日々の呟き

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2005年01月23日(日) 一夜明けて

先程、種デス14話のビデオを見返しました。

種デスの主人公ってやっぱキラ様?

あのエンディング・・・・ちと一応主人公のシン君が哀れになってきましたよ。(苦笑)その他大勢の一部って・・・いっそ、マリューさんの方が目立ってんじゃん。あ、マリューさんと言えばオープニング。そこで仮面の正体をばらしてどうする!(苦笑)声が一緒って事で、多分そうだろうなーと思いつつも、それでも?と半信半疑だったけど、あれで確定やな。

今、腐女子脳が自分的つじつま合わせにフル回転してますがな!つか、早くあの続きを書き上げねばーーー!>ヤってる真っ最中です。

しかし、ノイマンはやっぱ操舵席の座ってる姿が一番格好いいですわvvvもー、発進プロセスの読み上げ、あああ、それだけでも格好いいけど、一番痺れたのは、「前進微速」と操舵桿を操作するシーン!その後の、大天使の浮上シーン、こ、この船をノイマンが操ってると思うだけで、もうそれだけで格好良さ倍増!あ、でも、アングル的にもかなり凝って描いてるなと思いましたよ。このシーンだけでも5回は見返したし。

ああもう、ほんま腐女子脳が活性してるのが分かりますわ〜〜vvvやっぱノイマン、美人で格好いいよ〜〜vvv作画さん、これかれもがんばって美人に描いてね〜〜〜vvv

さて、昨日書ききれなかった、銀英、ハガレン、ハウル。

あ、ハウルを観に行った事は書きましたね。ストーリーはやや詰め込みすぎな感がありますが、面白くないかといえばそんな事はないです。ただ、私は原作を読んで、更に先に観た人から、原作とはかなり違うという情報を得てから観たため、最初からストーリーを追うというより、ソフィーとハウルの恋がどう始まり、そして成就するのか、その一点のみを追ったので、画面でソフィーが若くなったり年寄りに戻ったりするのには、惑わされませんでした。あれが気になると、ちょっとストーリーを追うのがツライかも。ソフィーは魔法をかけられているだけで、元々は18歳なんだと念頭に置いておけば、別に気にならないとは思いますが。
まー、キムタクの声を聞くだけでも、金払った価値はありますよ。あれは良いわ、ほんま。こんなに格好良いとは!もうやられたーって感じで、聞き惚れましたわ。(笑)

銀英は、通販していた本が届きまして、その中に、凄く読みたい話がありまして、念願適って読んで、もう涙が止まりませんでした。そして、私は何だかんだ言っても、ウォルフガング・ミッターマイヤーが大好きなんだという事を実感しました。
ああもう、やっぱミッターマイヤーは格好いいよ!そして愛らしいのだ!ロイエンタールよ、ミッターマイヤーの愛情を受けられた事を幸せに思えーーー!>ロイエンターラーの方々、済みません。私は所詮、ミッタリアンなんです。(ウォルフガンナーとも言うようですが、どっちが主流なのかは知りません)

で、最後にハガレン。

どうやら、従姉をハガレンにハメてしまったようです。

原作コミックを貸したら、ちょっとしたブツがメールに乗って返ってきまして、ええ。しかし、生まれてこのかた3●年の付き合いだけど、初めてカップリングが合致したよなぁ。ちなみに、私がガンダムスキーになったのは、この従姉のお陰です。ヲタクの芽を植え付けてくれてありがとう。(笑)

しかし、私自身はさほどはまってないのに、私が原作コミックを貸した人間が猛烈にハマって行くのは何故なんじゃろう?種ガンは全然そんな事なかったのになぁ。

・・・・よし、こうなったら「落第忍者乱太郎」を人に貸しまくって、皆にハマってもらおう。手始めは、従姉さん一家だ!>一家で銀英話が出来る、貴重な人達。ちなみに、伯母様は還暦過ぎのロイエンターラー。スゴイでしょ?(笑)


秋山まり