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オモテサンド - 2003年01月14日(火)
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10:00頃学校着。
図書館に本を返しに行ったり(もう更新じゃない!)、
木部先生の仕事をしたり。

カノジョからjeudiの最後の曲を吹き込んだテープを入手して、
木部先生の仕事の続きをする。

それから、キャレルで2時間かけて作詞。
今回の曲はすでにアスカからストーリィ的のものが提示されていて、
それにしたがっていくつか言葉を拾っておいたので、
割合スムースに完成。

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「omotesando」

星の果てもはるか映す空見上げる 霜月の午後
おろしたての固いブーツ 石畳では躓きそうで

突然、優しい風に目を上げて
その瞬間 世界が止まる

車線の向こう側 人の流れに切り取られた君の姿
私と歩いてた頃は見せなかった横顔に 戻せない時間をただ重ねる

歩道橋を駆け上がって 息を切らす霜月の午後
通りすぎる車たちが描き出す 鮮やかな色彩

乾いた落ち葉が風に舞い上がり
突然、夕陽が照らす

少し伸びた髪と大きな紙袋 君はとても眩しすぎて
私と歩いてた頃とは違った後姿 消えていった想いをただ重ねる

光が溢れだす表参道 全ての意味が変わり始める
思いを断ち切って青山通りへ_
風邪をひいた太陽に長く伸びる影
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16:30からバイト。

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 マエ    ツギ    モクジ



∴オキニイリニツイカ∵
























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