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日々の呟き
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| 2007年01月28日(日) |
エンドレス銀鉄(笑) |
銀河鉄道物語−忘れられた時の惑星編−をアホのようにリピート視聴しております。更に、特典で付いていたオリジナルサウンドトラックは、普段、殆ど使わないデジタルミュージックプレイヤーへ転送して、これもアホのようにリピートしております。更に、先週のTV放送「SDF絶体絶命!(後編)」も何度見たんだか・・・
だって ビッグワンが格好いいんだぼん!!
特に忘時では、OPでタイトルが出たあと、宇宙を疾走するビッグワンがアップから徐々に引いて全体が映るという、もー格好いいとしか言いようがないアングルで、何度見ても感嘆のため息。 あー、第2巻も早く来ないかなぁ・・・次回は鉄郎と学が初顔合わせですしね。
さて、これから下は私の自己満足です。・・・そう、忘時ん時のビッグワン出場シーンの台詞書き起こし。この日記は、私の備忘録にもなってるので、メモをなくす前にwebアップ。(苦笑)
バルジ 「システムチェック」 学 「システムチェック、スタンバイ」 キリアン 「素粒子ワープ走行発生機関、異常なし」 ルイ 「軌道通信レーダー、異常なし」 ディビット 「重力ブレーキ、異常なし」 学 「全武装システム、異常なし」 ユキ 「ミッションデータ、ダウンロード完了」 ディビット 「メインボイラー接続点火」
(ビッグワン、リフトアップ)
ルイ 「ビッグワン、第六装備にて出場」 ユキ 「第六装備、スタンバイ」 ルイ 「上昇フロート、固定確認」
(ビッグワン、車両と連結)
学 「コスモセーバークルー、搭乗完了」 バルジ 「微速進行、出場位置へ」 ディビット 「微速進行」
(ビッグワン、微速前進)
キリアン 「磁力シールド発生機関、正常値へ」 ディビット 「エネルギー正常、ボイラー内、圧力上昇、シリンダーへの閉鎖弁、オープン」 ディビット 「臨界まで後02(ゼロニー)」
オペレーター 「38番線、発進スタンバイ」 オペレーター 「38番線の旅客列車、退避完了しました」 オペレーター 「ビッグワン、発進を許可します」
ルイ 「発進許可、確認」 ディビット 「ボイラー内、圧力120%」 バルジ 「メイン回路、接続」 ディビット 「接続」
(ビッグワン機関内部、ランプが一斉に点灯)
学 「システム、オールグリーン!」
バルジ 「ビッグワン、発進!」
(ビッグワン、発進)
は〜、格好いい〜・・・・
緊急追加。
銀鉄は、本気で私を萌え殺すらしい・・・
TV第二シリーズ15話「つかの間の幸福」・・・寝る直前にビデオを見てない事に気づいて慌てて見て(見るなよ・・・)そのまま興奮のあまり寝られなくなりますた。orz
今週の話は、これから後半の山場に向かう前の閑話休題的な話で、内容はとある列車の乗客の飼い猫がディスティニー駅で行方不明になり、それを主人公の学とヒロインのルイが二人で探すというもので、まーお約束ですが、この猫ちゃんが行く先々でちょっとした騒動を起こすのです。
学とルイは猫を追って方々を探し、周りの人間達を巻き込み、巻き込まれ、這々の体なんですが、猫はそんな彼らを後目にどこ吹く風とばかりにSDF本部を闊歩します。ま、猫がそんな簡単に侵入できるようでいいのかSDF!!というツッコミは横に置いておきまして、猫が最後にたどり着いたのはSDF本部内にある隊員達の訓練施設。そこでは、シリウス、ケフェウス両小隊長が二人、危機対応訓練をしておりました。
はい、私が萌え殺されそーになったというの、そう言うことです。(苦笑)
なんつーか、ねぇ、あんた達、反目しあっとたんじゃなかったんかい!?
何だ、そのツーカーっぷりは! 表だったか裏だったかの公式設定に、渉お父様時代のシリウス小隊で同僚だった時代は非常に仲が良かったというのがあるけどさ、それにしたって先週から急激に接近しすぎだよ〜! しかも、ローレンス隊長のどこか突き放したような物言いに対して、バルジ隊長の穏やかな対応がね・・・それと表情がね・・・・あんた達って・・・!orz
そんな二人の元へ猫がやってきます。突然の珍客に驚く二人。 場面替わって、学とルイはキリアンを脅しに頼み込み、SDFのメインコンピューターを使わせて猫を探知。猫の居場所を確認した二人は、現場に急ぎます。そして、扉を開けた先には
猫の飼い方ガイドを片手に猫をあやすバルジ隊長と、その後、猫缶を抱えて戻ってきたローレンス隊長の姿が。
そして、凍り付く室内。
・・・興奮っつーより、笑い死にそうだったのが正解か。(大爆笑) 更に、だめ押しのように、カードで負けた罰ゲームで、ケフェウス小隊専用車両「飛龍」を洗うディビット達と、それを監督するケフェウス小隊の面々の側を、二人並んで通りかかる、バルジ&ローレンス
>超私信。まほちゃん、爆走していいですか?
もうダメだーーー!妄想が止まんねぇぇぇぇ〜〜!
秋山まり
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