うん、どうしたかな?」
ちんちんを抜いて、また、旦那様の舌でイッてしまった
横になった旦那様のちんちんにキス
先からぺろぺろ舐めて、お尻の穴もちろちろする
「気持ちいいよ・・」
いっぱい舐めてから、先をくわえた
ゆっくり喉の奥までいれて上下する(いつもと味が違う)
「いれていい?」
と言われて、脚を開いた
中に入ってくる固いちんちん
腰を動かし始めてすぐに
「イッていい?」
「うん。ちょうだい」
激しく突かれて旦那様を一緒ににゃるもイッてしまいました



自分で・・・
2000年10月19日(木)
「いれてもらいながらクリトリスを自分で触る」
しようと思ってしたんぢゃないけど、気持ちよかったのです♪

旦那様が充分濡らしてくれたアソコにちんちんを押しこんでゆっくり動かすと
ちんちんの固さがまして、大きくなってくるのがわかる
「うう・・・ちんちん、おっきい・・・」
「うん、大きくなったね」
ふいに動きが変わって、激しく奥を突かれる
「ああん」
何度かにゃるがイクと旦那様が身体を起こして
繋がっているところをじっと見る
「いやらしいね」
「ううう」
「中に入ってるよ。触ってごらん」
にゃるの手を繋がってるところに置いた
にゃるのおまんこはぐちょぐちょに濡れて
旦那様のちんちんはこれ以上ないほど、固くなってる
ゆっくり動かして
「ほら、出たり入ったりしてるのわかる?」
「・・うん・・・・わかる・・ああ」
にゃるの手を置いたまま腰を動かす旦那様
触っていることに興奮してにゃるはまたイってしまった
それでも旦那様の動きは止まらなくて・・・
にゃるの指がふいにクリトリスに触れた
「ひゃぁぁ」
電気が走るように、下半身がしびれる
気持ちいい・・・
自分でクリトリスをこすって
旦那様に中を突いてもらってイッてしまった



イクのが怖い・・・��
2000年10月18日(水)
にゃるは旦那様とHしてて、幾度となくイッてしまいます
普通にイクのは怖くなくなりました
でも、怖い事もあるんです

「いった?」
「・・・・うん」
「なんかい?」( ̄ー ̄)ニヤリッ
「・・・・・・・・わかんないもん」
「俺もわかんない。数えてない・・・」
(〃σ_σ〃)イヤン

濡れたアソコにちんちんをすりつけてくる旦那様
にゃるのお汁をぬってぬるぬるになると、入り口をさぐるように先を上下させる
「あ・・あ・・・」
クリトリスに触れると思わず声が漏れる
「ここ気持ちいいところだね」
顔を覗きこみながら、ちょっといぢわるな声
もう中に入れて欲しいのに・・・
じらされて、切なくなっていくにゃるを見つめる旦那様
懇願するように旦那様に抱きつくと
「ほら、ここでしょ?」
と大きくて固くなったちんちんをにゃるの中へ先だけするっと入れてくれる
「ああああん」
ゆっくり中へ押しこまれて、半分ほどで戻してしまう
ゆっくりゆっくり繰り返されると、もっと欲しくてたまらない
「もっと・・・」
「もっとなに?」
いぢわる・・・・
「もっと奥までいれて・・・」
「もっと奥までいれてどうするの?」
「ううう・・奥までいれて、もっと突いて・・・」
にっこり笑って旦那様の腰が動く
「これでいい?」
「うん・・・うん・・・あああ・・・・・」
旦那様に突き上げられて、イキそうになる
「い・・く・・・・」
「イッて・・・」
耳元でささやかれて、身体の浮く感覚に身を任せる
「ああ・・・」
イッた瞬間、頭の中を白い霧が通りすぎる
その時に、旦那様はさらに激しくにゃるの中を突いてくれる
アソコが熱くてたまらない
気持ちいい・・・

快感の波が襲ってくる間隔が短くなってくると
頭の中の霧はもっと深くなる
それが最高に深くなると、意識がなくなっちゃう
襲ってくる快感に怖いという感情も沸き上がってくる

「いや・・・おかしくなる・・・」
「いいよ」
「い・・・や・・・・」
「おかしくなっていいよ
 おかしくなってもにゃるは俺の大好きなにゃるだよ」
腰の動きを止めようとしない旦那様
抗えない力で失神するまで突いてくれる

いいよと言われると、少し安心してイッてしまうけど
自分がどこかにいってしまいそうで、やっぱり怖い気持ちはある
それににゃるだけが気持ちいいようで、申し訳ない・・・
気を失ってしまったら、腰を動かさずに気がつくのを待っていてくれる旦那様
そのまま眠っちゃって朝までってこともあるから・・・
どうやって寝ついたのか覚えてないときがあるのです
ちゃんとお布団かけてもらって
アソコもふいてもらって眠ってるのです
(/。\)イヤン!ハズカシイ
それにイクまで時間がかかるので
1度休んじゃうと、そんな日はほとんどイカないで終っちゃう

にゃるが気持ちいいならいい
って言ってくれるけど
にゃるも旦那様に気持ちよくなって欲しいです



イクのが怖い・・・
2000年10月17日(火)
にゃるはHするの嫌いでした
いろんなことがあったから・・・
でも、旦那様と会って、旦那様の事が好きになって
Hがしたい・・・
うううん、というより
全部愛して欲しい
旦那様の全部が欲しい
って思うようになりました

旦那様との初めてのH
優しくキスされて、抱きしめられて・・・
触れられるところ、みんな気持ちよくていっぱい感じてしまった
「にゃる、愛してるよ」
旦那様と一つになれたのが嬉しくて、幸せで・・・
「愛してる」

旦那様の腰の動きが激しくなって
快感の波が襲ってきて頭の中が白くなりかけたとき
にゃるの身体は旦那様から逃げていました
「どうしたの?どこか痛かった?」
にゃるも自分のした事が信じられませんでした
怖かったんです
あんまり気持ちよくて、自分がどこかにいってしまいそうで・・・
「ごめんなさい
 怖かったの・・・」
「?」
「イキそうになって・・・怖かったの」
旦那様にはよくわからないみたいでした
イクのが嫌だと思っていたこと
イキそうになって、おかしくなりそうで怖かったこと
旦那様とするのは嫌じゃないこと
ゆっくり話しを聞いてくれました
「イッていいんだよ
 おかしくなってもにゃるは俺の大好きなにゃるだ
 怖くないから、逃げられないように抑えつけてでもイカせてもいい?」
「うん」
旦那様を嫌だって思ってるわけじゃないことをわかってもらってホッとした

その後
Hするときに身体が逃げそうになると
抱きしめられて快感をたくさんくれるようになった

旦那様の指がクリトリスに触れて優しく愛撫してくれる
最初はゆっくり、そして激しく
イキそうになると身体がこわばる
「いや!」
「大丈夫だよ。大丈夫だからイッて・・・」
耳元でささやきながら身体を抱きすくめて、クリトリスを愛撫し続けてくれる
「あああ・・・」
何度もそうしてイカせてくれた

旦那様のちんちんをいれてもらって
いっぱい突いてもらって、イキそうになって
「いやぁ・・」
「大丈夫だよ。イッて・・・」
逃げようとして抱きしめられて快感を貰う

「にゃるのイクときの顔好きだな」
恥ずかしいけど、嬉しいと思える

だんだん、イクときも逃げなくなってきた
ただ、イキそうになって
「い・・く・・・・」
って言ったとき
「イッて・・・」
と言われると
条件反射みたいにイッてしまうようになっちゃった
(///▽///)



にゃるのおねだり
2000年10月14日(土)
ベッドの脇に座って旦那様とTVを見ながら晩酌
いつもの夜
眠そうな旦那様
「もう寝る?」
「うん、眠いな」
「・・・Hしたい」
「じゃあ、する」
ベッドの端に座ると旦那様が優しくキスしてくれる
そのまま後ろに倒されて、パジャマの上からアソコをくんくんされる
「やん」
下だけ全部脱がされてじっと見つめられた
電気も消してないのに恥ずかしい・・・
じっと見つめられて、だんだん熱くなってくるのがわかる
そっと触れられるとビクンと痙攣する
「なにかでてきたよ」
そう言っていっぱいに広げられたアソコを旦那様はじっと見てる
見られてるだけなのに熱くなってたまらない
ふいに旦那様の舌がクリトリスに触れた
「ひゃぁぁ」
優しく舌が上下するたび、太ももの筋肉までビクビクと震える
ふいに暖かく包まれたかと思うと優しく吸われた
「あああああ・・」
「クリトリス大きくなったよ」
お汁があふれてくるのがわかる
熱くてたまらない
旦那様がちんちんを押しつけてこする
「うう・・・」
「まだ、ちょっと小さいけど入れるよ
 中で大きくなるからね」
ゆっくり、中にはいってくる
旦那様が腰を動かすにつれ、固さが増してくる
気持ちいい・・・
「ほら、もっと大きくなるよ」
「ううう・・」
はちきれるばかりの大きさになってにゃるの中を満たしてくれる
入れたままベッドの真中へ連れて来てくれた
さっきよりも激しく突かれるともうたまらなくてイッてしまった
そして、いつものように何度も何度も突かれてイク

でも、にゃるはちょっとだけ不満だった
突かれてイクのも気持ちいいけど
入れる前にもっといっぱい愛撫して欲しいって思った
きっとにゃるが変な反応したんだと思う
旦那様が突くのをやめて「どうしたの?」って聞いてくれた
「・・・・・・」
「どこかイタイ?」
「ううん
 あのね・・・あんまり愛撫してくれなくなったなって思ったの」
「そうかな?」
「昨日だって何にもしないで入れてきたでしょ・・・」
「ごめん、そんなつもりなかったんだよ
 いっぱいして欲しいんだね」
「・・・うん」
「じゃあ、いっぱいしよう」
パジャマのボタンをはずして乳首を舐めて吸われる
入れたままでお汁があふれてくる
耳を舐められて、耳元で「愛してるよ」とささやかれ
腰を動かされたとたんにイッてしまった
たくさんキスをして、胸を吸われながら突かれて何度もイッた
いつもよりも襲ってくる快感の波の周期が短い
ちんちんを抜かれてもアソコがぴくぴくしていて気持ちいい
旦那様の唇がまた、クリトリスに触れた
「ああああああ・・」
びくびくと下半身全体が震える
今まで旦那様が入っていたところにも舌がはう
いつもなら舐められてると恥ずかしくて脚が閉じ気味になっていたけれど
突かれているときのように思いっきり脚を開いて
旦那様の舌から快感を貰ってイッてしまった

ボーっとしていると優しく抱きしめられてキスを貰う
「ごめん
 して欲しいときはいくらでも言って
 野暮天でわかってあげられなくてごめんね」
「ううん
 旦那様もして欲しいときは言ってね」

腕枕してもらっていると、旦那様はすぐに眠ってしまった
疲れていたんだよね・・・ごめんなさい
ちんちんをウェットティッシュで拭いてあげてると大きくなってきた
あれれ
ふいに旦那様が起きる
「今、夢の中でちんちんに冷たいこんにゃくつけられてた
 気持ちよかった・・・ウェットティッシュだったのか」
二人で大笑いしちゃった



アソコの匂い(*/∇\*)キャッ♪
2000年10月13日(金)
昨日の日記を旦那様に見てもらいました
「リアルだ・・・」とにこにこ
へへへ〜よかった
「でも、パンツの上からキスだけじゃなかったでしょ?」
ああああああああ、そうでした
いっぱい匂いをかがれてしまったのです (///▽///)

アソコやお尻の匂いかがれるのって恥ずかしいです
いやいやって抵抗するけど、抑えつけられたら逃げられません
くんくんされてると、もうどうしよう・・・って気持ちになっちゃって
でも、ちょっと嬉しかったりして・・・(〃∇〃)
「臭いでしょ?」って聞くと
「にゃるの匂いは臭くない」とキスしてくれます

実はにゃるは旦那様の匂いをかぐのが好きなのです
旦那様の汗の匂い大好き♪
そして・・・ちんちんの匂いも好きなのです
ズボンの上からくんくんしてしまうし
あんまり匂わないときは、パンツまで下ろしてくんくんしてしまいます
旦那様も恥ずかしいと言いながら
ちょっと嬉しそうなのがまた嬉しい (///▽///)

うちっておかしいんでしょうか??
アソコの匂い、かぎっこしてるご夫婦っていないのかな??

昨日の夜は
旦那様がシャワーを浴びてる間、にゃるはベッドで本を読んでました
あがってきた旦那様は素裸 (*/∇\*)キャッ♪
にゃるのパンツをおろして後ろからつんつん
きゃあきゃあ
でも、身体がなんにも準備できてなくてインサートは無理

全部脱いで旦那様の上にのっけられました
えへへ、今日は責めちゃう
旦那様の全身を舐め舐めして、おおきくなったちんちんにもキス
袋もお尻の穴も舐めちゃいました
気持ちよさそうに、喘いでくれるのが嬉しい♪
にゃるもとってもHな気分
がばっと起きあがって後ろ向きにされて
「濡れてるよ」
とゆっくりいれてもらいました
すぐに激しく突かれて、ああああん、気持ちいいぃ
「お尻の穴が丸見えだよ」
ううううう、恥ずかしい
でも、感じちゃうよ
にゃるが1回イッたあと、旦那様もにゃると一緒にイッてもらえました
中にいっぱい出してもらって幸せ♪

「4日ぶり?」
「4日分だから多いよ」
本当にいっぱいいっぱいあそこから旦那様の精液が流れてきて
シーツにこぼしちゃいました
(///▽///)



(*^.^*)エヘへ
2000年10月12日(木)
帰ってきた旦那様に、この日記を見てもらいました
怒られるかな・・・?って思ったけどちょっと嬉しそうで
「小さいのも大きいのも好きなのか」って
いきなり目の前に出してくれました
(*/∇\*)キャッ♪
キスしながら触ると大きくなって・・・
へへへ
その時はそんだけでした
夕飯の用意があったのです (。-_-。)シュン

夜
お酒を飲んで眠くなって、ベッドに転がってると
お尻にキスしてきてびっくり
そのままパンツの上からなでられて
ちょっとじれったいのにすごく感じてしまった
旦那様はもう素裸になっていてちんちんも大きくなっていました
「あむあむしていい?」
旦那様に横になってもらって、いっぱい舐めました
そのうち足を引っ張られて上にのせられて69へ
旦那様の舌でクリトリスを舐められるともうたまらなく気持ちよくて
中も舐めてもらって、吸われたらもうたまらなくなってしまいました
入れてもらっていっぱい突いてもらって何度イッたかわかりません
旦那様もイケるように、我慢したけど気持ちよくて・・・
旦那様が
「イッていいんだよ」と耳元でささやいてくれたので
快感の波に乗ってしまって、気を失ってしまいました
頭の中が真っ白になって、なんにもわからなくなてしまうんですよね
そのまま、眠ってしまうこともあるけど、昨夜はすぐに気付きました
旦那様がまだなので、にゃるが上になって頑張ったけど
またイッてしまったのと、疲れてしまって・・・
二人で、シャワーを浴びて眠りました

旦那様はなかなかイカないタイプのようです
3時間でも腰振れるけど・・・と言われましたが遠慮させてもらってます(笑)
申し訳ない気持ちになるんだけど
「にゃるがいっぱいイクからいいの
 イカなくても気持ちいいよ」
と言ってくれます
旦那様、愛してる♪



好き♪
2000年10月11日(水)
にゃるは旦那様が大好きです
旦那様のずぇぇぇんぶが好き♪
にゃるのことをうぅぅ〜んと愛してくれてるところや
かっちょいい声
鍛えられた身体
全部好き
もちろんアソコも・・・(*/∇\*)キャッ♪

不思議なモノだよね
どうしてあんなに大きさや固さが変わっちゃうんだろう?
オモシロイ
しげしげと眺めさせてくれて、好きなように触らせてくれる旦那様
他の奥さんもこんな風に見てるのか?
と聞かれたのですが、どうなんでしょう???

ちんちん好き?
と聞かれて最近は「うん」と答えられるようになりました (〃∇〃) てれっ
大きい時も、小さい時もみんな好き♪

あんまり大きな声で話せないこんなことをいっぱいいっぱい書くのです
(*^.^*)エヘへ

そうそうHももちろん好き



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