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■ 二日酔い
元気なお子様の声で目が覚める。
すでに時間は朝の10時を回っていた。
なんだかまだ酔っ払っているような気分。 酒が抜け切れていないようだ。
何年かぶりにこんなに酒を飲んだんだろう。 よっぽど楽しい酒だったに違いない。
ただ無性に喉が渇く・・・。
昼の12時までには帰る予定だったのだが、 家に着いたのは、2時ちょっと過ぎ。 当然かみさんは、グレていた。
ご機嫌を何とか取り戻そうとしたのだが、睡魔に負け熟睡。 目が覚めると、すでに暗くなり始めていた。
単車のマフラー及びオイル交換をする予定だったのだが、 こればっかりはしょうがない。
酒もほどほどにしないとね・・・。
かみさんの機嫌がまだ悪いので、 靴を買ってやったのであった。
2004年02月22日(日)
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