日々の呟き

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2006年03月28日(火) ダブルゼータ

一夜明け、落ち着くどころか更に猛るゼータ熱。うーおー、もう一回見たいー!

そんな中、レンタル半額デーだったので、久々にレンタル屋へ突撃し、先日の予告通り(苦笑)機動戦士ガンダムZZのDVDを借りてきました。

カミーユの出ている巻だけ。(笑)


・・・・正直に申しましょう。
テレビ版Zのエキセントリック・カミーユも、劇場版の健やかカミーユもどちらも可愛かった。ええ、そりゃもう本当に。
だが、ダブルゼータの病人カミーユの可愛さは、もうね、 犯罪モン ですよ。ぎゃー何なんだ、この可愛さは!
っつーか、美人!とにかく美人!とんでもなく美人!恐ろしいくらいに美人!

もっちとマシな感想を書かんかい、私・・・


蛇足。

ガンダムZZって、三体合体だったんだわね〜(笑)ずーっと変形タイプだと思ってたよ。そうか、合体したのか。しかもRX−78と違って、三機ともパイロットが直接操縦できて、そのまま合体しちゃうのね・・・そう、そのまま合体。残り二人、ダブルゼータん時、一体何やってんのよ。<素直な疑問。

御大・・・・ すごいヤケっぱちで作ってません?

あの、眉間から出る大出力ビームなに!?思わず笑ってしまったよ。

後、えーと、カミたんがえっらい美人だったんですがー、コロニー落としに感応して怯え苦しむシーンは、腐女子には目の保養毒です。(苦笑)後、ジュドー達がカミーユのニュータイプ能力によってメッセージを受け取るシーン、みんなカミーユに見惚れているとしか見えないんですが・・・いやその時のカミーユがまた美人なんですが・・・・
後、コロニー落としに怯え、グラスコーの街を泣きながら走るカミーユが、疲れて雨の中倒れ込むんですが、思わず、ヘタレ大佐と再会させるならココね!と握り拳をつくった私は、骨の髄まで腐女子でございます。



秋山まり