デアル・フマの日常
わたくしフマが思うことを書いていこうと思います。
動物のこと、手作りのこと、旅行のことetc。
もし、非常にお暇でしたらお付き合いください。


2002年10月28日(月) モモヨは・・・(NO.2)

結局、お部屋はモモヨと一緒になりました。(前の日記参照)
はじめにポー(赤ちゃん)と私が寝ていた部屋は、あまりに日当たりが悪いので。

お乳を飲ませている時の、わたしたちとモモヨの距離が私の真隣まで接近しました。
それから「ダメ」って言われる、私たちからの制限が多くなったのが気に食わないのか
ポーの布団を「ダー」っと蹴り飛ばします。時にはお風呂上りに用意したタオルも。
自分の為ではなく、「あいつの為のもの」だって分かるのでしょうね。

慣れてきたのがいいのか、悪いのか・・・

最近ぐっと寒くなったけれど、こたつ布団出してないので
モモヨはまた押入れで寝ています。(恒例)



2002年10月19日(土) 今まで毎日何してたのかな?

恥ずかしいけれど、結婚してから今まで洗濯は一日おき
掃除機はそれ以上、あいだが空いていたのに
今は両方、毎日できている。
特に掃除は苦手だけれど、習慣にしてしまえば
そんなに億劫ではないんだな。

当たり前だけれど、子どもができて生活が変わった。
例えばパソコンをいじっていても、泣いて呼ばれれば
行かなきゃいけない。
だらだらとやって「アレこんな時間なのに、まだ夕飯作ってない・・・」
なんてことがなくなったな。

う〜ん、かなりのダメ主婦だってことがばれてしまうわ。



2002年10月04日(金) モモヨは・・・

赤ちゃんが突然やってきて
モモヨはどうしてるかと言うと・・・

まず部屋を分けました「旦那&モモヨ」「私&赤ちゃん」
 私たちが2人で大泣きの赤ちゃんを、懸命にあやしていると
 →近くに来て「ゴロン」と横になりアピール!
 お風呂に旦那が入れて、赤ちゃんの名前を呼ぶのを聞いて
 →「ダーッ!!!(走る)」「ガリガリ(爪とぎ)」「フマーッ!! (ほえる)」
 夜中に授乳していると
 →「フマ〜」っとやってきてジーっと見学
で、私たちの方の部屋の押入れの中のダンボール箱に入って
寝入る、ときているから部屋を分けた意味がないのでした
                          
             ============= つづく,,,のカナ?
 


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