| 2002年04月21日(日) |
++blister++ |
今日は学校→バイトでした。
えっと、例によって例のごとく三途の川がうっすらと見えるような雰囲気満載の忙しさでした。今日は前シフトのお嬢ちゃんが仕事を全部残して帰りやがった(まあ言葉が汚いわウフフ)ので通常の忙しい状態に輪をかけて3倍程度忙しかったのでする(何語)。 軽 く 殺 意 (…)。 普段どんなに忙しくともバイトに関しては他人に援護を求めないようにしようと努めていたのですが、処理しても処理してもすぐに行列ができてしまい、客の視線が凍てつく波動のように感じられたので泣く泣く援護を要求しました。すると、何故か社長が援護にいらっしゃったのデする…(動揺)。 しかも今日の社長は微妙にポエマーモードに入ってまして(大謎)、「ここにいると社会の色々な面が見えてくるだろ…綺麗な事も…汚い事も…」とか始まってしまい激震。社長…あんたネタの塊か…とか思いつつもバイトの立場としてはもうどうしたらよいのか無駄に右往左往(笑)。
またケーキおごってもらいました…ウマー。単に社長の機嫌が良かったものと思われ(笑)。
バイトの帰りにいつものルート状態で本屋に寄ってきた(昨日の反省皆無)(…)のですが…大変なことが。 何気なく立ち読みしたメフスト(間違ってるけどおもろいので直さない覚悟で)の……アレ…アレ…なななななんだよ……あの喜多せんせえ!!!(絶叫)可愛すぎ!!!!!(五言絶句)もうフォント7で!(※意訳:森博嗣の短編に挿し絵がついていて、しかも今まで一度も見られなかった喜多先生と犀川先生の挿し絵だったと言う絶叫どころかもう本当にどうしていいか分からない素敵な状況で、あわ…あわわわ……)(どこが意訳か)
仮にも本屋という公衆の面前で取り乱すわけにはいかず、顔は平然としつつも心は激震。
昨日も何か切々と述べていましたが、本当に泣くほどオカネが無いわけで当然買えませんでした。買いたくても買えないことがこれほど苦しいとは思わなかった…!(切実) 挿し絵になったということはあれが公式設定になった…と考えても良いのでしょうか。浅田寅ヲの喜多先生も息をのむほど素敵でしたが…今回の…すばる様の喜多先生……本当に……可愛い……(照れてどうする)。 肝心の話ですが(笑)、立ち読みですのでミステリィな部分は全く読んでいません……。しかし、何故かラスト2頁だけ見てしまったという(邪道…)。以下プチネタバレ。犀川先生と萌絵、いろいろありましたけど…こんな可愛らしくまとまる(?)とは思いませんでした…。何故か萌絵に敵意を燃やしているひとがいたりして(笑)その気持ちも分からんものでもないなあと思っていましたが、ここしばらくの萌絵は素直に可愛くて、それでこのように落ち着くならハッピィエンドと言ってもいいかなあと思ったりなんかしちゃったりして(動悸)。 …なんか動揺のあまり日本語が崩壊してて読みづらいことこの上ないですが、この日記を読んでくださっている方にはすでに慣れっこかなあとか思ったりなんか(以下略)して。 本当にすみません(笑)。
|