続・ほだの天然な日々

それが普通 2006年05月30日(火)

朝「いってきます」
夜「ただいま」

そういってくれる主人の存在は
普段は特に何も思わないのに
仕事や何かでお泊りになる日にはその存在がないことに
無償に不安を覚える。
主人が留守の夜は、たいてい朝まで眠れない。

ほんの数年前は、月に1回会えるか会えないかで
毎日会うなんてことは絶対にありえなくて
夜だって離れててもぜんぜん平気で
むしろ時間束縛されないことでのびのびしてた部分もあったというのに…

毎日いる。

それが普通になっていることを実感させられます。
そして今日は職場仲間との旅行のため いない のです。
もちろん朝まで眠れない・・・


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